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  • 第2話への応援コメント

    ほんとに無駄のない文章に感激しております。

    何百冊、何千冊、いや何万冊かもしれません。
    章汰さんの小説愛という歴史の重厚さを感じてしまいます。

    物語では、母ならではの愛を感じます。
    ほぼ徹夜状態での家族との気遣いの難しさはよく知っております。

    本当に圭子に生活を切り盛りする力と、息子に対する想いが描かれていて、悲しくも応援したい気持ちです。

    作者からの返信

    ここまで読んでくださり、本当にありがとうございます!!!

    これまで「読む」ことで得てきた物語の奥深さを、今度は「書く」ことで自分なりに表したいと思っています!

    キャラクター描写も探り探りといった感じですが、頑張って物語を紡いでいきます!

  • 第1話への応援コメント

    う〜ん。主人公は本当に我慢強いですね。

    私はいじめられていた子を助けて、
    陰湿な無視されていた時期がありましたけど、
    親友はちゃんといたし、ここまでされるのはちょっと聞いたことがないですね。

    表現など文章に無駄がなくてとてもうらやましいですw

    鏗錚と言う言葉がわからなかったのと、
    無駄に大きい食器棚と言うところが、
    ボロイアパートで住む前の痕跡なのかなと思いました。

    あとは現状までの展開と。夏クラゲと、言うワードのタイトルが気になるところです。


    作者からの返信

    正直なところ僕も、やりすぎな気がしてます💦
    そして「読みづらいかも……」と不安に駆られながら投稿ボタンをポチッていたのですが、無駄がないという言葉が本当に励みになります!

    タイトルの意味は……ふふ、お楽しみに^ ^

  • プロローグへの応援コメント

    なんとも、いじめの心理描写が素晴らしいですね。

    私の場合、いじめられたこともありますが、特に気にせずどんどんものを言うタイプだったので、
    いつの間にか仲良くなってましたが、
    閉じこもるタイプだとちょっと辛いよな!と思いながら聞いておりました。

    ちなみに、逆のパターンもあり、
    いまだに同窓会とかでいじめていた子にいじめられていますwww😂

    作者からの返信

    日千羽さん!カクヨムでも読んでいただきありがとうございます!

    虐げられている者の心情を、自分なりに苦心しながら書いたので、注目していただけて、とても嬉しいです!