2026年4月18日 08:04
余白への招待への応援コメント
星新一さんの作品は、自分も読んだことがあります たった数ページの短い作品なのに深い余韻があって、忘れられなくなって そういった作品を書ける人が、本当にすごいと思ってしまいますね
作者からの返信
本当にそうですよね。いつまで名前が残る小説家だと思います。コメントありがとうございました。
2026年4月16日 12:57
私も星新一先生の作品が好きです。小学生の頃に出会って、お年玉で全集まで買ってしまいました。また読み直そうかな…
いいですね。書き始めると読む時間が取れなくなり、ブクマに登録してる作品が溜まる一方です。感想コメントをありがとうございました。
2026年4月16日 12:42
いいですよねショートショート。私が読書が好きになったきっかけのひとつです。
投稿を再開するにあたり、作り手としてのショートショートの大切さ再認識してます。感想コメントをありがとうございました。
2026年4月15日 18:15
同じく家の本棚にずらりと並んだ星新一先生の小説を小学生の頃に読んで、以来ショートショートが大好きです。削るって想像してもらうのって難しいですよね。
難しいですね。掌編を書いてると読み手しだいで解釈が変わるのは仕方ないと思っています。コメントありがとうございました。
2026年4月14日 20:24
私もショートショート大好きです。故・星新一先生の有名な「おーい でてこーい」とかも、序破急のお手本みたいで、忘れられない作品です。私の作品は中・長編が多いのですが、以前、1000字で書かなきゃいけないのに、書いてみたら2000字。余分は削り、空白と余白で語らなきゃいけない。長編を書くにも、すごく勉強になりました。先生の他の作品も読ませて頂きますね!(=^・^=)
初めて読んだのがノックの音がでした。生活維持省編を今だに覚えてます。コメントをありがとうございました。
余白への招待への応援コメント
星新一さんの作品は、自分も読んだことがあります たった数ページの短い作品なのに深い余韻があって、忘れられなくなって そういった作品を書ける人が、本当にすごいと思ってしまいますね
作者からの返信
本当にそうですよね。いつまで名前が残る小説家だと思います。
コメントありがとうございました。