第103話 初めての喧嘩への応援コメント
自己の消滅は死でしょう。転生というより自殺を目指しているようです。自殺を反省させるシステムが自殺を促すとはこれ如何に。
作者からの返信
@pppoooppp様はケムシンの主張を支持するという事ですね。
それにしても、今生を投げ出して安易に転生するのではなく今を精一杯生きて出来る限りの事をするという話なのですが…… (・.・;)
第101話 語られた真相への応援コメント
それは転生ではなく単なる死亡あるいは輪廻といいます
作者からの返信
本作は主人公が自分の人生と向き合い精神的成長を遂げていく過程の積み重ねによって転生の定義が再構築されていく物語となっております。
@pppoooppp様のおっしゃる「転生」がどの作品もしくは宗教に依る定義かは存じませんが、本作とは関係ございませんので混同されないようお願い申し上げます。
最終話 その命に祝福をへの応援コメント
一気読みさせていただきました。
とても面白かったです。
作者からの返信
@kaoRu114514様、最後までお読み下さりありがとうございます。
その一言がとても嬉しいです!
最終話 その命に祝福をへの応援コメント
完結おめでとうございます!
最初は笑ってたのですが(ロリじいさんのあたりw)最後はぶっちゃけ泣きました。マオの微笑みが浮かぶようで、辛いですがここがきっとはじまりなんですよね。はじまりが明るくてよかったでう。
作者からの返信
ゆき様、最後までお読み下さりありがとうございます。
ミョンチーらの人生はまだ始まったばかり。どうぞ応援してあげて下さい。
(●´ω`●)
編集済
最終話 その命に祝福をへの応援コメント
超おもろしろかったです。
僕の考えた最強チートが敵になるところから超展開でしたが、ステータス等のガチャ要素や(どうみてもEとかめっちゃ好き)世界の仕組み、伏線の数々、とても面白かったです。
自〇した主人公が夢を持って前向きになる姿に魂を洗われたような気分になりました。
僕も頑張ろうという気持ちになりました。
最高に面白かったです。
作者からの返信
@sirohann様、最後までお読み下さりありがとうございます。
私の作品で少しでも元気になっていただけたのならこれ以上嬉しいことはございません。
ステータスやスキルの名前は自分も気に入ってるので好きと言っていただけて良かったです^^
編集済
最終話 その命に祝福をへの応援コメント
最初から最後まで素晴らしい物語でした!
ノリがよく、はしゃぎ過ぎず、間延びせず、意外性の連続から最後は涙腺が緩む展開で、見つけられて良かったと思います。
良い物語をありがとうございました。
(*´ω`*)
作者からの返信
ぐっちー様、最後までお読み下さりありがとうございました。
色んな感想を聞かせていただけて私も楽しかったです!
第2話 転生者って、転生する者って意味かよへの応援コメント
お邪魔します(*・ω・)*_ _)ペコリ
チュートリアルをループする感じですかね~、私もよく似たのを書こうとしてたのですが……。
どうしても間延びしてしまうので断念してたりしますヾ(≧∀≦*)ノ〃
それに、このつっこみ入れられるタイプの主人公、結構好き(^-^ゞ
軽い感じで、ちょっとした空き時間に読み進められるので、☆4桁も納得です(///ω///)♪
作者からの返信
いな@様、ご感想いただきありがとうございます。
導入が一番難しい説、ありますよね。お互い執筆頑張りましょう!
編集済
第105話 ホスディアとバーバラの婚約への応援コメント
>誓いが真実であれば
おっと流石に不正は許さないか(笑)
でもまぁ来世で結ばれる約束なんて羨ましい限りだわ
作者からの返信
お幸せにと思わずにはいられませんね^^
最終話 その命に祝福をへの応援コメント
読み終わりました。とてもよかったです。
神父しぬんかーい!ってなりましたが、相手が邪神の卵で魔王なら仕方ないのかな。
ラストは3人だけ出てきましたが、みんな生き生きと新しい日々を過ごしているのだろうなって思います。
私の持論ですが、異世界転生するならどこかの親のお腹から生まれて当然だと考えています。
人は家族が最初のつながりで、そこから社会に繋がって大事なものを学び得ていく。
その辺にぽっと出で大人の姿で転生とか、そんなのモンスターの出現と何が違います?
人とのかかわりを拒絶してその世界で生きていると言えますか?
だから私は都合が良すぎる転移ものとか好きじゃないんですよね。
余談で蛇足な話をしてしまいました。
それでは、生まれ変わった皆に幸あれ。
作者からの返信
ふぁ様、最後までお読み下さりありがとうございます。
私も都合のいい転生は読み過ぎてうんざりしたことあるので、その気持ち、めっちゃ分かります。なので本作が生まれました(笑)
本作に登場した皆がどうか良い人生を送れることを。
第108話 幕間:ギルド飛躍秘話 後編への応援コメント
押し付けられたのを期待だと抱え込んで死ぬまでいったんかな。可哀想。
作者からの返信
お山の大将から脱却するにはまずそれを自覚するところからですね。ギルドの幹部としてこれからの成長に期待です。
第101話 語られた真相への応援コメント
本当の死を迎える為に、生まれ落ちる命の為に今の自分を完全消費しろってことだしね。
作者からの返信
本作の転生の定義が更新されました。
主人公がどう向き合うのか、ぜひ注目下さい。
第81話 病人の場合への応援コメント
ほんとばからしいな。
裏切り者のクズのせいで真面目一辺倒な人が馬鹿を見る。
現実ではクズの独り勝ち。ほんまね。
作者からの返信
結局、何をするにしても人なんですよね。組織の行く末を決めるのは。
第66話 ステゴロ系美少女配信者、爆誕への応援コメント
全部地の文で説明で草。
こういう時小説最強ですよね。
書いたことが本当になるわけで。
小説なら美少女って書けば美少女になるが、漫画やアニメだとね……。
作者からの返信
小説の長所に全力で乗っかりました。もし仮に映像化するとしたら求められるクオリティが段違いでしょうね。
第62話 幕間:情報弱者への応援コメント
まあこれ。信用マイナスなのに従ってもなーって。
殺し合うこと以外禁じられてる修羅道故に仕方なく従うよ。
作者からの返信
ゲームマスターに対抗できるだけの土俵に立たないといけませんね。
第43話 出発!への応援コメント
第一章まで読ませていただきました!
まず、「神から与えられるはずだったチートが自分ではなくボスに搭載され、そのボスを倒さなければ転生できない」という設定がとても面白かったです。
一見するとコミカルなTSダンジョンものですが、実際には、自殺した転生者たちが自分の欲望から生まれた敵と戦い、もう一度生きる意味を探していく物語になっており、思っていた以上にしっかりしたテーマがありました。
ミョンチーも主人公として分かりやすいです。最初は他人と話すことさえ怖がり、転生しても同じ人生を繰り返すだけだと考えていた彼女が、ケムシンやマオとの出会いを通して、「どんな人生を生きるかは自分で決める」と考えられるようになる流れが良かったです。
特に、ミョンチーとケムシンの関係が好きでした。ミョンチーが消滅を選ぼうとしていたケムシンを救い、今度はケムシンが彼女の不安や自己嫌悪を支える。戦闘でも、ケムシンが守り、ミョンチーが攻撃するという役割が明確で、二人が必要とし合っていることが物語と戦闘の両方から伝わります。
また、一見すると役に立たないスキルにも、使い方次第で強い役割を持たせている点も良かったです。特に「歩く棺桶」を、自ら致命傷を負うことで時間制限付きの無敵状態として利用する発想は、この作品の戦闘システムを上手く活かしていると思いました。
春のボス祭りも、百人近い転生者が何度も全滅しながら、ボスの攻撃範囲や行動順、クールタイムを少しずつ解析していくため、大規模レイドを攻略しているような楽しさがありました。
一方で、第一章全体は少し長く感じました。
特に、第14話で各ステータスを一つずつ検証する部分や、ボス祭りで作戦を説明した後、実戦でも同じ内容をもう一度細かく説明する部分は、少し圧縮できると思います。システムそのものは面白いので、説明を減らしても読者には十分伝わるはずです。
また、マオとミョンチーの関係は第一章の感情的な中心になる一方で、二人が一緒に過ごす時間は主に一晩の偵察に集中しています。クライマックス前に、三人でもう少しダンジョンを攻略したり、日常的な会話をしたりする場面があれば、終盤の選択がさらに強く響いたと思います。
TS要素についても、序盤は身体を確認する場面や性的なギャグ、周囲からの反応にやや偏っている印象がありました。新しい身体で生きることへの戸惑いや、以前の自分との違いをもう少し掘り下げると、ミョンチーの「生まれ変わる」というテーマにも、さらに深く繋がりそうです。
個人的な評価なら、B+くらいです。
システムの発想、戦闘での応用、ミョンチーとケムシンの関係、そして「生まれ変わるとは何か」というテーマがしっかり噛み合っている作品だと思います。
とても面白かったです。ぜひ、このまま書き続けてください!
作者からの返信
rimurugeto様、詳しく評価いただきありがとうございます。
良い部分と悪い部分をそれぞれ示して下さったためとても参考になります。
これからも頑張ります!
第59話 幕間:私刑への応援コメント
清々するな。よくあるなにいってんだネタに「相手と同じところまで落ちることはない」とかいう意味わからん寝言で人を躊躇いなく殺すような残虐な人間を放置する話ありますが、究極のアホですよね。
自分が殺したくないだけとかって理由の方がまし。
作者からの返信
私の感想 シリルさん怖ええぇ!(゚Д゚;)
(;^ω^)
なによまされたんだ?w
作者からの返信
圧倒的茶番……!
一話丸々使った贅沢な茶番……!
最終話 その命に祝福をへの応援コメント
小説を読もうから入って一気読みしました。
今年一最高の小説です。完結おめでとうございます。
ミョンチーたちの未来に幸あれ!
作者からの返信
アーサー様、最後までお読み下さりありがとうございます。
今年一最高、そう言っていただけて嬉しいです。
あの3人ならきっと強く生きていけると確信しております!
第81話 病人の場合への応援コメント
BBA(´;ω;)…
高齢者自殺で暗い話になるかと思いきや、判定はアレだけど前向き?な安楽死だったんやな
そしてホス…救われて良かった
作者からの返信
まじでナイス婆さん!
第74話 ダメージレースへの応援コメント
謎属性も謎だったが、飯属性とかいう全く意味が分からない属性が出てきておる(笑)
作者からの返信
「「「僕の体をお食べよ!」」」
飯属性:転生者に神罰を与える。
隠し要素です。良くぞ見つけて下さいました!
第71話 幕間:パーティーメンバーに聞いてみたへの応援コメント
後期高齢者で自殺だから暗いものがあるはずなのに、明るく振る舞うのじゃロリさんはえぇ人やな
作者からの返信
パーティーのムードメーカ担当ですね。
セクハラしてきますけど^^;
第4話 闇魔法、かっこいい響きだへの応援コメント
第四話まで読ませていただきました。
読みやすくわかりやすく、今web小説に求められているものはこういった物語なのかもしれないと思いながら読ませていただきました。ありがとうございました。
作者からの返信
@MegumiS様、ご感想いただきありがとうございます。
Web小説は分かりやすさとテンポが大事らしいので自分が書きたいオリジナル要素はそのままにそれを追及したらこうなりました。
第26話 体は好きにされても、心までは屈しはしないへの応援コメント
佐藤はじめはカスに改名で。
黒歴史はどうでもいいが情報隠すんじゃねーよ
作者からの返信
あやうく台無しになるところでしたね。
最後は作戦無しのアドリブでなんとかなりました。
第19話 春のボス祭り、開催!への応援コメント
誤字かな?
>>イベント中はアイデムはロストせず。
→アイテム
神父に文句言っても襲う人いないのがしんじられん
作者からの返信
誤字指摘下さりありがとうございます。
誰も神父を襲えないのは実はちゃんとした理由があります。
2章で明かされます^^;
第14話 幕間:ステータス検証!への応援コメント
ステータス自由に振りなおし可能なんだ。慈悲。
作者からの返信
スキルと同じで、ガチャで引いたステータスの中から1つをセットできます。教会に行けばセットし直しも可能です。
第13話 そして次のダンジョンへへの応援コメント
陰腹切るとか武士かな?
作者からの返信
ただし介錯は無いのである。それどころかそこから全力戦闘を行うのである。
ケムシン、一度転生を諦めたから自暴自棄が尾を引いてるのかも。もっと自分をいたわれ。
俺もアレ?間違ったかな?て思ってブラウザバックしちゃったわ(笑)
途中から魔物側てことは気づいたけど、コーちゃんでやられた(笑)
作者からの返信
感動が台無しですね(笑)
第45話 小さな襲撃者への応援コメント
>バーカバーカ! お前らなんか転生者ー!
いいね!クソガキ感満載や(笑)
作者からの返信
転生者が治安を乱しまくる中、現地人は一体何を思って暮らしているのでしょうね……
第15話 無限リンゴ爆撃への応援コメント
雰囲気はエンジョイ勢なのにやらされてることがヘルモードっていうね(笑)
クソ神といい、世界観素晴らしいな(笑)
作者からの返信
シリアスとギャグのギャップがある作品が好きなのでこうなりました!
第9話 どうやらここは地獄らしいへの応援コメント
そもそも六道輪廻を転生するのは解脱の為の手段だからまじで合ってるんだよな。
あと前世が男だと美少女じゃないわけないし。
TSで生まれ変わったら普通にその性別なだけだと思うの。
作者からの返信
転生についてはまだ分からない事だらけですね。
この先詳しく明かされるエピソードが……来るかもしれません。
第26話 体は好きにされても、心までは屈しはしないへの応援コメント
なろうの方で10話まで読み、続きはこちらで読みました。
ケムシンが仲間になってから一気に好きになりました。
最初はどう見てもハズレだった「歩く棺桶」が、まさか切腹して無敵になる方向で活躍するとは思わなくて、笑いつつも熱かったです。
ミョンチーも少しずつ人と関われるようになっていて、デップリンを追い出したあとに一人で悩んでしまうところは、やっぱり根は優しいんだなと感じました。
ホスディアも短い付き合いなのに妙に頼もしくて、別れるところはちょっと寂しかったです。
春のボス祭りは、何度も死にながら攻略法を詰めていくのが読んでて楽しかったです。
最後にミョンチーのダークバレットがまさかの大仕事をするのも気持ちよくて、ギャグだらけなのにちゃんと「みんなで強くなってる」感じがあるのが良かったです。
作者からの返信
鷺沼鳩屋様、またまた読みに来て下さりありがとうございます。
強敵相手に試行錯誤する展開が好きなので、気に入っていただけて良かったです!
第4話 闇魔法、かっこいい響きだへの応援コメント
テロテロにスイカ……笑
ミョンチーちゃん、お名前可愛い方でしたね。
前衛がいればパーティ成立?
あ、まずステータスを上げるところからですね。
他人のボス倒してもいいっていうのが意味深で気になります……😆
作者からの返信
色んなチートに挑む事になるのかも……!
第3話 人生って、生まれる時が一番のガチャだよなへの応援コメント
何連ガチャかって大事なのわかります……
そしてなんとも言えないスキルにTS!?
おおぅ面白い要素盛りだくさん!
なのに神父、端折るんか笑
ミョンチーちゃん!レッツゴーであります!
作者からの返信
とりあえずダンジョンを攻略するしかなさそうです。
良い仲間に出会えると良いですね。
第2話 転生者って、転生する者って意味かよへの応援コメント
転生する者……!!
そういうことだったのですね。これはわからなかったです。(驚
そして己を映す鏡のような存在がボス。
ん?……じゃなくて己の欲望が詰まってるということですよね、それは強くなりますよね……!(驚その2
怖い〜クリア条件がなかなかに……
それでも神に逆らっちゃあいかんですね、ステータス!オープン!
……からの
ミョンチーで吹いてしまった笑
いや……ただのお名前なのにミョンチーってどうしてこんなに笑えるのでしょう。
このあとも気になりますね。
作者からの返信
自分の望んだチートを倒さないといけないという皮肉展開でした。
自分の名前を好きに決められないのは転生ものあるあるですね^^;
プロローグ 高火力系TS斧使いへの応援コメント
Xから参りました。そして自作の作品フォローありがとうございます。
真の脳筋とは、力業で解決するための工夫を怠らない脳筋である。
この言葉が印象的でした。
倒すまでの段取りなどを一瞬で決めてトドメを刺す。緊迫した雰囲気が印象的ですね。
背景が気になってきました。
作者からの返信
紅夜チャンプル様、ご感想いただきありがとうございます。
ぜひ引き続きお楽しみください!
最終話 その命に祝福をへの応援コメント
完結おめでとうございます!
最後まで楽しく読ませていただきました。
長い旅の最後にたどり着いた結末が、とても優しくて良かったです。
特に最後の場面は、これまでのストーリーを思い返すと感慨深いものがありました。
素敵な物語をありがとうございました!
長期連載、本当にお疲れさまでした!
作者からの返信
@cla29様、最後までお読み下さりありがとうございます。
こちらこそ素敵な感想を下さりありがとうございました!
最終話 その命に祝福をへの応援コメント
(最終話)前話まで 本当に終着出来るのか⁉︎と疑念を抱くほど 想像絶する凄まじいバトルだったのが 最終話でこ〜んなにも温かい気持ち込み上げてくる物語だったなんて…
思わず『異世界中の誰より きっと🎵〜』などと口ずさみながら 主人公はじめ 全ての登場人物の個性的な名前 想像上の声や姿までもが頭をよぎり 奇跡的に繋ぐ事が叶った祝福の想いに ずー〜っと浸っていたいです
そしてふと 本人たちが振り返れない代わりに そっと読み返してみるのです📖
あの異世界で やっぱり生き様すごかった!
最期の最後まで みんな生き抜いた!
作者からの返信
toto_haneru様、最後までお読み下さりありがとうございます。
この作品の終わり方は最初からこうすると決めておりましたので、何とかきれいに着地まで持っていけました。
読後感を強く感じていただけたようで嬉しいです^^
第4話 闇魔法、かっこいい響きだへの応援コメント
テンポ感にアジャストされた設定、巧みですね。
この作者様なら重厚な文章だろうと自在に書けそう。
楽しませていただきます。
作者からの返信
説明が多い分、テンポを重視しました。重厚な文章はあまり書いたこと無いので自分でも良く分からないですね^^