第1話への応援コメント
う〜ん。主人公は本当に我慢強いですね。
私はいじめられていた子を助けて、
陰湿な無視されていた時期がありましたけど、
親友はちゃんといたし、ここまでされるのはちょっと聞いたことがないですね。
表現など文章に無駄がなくてとてもうらやましいですw
鏗錚と言う言葉がわからなかったのと、
無駄に大きい食器棚と言うところが、
ボロイアパートで住む前の痕跡なのかなと思いました。
あとは現状までの展開と。夏クラゲと、言うワードのタイトルが気になるところです。
作者からの返信
正直なところ僕も、やりすぎな気がしてます💦
そして「読みづらいかも……」と不安に駆られながら投稿ボタンをポチッていたのですが、無駄がないという言葉が本当に励みになります!
タイトルの意味は……ふふ、お楽しみに^ ^
第2話への応援コメント
ほんとに無駄のない文章に感激しております。
何百冊、何千冊、いや何万冊かもしれません。
章汰さんの小説愛という歴史の重厚さを感じてしまいます。
物語では、母ならではの愛を感じます。
ほぼ徹夜状態での家族との気遣いの難しさはよく知っております。
本当に圭子に生活を切り盛りする力と、息子に対する想いが描かれていて、悲しくも応援したい気持ちです。
作者からの返信
ここまで読んでくださり、本当にありがとうございます!!!
これまで「読む」ことで得てきた物語の奥深さを、今度は「書く」ことで自分なりに表したいと思っています!
キャラクター描写も探り探りといった感じですが、頑張って物語を紡いでいきます!