第1話 ただひとつのへの応援コメント
辛い時の賛歌のように読ませていただきました。
人生、楽勝な人はいいな、なんて卑しく思う日もあります。
純粋でい続けたいと思いながら、、。
ダメにんげん。
作者からの返信
菜の花のおしたし様。ありがとうございます。「楽勝」に見える人も、本人は「ついてないよな」と思っているもの。今の自分に幸せを見つけられることが大事ですよね。「純粋でい続けたい」そのハートは何よりの宝。
編集済
第1話 ただひとつのへの応援コメント
思い出の少年が、幼いときからある希望や夢に感じられました。
大事な想いだから、自分が自分でいられるための誇りにもなる。
読んでると切なさと、昔の良い思い出が蘇ります。
何度も読み返してしまう素敵な作品を、ありがとうございます!
作者からの返信
@shirai_nori 様。お言葉ありがとうございます。物語の中の主人公に元気づけられたということは、みんなあることだと思います。それはいつまでも消えない。創作文学の力だと思いますね。お読みくださり、こちらこそ感謝でございます。
第1話 ただひとつのへの応援コメント
「だれの言葉にも負けずに生きているんだ」。
弱い私の心に刻みたいフレーズ。
私も「わたし」のように、誇りを持って生きていきたいです。
美しい作品。感謝です。
作者からの返信
ナカメグミ様。ありがとうございます。これは自分への励ましでもあります。私もお言葉に深く感謝です。
第1話 ただひとつのへの応援コメント
誰にもではなくて、誰の言葉にも
素敵です。
作者からの返信
みぃ様。ありがとうございます。きっと誰もが頷いてくれることだと思うのです。ちいさな命を抱いている時、必ずそれはある。忘れたくないです。
第1話 ただひとつのへの応援コメント
青春は一瞬に輝く。
瞬く間に。
作者からの返信
露氷六子様。ありがとうございます。ですね。自分のこと思いだしても、青春?いつだった?何処行った?です。
でも、青春の心だけは失いません。
第1話 ただひとつのへの応援コメント
タイミング的に自作小説『ポンロボ』のディリタを重ねて読んでしまいました。
一枚絵で希望を表せたら……と思っています。
自意識過剰だったらごめんなさい。
作者からの返信
紅戸ベニ様。ありがとうございます。ディリタちゃんはね、本編出番少ないんですが、とてもまっすぐな心を持っていて応援したくなります。あのコーナーだけは、トキト地球に帰らずに、ずっとディリタの手を握ってあげていてほしい。
第1話 ただひとつのへの応援コメント
少女のキリッとした心根が読んでいてとても心地よかったです!夢の少年と一緒に歩いていくんですね…
作者からの返信
深山心春様。ありがとうございます。もう。この人は少女ではないんですが、少年の心は持っているんです。そのことはとても大切だと思っています。
第1話 ただひとつのへの応援コメント
ふみその礼さま、こんにちは。
生きるって本当に楽なことじゃなく、苦しみも多いですけど、その中で小さな幸せを見つけられたら素敵ですよね。
少女は心根が澄んでいて応援したくなります。
夢の少年とずっと、仲良く歩いて行って欲しいです!
作者からの返信
夢月みつき様。ありがとうございます。いくつになっても若い頃の感性は死んでいない。これは不思議でうれしいことです。とても素敵なレビューコメントをありがとうございました。感謝でございます。