第6話 私が書けないことへの応援コメント
またぼんやりとした感想で失礼します。
以前も書きましたが、やっぱりレオナードが良いですね。
彼にとって大事なものを真っ直ぐ見ている感じがします。
スープ飲みながら、なんでしょうけど。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
この領主、何か考え事をして見えるときには領民のこととスープのことしか考えていないかもしれないですね……。
6話まではレオナードとアリシアのキャラクターを分かってもらうことに心血を注いでいたので、レオナードの良さを感じてもらえてうれしいです。
第3話 領主、市場で婆さんと語るへの応援コメント
うん・・もうこの優秀な補佐官を嫁に貰うしかない! いいコンビになりそうですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
アリシア、一見冷徹な属性に見えるけどいい子ですよね。これからコンビとして成長していくので是非読んでいただけると幸いです!
第3話 領主、市場で婆さんと語るへの応援コメント
ぼんやりとした感想で恐縮ですが、
なんだかレオナードの纏う空気みたいなものが好きです。
器の大きさのようなものを感じます。
これからのアリシアとのやりとりも楽しみです。
応援しております。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
> なんだかレオナードの纏う空気みたいなものが好きです。
ぼんやりとした感想なんてとんでもないです!この作品はレオナードの只者じゃない感をかなり意識して書いているので、その辺を感じてもらえたならとても嬉しいです!
これからも読んでいただけると励みになります!よろしくお願いします!
第1話 領主、畑に立つへの応援コメント
はじめまして、草枕と申します。タイトルだけで、英雄譚を「補佐官の事務的な視点」で削ぎ落としていく構造が透けて見えてしまい、つい開いてしまいました。「泥にまみれた英雄」を「問題なし」と片付ける官僚的な冷たさと、その裏側にあるはずの感情のズレが、これからどう描かれていくのか楽しみです。続きを読み進めさせていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
書いてくれている通り、元英雄の観察を通して、補佐官アリシアの感情のズレや変化を描いていきたいと思っています!完結までお付き合いいただけると嬉しいです!