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  • 第12話 国境へへの応援コメント

    ひとえけいり様
    アラサーOLの晴ちゃんが、異世界のシビアな現実に直面しながらも、日本へ帰るために健気に前を向く姿に、深く胸を打たれてしまいました。

    冷酷な守護神・多華様との「業務としてのキス」は、彼の冷たい態度と唇のぬくもりのギャップが本当に切なくて、言葉がないからこそドキドキが止まりません。

    周囲の優しい方々に支えられながら、彼と馬に相乗りして最前線の国境へと向かう晴ちゃんの覚悟に、これからのドラマチックな展開への期待が膨らむ本当に素敵な物語ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    晴の「帰りたい」という切実な気持ちと、それでも前を向こうとする健気さを感じ取っていただけて、嬉しいです。

    国境へ向かう旅は、晴にとっても多華にとっても大きな転機になっていきます。
    周囲の人々の覚悟も含めて、これから更に物語が動いていきます。
    多華とのキスも、甘い雰囲気とは程遠いものではありますが……その関係がどうなっていくか、見守っていただけたら嬉しいです。

  • 第22話 育つものへの応援コメント

    お疲れ様です、ひとえけいり先生!

    何時も、とても興味深い返信ありがとうございます!

    改めまして、お気遣いいただき、感謝の言葉もありません。

    つい自分の事ばかり語ってしまいましたが、ひとえけいり先生も、どうぞご無理はなさらず、ご自愛ください_。(._.)_

    さて、本編ですがついに多華さんが、デレ始めましたね(笑)。

    ビジネス・キスも、継続中なんですよね。(笑)

    報連相の重要性を説く、晴さん。

    報告、連絡、相談は確かに重要ですね。

    ただ、笑える(?)ことに、私、報連相なる言葉があるのを初めて知りました。

    今までどんな人生を歩んできたんだという、話ですね(笑)。

    ある意味、多華さんと同じ感覚です。

    イケメ〇王ならぬ「不愛想イケメン王子」が出現。(笑)

    晴さんの人間力と対人能力の高さには、改めて驚かされますね。

    これは多華さんでなくとも、心を動かされると思います。

    そして、遂に、笑顔を見せる(手で口を覆っていますが)、多華さん。

    これには、晴さんもニッコリ。

    ただ「しかし、この時、多華はあんな事になるとは、知る由もなかったのだ」みたいなフラグでもあるんですよね、これは。

    鈴芽さんの、災難(?)

    いえ。

    多華さん的には、晴さんの近況を聴いただけなのですが。

    懸主さん的には「そうそう。それでいい。正直に晴様のご様子を語れば、多華様は満足だから」といった意味の笑みなのでしょうか?

    的確に気分転換を勧める、鈴芽さん。

    懸主さんもごく自然に祭りの事をあげ、多華さんを誘導。

    仮に多華さんと晴さんが祭りに行くなら、鈴芽さんも二人の様子を確認するため尾行しかねない?(笑)

    さて、二人の関係がどうなるのか、確かに「今後の動向を注視」ですね。

    作者からの返信

    お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!
    また、私へのお気遣いも、ありがとうございます!

    はい、やっと多華がデレ始めました、長かったです(笑)
    おっしゃる通り、ビジネス・キスもしれっと継続中ですね(笑)

    多華と同じ感覚を持っていただきましてありがとうございます(笑)

    晴を褒めていただけて、とても嬉しいです。
    度々申し上げているように思いますが、ヒロインって難しいんですよね……。
    晴は拙作の中では割と気が強めかな?と私は思っていまして、鬱陶しくならない程度にしないといけないなと……(汗)

    「この時、多華はあんな事になるとは、知る由もなかったのだ」みたいなフラグでは?とのこと。
    さすがですね、勉強になります(笑)

    懸主はもう、多華の変化を非常に微笑ましく思っておりまして、鈴芽から見た晴の様子を素直に多華に伝えたら良い、と。
    晴が真摯にこの国に向き合っていることを知ったら、多華の心はより動くのではないか、と。
    その鈴芽が「気分転換」という、ナイスアイデア(?)を出したので、更にニコニコです(笑)

    おっしゃる通り、二人が祭りに行くとしたら、鈴芽が見守りに来るかもしれませんね(笑)

  • 第15話 血の海にてへの応援コメント

    晴ちゃん、仕事帰りに勝手に召喚されただけなのに、ここまで体を張るなんて💦
    かっこいいの一言です‼️
    どうか、無事に回復しますように。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!
    あ、あと!お星さまもありがとうございました……!(感涙)

    おっしゃる通り、晴は勝手に召喚されただけなので、この国のために体を張る義理はないとも言えるんですけどね……ど根性ですよね。
    晴を褒めてくださりありがとうございます!

    編集済
  • 第22話 育つものへの応援コメント

    多華なりに、晴のことをちゃんと見て、大切に感じているんですね。侍女にまで様子を聞くなどと。デート。うーん。うまくいく感じがまだしません。でも少し関係の変化がありそうな予感。楽しみです。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    多華は今までも晴のことを見てはいたんですが、あくまで事務的なものだったので、そこに感情はなかったんですね。
    そこにようやく感情が伴ってきた、というところですね。
    うまくいく感じがまだしないとのこと(笑)
    さすがです、鋭いですね(笑)
    楽しみにしていただけてとても嬉しいです、ありがとうございます……!

  • 第22話 育つものへの応援コメント

    今の多華さんと逢瀬したらケンカしそうな気もしますね。

    これ、ラブコメじゃね?私が今、切実に求めているラブコメのシチュエーション……?

    鈴芽さんのおどおどした感じが自分とリンクして、共感できて楽しかったです!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    ケンカ(笑)
    どうでしょう(笑)
    晴はよくブツブツ言ってますけどね(笑)

    ゆかさんの作品、ラブコメなんですよね?
    既にそういうシチュエーションはあるのでは?
    拙作はラブはあるかもですけど、コメディ要素が残念ながら……(笑)

    鈴芽に共感してくださってありがとうございます!

  • 第22話 育つものへの応援コメント

    ちゃんと晴のこと見てますね、多華。
    不愛想な人が、自分だけに向けてくれる特別な感情は……きゅんとしますね(>_<)♪
    次は、お祭りデートかな✨

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    すこぶる態度が悪かった時(笑)から、多華は晴のことを見てはいるんですよね。
    観察力といいますか……そういったものはそれなりにあります。
    ただ、今まではそこに優しさとかそんなものはなくて事務的だったんですが、今は少しだけ感情が乗ってきています。

    お祭りデート、良いですよね!

    編集済
  • 第22話 育つものへの応援コメント

    多華!
    「ちいと?」
    あんたが言いたいことは分かる!私も同じだよ~!何それ⁉よく聞くけど(笑)

    多華が笑った!青天の霹靂やん!
    何かがいい方向に向かうかも⁉

    懸主はナイスアシストなのか?よく多華の心が分かるよな~と感心してあげよう。

    お祭りに行くだけでも「逢瀬」なんだろうか?

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    私もよくわかっていなくて調べました(笑)

    多華、笑いましたね、ようやく(笑)

    懸主に感心してくださってありがとうございます(笑)
    懸主は多華の変化をとても喜んでおり、微笑ましく見ております(笑)

    二人きりかどうかにもよりますよね。
    立場上、護衛がついてくるかもしれませんしね。

  • 第22話 育つものへの応援コメント

    お二人の空気が少し柔らかくなって、いい雰囲気になってきましたね。いいことです。(何目線)そして報連相は大事!

    晴さんの気分転換をあれこれ考えている多華さん、微笑ましい……!
    懸主さんナイスアシストです!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    いい雰囲気になれていますか……?よ、良かったです……!
    そう!報連相は大事ですね!

    気分転換はですね、そもそも多華には気分転換とかそういう概念はないので、「気分転換、とは?」と内心思っております(笑)
    懸主への評価、ありがとうございます(笑)
    彼は多華の変化をとても喜んでおります(笑)

  • 第22話 育つものへの応援コメント

    少しずつ、かわってきてる…
    あれという名の呼び方が気になるところ!
    でも、これは名前呼んだ時がときめきマックスになる予感です!
    うちのスズがみていたら、男子があれとかこれとか
    いうのよくないよー、女の子は大事にしなきゃーなんて。
    ニマニマしちゃいそうです(*ノωノ)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    はい、変わってきました。
    あの、すこぶる態度の悪い状態から少しずつ(笑)

    スズちゃん!確かに!(笑)
    「あれ」とか「お前」とかね、それはどうなんだって思いますよね。
    でも、キョウリと小夜ちゃんがそうだったように、ここぞという時に名前呼びされると、「ついに!」ってなりますよね。
    ただ……多華の場合がどうかは……わからないんですけど(泳ぎ目)

  • 第6話 決心への応援コメント

    フィナンシェを求めつつ、出てきた和食にしっかり救われる晴さんが可愛かったです。
    帰るために霊術を覚える流れなんですね、ここから動き出す感じがしました!

    作者からの返信

    読み進めてくださり、コメントもありがとうございます!
    そして、お星さまもありがとうございます……!

    フィナンシェっておいしいですよね(笑)
    勝手に召喚されてしまったので……やっぱり帰りたいものですよね。


  • 編集済

    第4話 金の太陽と銀の月への応援コメント

    金髪金目の速舞紗と、銀髪で冷たい多華の対比が鮮やかでした!
    晴の内心ツッコミも面白くて、楽しく読めました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    楽しんで読んでいただけたようで嬉しいです!
    ありがとうございます!

  • 第18話 氷の心への応援コメント

    拝読させて頂いております。
    多華の過去が明らかになりましたね。多華が、単に冷徹な人間じゃないことは、文脈からすでに十分すぎるほど伝わってきておりましたが。
    愛する者を亡くす悲しみは、判断を狂わせ、脆くする……。
    揺らぎい信念を持ちながら生きていたんですね😊
    納得しました✨
    引き続き、、少しずつになってしまいますが拝読させて頂きますね。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    多華の背景について納得いただけましてホッとしております。
    彼には彼なりの考えや信念があります。
    とはいえ、あんなに態度が悪いのはよろしくないのですが(笑)

    お時間がある時、かつ気が向かれた時で結構です。
    ご無理のないようにお付き合いいただけますと幸いです。

    また、コメント返信にてお気遣いいただきまして、ありがとうございました。
    私はとても楽しく読ませていただいております。
    楽しみができて嬉しいな、ありがたいなと思っているので、今後も拝読させていただければと思います。
    どうぞ、よろしくお願いいたします。

  • 第2話 人と妖の戦争への応援コメント

    冒頭の静謐な絶望から、戦場の凄まじい地獄絵図への緩急が見事すぎます……!
    牙を立てられ、肉を裂かれてもなお「ここで逃げたら一生後悔する」と言い放つ晴の魂の強さに痺れました。タイトルにある『金木犀』がこの血生臭い世界にどう関わってくるのか?今後の展開も、大切に読ませて頂きます。

    作者からの返信

    初めまして、コメントありがとうございます!
    そして、フォロバもありがとうございます……!

    インパクトのある導入にしたかったので、緩急を褒めていただけましたこと、とても嬉しく思います。
    晴は、根性と覚悟のあるヒロインにしたくて、こういった人物になりました。
    お手隙の際に、引き続き楽しんでいただけますと幸いです。

  • 第21話 色づくへの応援コメント

    ここまで一気読みしてしまいました…!

    多華の内面や過去が垣間見えて、ますます引き込まれています。
    そして王様が全然イメージと違っていて面白かったです。研究者肌で気さくな感じ、すごく好きでした。

    喜路くんもまっすぐで、ちゃんと心折れずに頑張っていて……。
    晴のいい話し相手というか、これからも支えになっていくのかなと思いました。

    そして、ここにきて……多華の心が動き始めていますか……!?
    待ちに待った空気が見えて、にやにやしてしまいました。

    季節や草花を見つめる晴と、そんな彼女を不思議そうに見ている多華の空気感もすごく好きです。
    最後の「何もいらぬというのに」がたまりませんでした。恋の始まりですね……。

    モノクロームだった世界に、少しずつ色がついていくような描写がたまらなく好きなので、これから多華がどう変わっていくのか楽しみです。

    晴の自然体で頑張り屋で真面目なところ、本当にかわいいですよね。

    作者からの返信

    たくさん読んでくださり、コメントもありがとうございます!

    鶚に好感を持っていただけてとても嬉しいです。
    たまに弾丸早口トークをしますが(笑)、自然体で優しい人かなと思います。

    喜路は若くてとても真っ直ぐな青年です。
    おっしゃる通り、晴にとっては支えや癒やしになるかもしれません。

    多華の変化ににやにやしてくださって、ありがとうございます……!
    多華にとって、晴は未知との遭遇といいますか(笑)、今まで会ったことがないタイプなので、不思議に思うのでしょうね。
    晴の、ど根性な部分や、言い返してくるところとかも(笑)
    「何もいらない」と思っていても、心というものはそんなに単純なものではないので、多華もこれから先、色々気づいていくことになるでしょう。

    晴をかわいいと言ってくださって……!ありがとうございます!
    やっぱりヒロインって難しくて……そう言っていただけるとホッとします。

  • 第1話 弔いへの応援コメント

    コメント失礼します。
    今度はこちらを拝読させて頂きます。強烈なひきにどんな展開が待っているのか楽しみです。
    またお邪魔させて頂きます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そして作品フォローもありがとうございます……!

    いつも拙作を読んでくださり、とても嬉しいです。
    少しでも楽しんでいただけますと幸いです。

  • 第21話 色づくへの応援コメント

    お疲れ様です、ひとえけいり先生!

    何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!

    本日から、かなり短文になりますが、どうぞご容赦ください。

    鶚王は、まだ死亡フラグと言える程、何かを語っている訳ではないですね。

    しかし、さりげなく晴さんに、多華さんを託している感はあります。

    晴さんは喜路さんに、弟さんの姿を重ねていましたか。

    その事を知り、無意識に安堵する、多華さん。

    この頃から、晴さんは懸主さんという通訳は必要なくなった感があります。

    大分、多華さんに対する理解が深まりましたね、晴さんは。

    王族の使命以外の事は、全てそぎ落としてきたのが、多華さん。

    しかし、今晴さんを通して、王族の使命以外の何かを、多華さんも知りつつある。

    今まで切り捨てていた物を「尊い」と感じた時、多華さんは己の変化を自覚する?

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    鶚は、多華の変化を少し感じていますね。
    そして、それが晴によるものだということも。

    多華はこれから、今までなかった色々な気持ちに気づいていくことになるかもしれません。

    「心が折れた」とおっしゃっていて……大丈夫でしょうか。
    コメントの長さについて、近況ノートに記載していらっしゃいましたが、拙作に無理にコメントいただかなくて大丈夫ですからね。
    もちろん、マカロニサラダさんとこうやってやり取りさせていただけるのはとてもとても楽しいのですが、読んでいただけるだけでも嬉しいのです。
    私自身、長いコメントはできないタイプですし、コメントも残さずに黙々と拝読させていただいていることもあるので……。
    ご自身の生活や体調を優先なさってくださいね。

  • 第21話 色づくへの応援コメント

    晴さんのモノローグから多華さんへ変わるときの入り方が滑らかでびっくりしました。
    私はこういう変化がすごく苦手で「ん?今は誰の心の声?」ってなることが多くて、もう一度戻って読み直すことが多いのです。(きっと読み慣れてないのでしょうね)
    でも今回は、視点の変化のカメラワークが鮮やかで、まるで映像で観ているような気持ちになりました。
    ……。
    もしかして私、めっちゃ上から目線になってませんか?ごめんなさい。対面もネットでも、コミュ障は健在です……。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    ええええ、ちょっと!めっちゃ嬉しいんですが!
    上から目線だなんてとんでもないですよ!
    最高に褒められて、私は舞い上がっております!
    こういうの、三人称一元視点っていうんですかね、詳しくはないのですが……私はどうしても視点や感情が混在しがちで。
    まさに、この話はそこがうまくできないなぁと思って何度か書き直したんです。
    それをそんな風に言っていただけて、とてもとても嬉しいです、ありがとうございます……!

    あと、大丈夫です、私もコミュ障です!(それは大丈夫ではない)

    編集済
  • 第21話 色づくへの応援コメント

    多華、喜路との関係に少し嫉妬してたんですね。少しずつ変化が見られ、嬉しいです。多華が本気で晴を想うのはいつになるのか、それが今後あるのか、楽しみです。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    そうですね、何故あの二人はあんなに仲が良いのか、と気にはなっていました。
    多華の変化を喜んでいただけて、とても嬉しいです……!
    これから数話は穏やかな時間が流れつつも、多華の気持ちが更に変化していきます。

  • 第21話 色づくへの応援コメント

    ちょっとずつ晴ちゃんと多華の距離が近づいてきていて、微笑ましいですね(*´▽`*)
    平和な時の恋のドキドキも穏やかで好きです♪

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    はい、ようやく二人の距離がわかりやすく近づいてきました、ようやく(笑)
    ここから数話、平和な時間が流れます。

  • 第21話 色づくへの応援コメント

    なんていうかお父さんの心が報われ…
    そして多華さんの心が少しずつ、開いてきてる!
    これはよい兆候ですね(*ノωノ)
    最初は何だこ奴!って、ほんとちょい、思ってしまったのですが…
    晴ちゃんの何気ない感じが、彼に響いてるんだろうな。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    鶚は鶚なりに父として色々ありますね。

    はい、多華がようやく……!
    ここからしばらくはそんな話が続きます。
    「何だこ奴」(笑)
    間違いないですね、酷かったですからね(笑)
    晴は多華にもガンガン行くし、自然体なので、多華からすれば未知との遭遇なのかもしれません(笑)

  • 第15話 血の海にてへの応援コメント

    迫力ある戦闘シーンに惹き込まれました✨
    晴ちゃん頑張りました😂
    喜路くんを守りきりましたね。自分のことよりも他の人のことを思いやる晴ちゃんは、やっぱり選ばれし御使いですね😊
    多華の心にも……。二人の距離が縮まりそうな予感が……楽しみです🥰

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    戦闘シーンは自分なりに頑張って書いたので、そう言っていただけて嬉しいです、ありがとうございます!

    晴はよく頑張りましたね、ど根性です。
    そんな晴を見て多華も少しだけ……。
    引き続き見守っていただけたら嬉しいです。

  • 第21話 色づくへの応援コメント

    はい、多華の心が動いだぞ?

    今まで自分が見なかった世界に目を向けることができたらいいですね。

    椿ってポロリと落ちるから武士は嫌うんですよね。首が落ちるとかいって。
    そして山茶花より栽培が難しいらしい。

    露出度が兄より弟の方が高いから、多華に期待してもいいのかな?
    糖度高めで(笑)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    ようやく多華が変わっていきます、ここからすごいスピードで(ほんとかよ)

    そう!椿はそうなんですよね!さすが鈴懸さん!
    ふふふ……(意味深)

    あ、また糖度を求めてらっしゃる(笑)
    私としては恋愛描写に苦しみつつ、かなり頑張りましたが……どうでしょうか(笑)


  • 編集済

    第21話 色づくへの応援コメント

    多華にも、やっと心境の変化がうっすらとですが。どうも見え始めましたね。
    晴も返事が無くても話をやめない(笑)
    案外、図太い。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    晴は多華からの返事がなくても全然めげませんね(笑)
    返事がなくても聞いているのはわかっているので喋り続けます(笑)

  • 第19話 泥だらけの叡智への応援コメント

    チラリ……ゴソゴソゴソ……プチッ。プチッ。プチッ。(←ビワを取る音)……シュタタタタッーー。

    次の日……

    鶚様:ぐぬぉっ!!ワシの大事な枇杷が……ブクブクブク……
    懸主様:王よっ!気をお確かに!!出合え!出合えぇ〜!!

    作者からの返信

    泥棒だー!
    枇杷泥棒だー!

    あ、コメントありがとうございます!

    おかしいですね……名前は拙作の登場人物と同じなのですが、どうも違う人のような……(笑)
    でも懸主にも丁寧に『様』をつけてくださりありがとうございます(笑)

  • 第11話 沈黙の儀式への応援コメント

    多華の霊力補充が『心地よい温もりのまま』になったんですね(*´ `*)
    多華が無理のないようにしてくれている☆゚。+゚
    すごい進歩ですね!
    それが繰り返される✨
    毎日唇を重ねるうちに何か変わるものはあるでしょうか?
    多華に優しさとかが生まれるといいなぁと思いながら
    拝読しました☆゚。+゚

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そして、お星さまもありがとうございます……!(感涙)

    多華は、前回の霊力補充の時に色々な人達から注意を受けたので、また同じことになったら面倒、ということで(酷い)、無理のない霊力補充をするようになりました。
    これから先、毎日関わるうちに関係がどう変わっていくのか、見守っていただけますと嬉しいです……!

  • 第19話 泥だらけの叡智への応援コメント

    落ちてくるぞ。
    からの、あ、この人オタクだ。
    からの、思ってたのと違う。

    国王様、ナイスな登場ですね。ものすごく力強い味方になってくれそうで安心しました。

    しかし、王族は皆様個性的でいらっしゃいますね。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    キャラ立ちに頭を悩ませがちなので、それぞれの個性を感じていただけたようでホッとしております。
    鶚はたまに弾丸早口で喋りますが(笑)、基本的には優しいお父さんで、話も通じるタイプです。

    編集済
  • 第4話 金の太陽と銀の月への応援コメント

    二次元は、こういう美しさがあってほしいですよね。
    速舞紗の眩しさと、多華の冷たい月のような雰囲気の対比がとても良かったです。
    ありがとうございます🙏✨

    作者からの返信

    たくさん読んでくださり、コメントもありがとうございます!

    二次元なんて美しさがいくらあってもええですからね!
    でも、こういった描写はなんだか気恥ずかしくて、書くのはなかなか……(苦笑)

    あの、こちらこそありがとうございます……!

  • 第2話 人と妖の戦争への応援コメント

    ひとえけいりさん、少し間が空いてしまったので、第一話から読み返しています。
    この物語、冷たくて美しい世界の中に立つ晴の姿が、浮かび上がるようで素敵です。

    あんなにダークな物語に応援をいただいて、ありがとうございました。
    レビューも書かせていただきたいのですが、もう好きな気配なので、先にお星さまを置いていきますね。

    作者からの返信

    最初から読み返してくださって、コメントもありがとうございます!
    そして、お星様もありがとうございます……!(感涙)

    少しでも楽しんでいただければ幸いです。

    外伝の方は「つ、つら……」と思いつつ読ませていただいております。
    本編の方で「推しの須佐男」とか「キャー、炎武~!」とか頭の悪いコメントばかりしていた私では、とても外伝の雰囲気にあったコメントはできないと思いまして、ひたすら無言で読み進めさせていただいておりまして……すみません。

    編集済

  • 編集済

    第20話 一枝の希望への応援コメント

    お疲れ様です、ひとえけいり先生!

    何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!

    そうなんですよ。

    私、一晩寝ると、偶に新しい考えが頭がもたげてくる事があるんですよ。

    昨日も、朝、「アレ? もしかして多華さんは、こう思っている?」と多華さんに対しての心証が更新されました。(笑)

    と、ひとえけいり先生は以前、多華さんは「王族の鑑」と仰っていましたが、多華さんの行動原理は本当に「王族だから」という事に尽きるのですね。

    恐らくですが、鶚王が多華さんに対して一家言あるのは、多華さんが自分の幸せについて全く考えていない為なのでは、と思っております。

    鶚王としては「いや。王族でも幸せになってもいいだよ。私と妻がそうだった様に」と考えている様に感じました。

    速舞紗さんは放置していても(酷い)幸せになりそうですが、多華さんは死ぬまで戦い続けて、幸せを知る事無く逝きそう。

    そんな危惧を、鶚王は感じている気がします。

    そうですね。

    今は懸主さんが、多華さんの通訳をしていますね(笑)。

    しかし滅多な事は言えないので、心の中で呟いているだけの様にも思えます(笑)。

    多華さんの戸惑いについては、敢えて気持ち悪い言い方をすると(笑)、私が今までひとえけいり先生の御作を拝読させていただいてきたから、分かった事ですね(笑)。

    これだけの長い時間、御作を拝読させていただいた身なので、流石に五年に一度くらいは、私の考察も当たるかな、と思っています(笑)。

    なので、全く分かりやすかった訳ではないので、どうぞご安心を。

    鶚王は、どちらかといえば、速舞紗さんサイドのタイプの人物ですね。

    柔軟性があって、緩衝材にもなり得る。

    マイペースで、恐らく多華さんのペースを乱す事ができる、数少ない人の一人。

    接ぎ木という未知の技術にも理解があるので、このまま晴さんと信頼関係が築ければいいですね。

    ここで鶚王から色々、多華さんの話も、聴けそうですね。(笑)

    晴さんの多華さんに対する理解度も、更に増しそうな予感がします。

    いえ。

    鶚王から小さい頃の多華さんの話とか晴さんが聴いて、その事を多華さんが知ったらどんな顔をするか、一寸した見物ですね(笑)。

    やっと、多華さんは晴さんの王子様になりつつある?

    いえ。

    これはまだ、一週目の人生。

    実は五秒前まで、すっかり忘れていました(笑)が、この先リセットがあるんでした。

    どこかで特異点的な何かが発生すると思うのですが、それは一体何なのか?

    取り敢えず、鷲さんと喜路さんは生き残りそうなので、そこら辺は安心ですね。(笑)

    逆に鶚王が思い出話をし始めたら、死亡フラグが立った事になるのかも……。

    鶚王が晴さんと多華さんの距離を縮めてくれる事を祈りつつ、次回を楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!

    多華が自分の幸せについて全く考えていないのでは、とのこと、さすがですね。
    多華は王族であるがゆえに、それ以外の全てをそぎ落としてしまっていますね。
    ですが、王族といえども人なので、自分の幸せを考えても良いんですよね。
    速舞紗については、これもおっしゃる通り、彼はそのままで十分幸せでしょう(笑)
    多華は幸せとかそういったことを考えていないので、おっしゃる通り、そのまま幸せを知らずに死んでしまいそうだと。
    親としては心配ですよね。
    鶚は、多華が幼い頃にもっと寄り添っておくべきだったという後悔があるんですね。
    ですが、当時は、王としての仕事があるし、奥さんが亡くなってしまって精神的にも来てしまうし、でなかなか理想通りにはいきませんでした。
    気づけば子供は成長してしまっていて、もう言葉も届かない。そんなところですね。

    多華の戸惑いについて、拙作を全て読んでくださっていたからこそ、考察できたとのこと、ありがとうございます(笑)
    拙い作品をいつも読んでくださり、感謝申し上げます。

    おっしゃる通り、鶚と速舞紗は似た面がありますね。
    速舞紗と違って、鶚は奥さん一筋なんですけど(笑)
    鶚が多華の幼い頃の話を晴にするかどうかは、果たして(笑)

    この先、どこかでリセット(?)があります、ご期待にそえるものになっていることを願います。

    引き続きお付き合いいただけますと幸いです。

  • 第13話 戦場への応援コメント

    多華くんのキス🥰
    霊力補充?本当にそれだけなのかな😂一人で勝手にニヤニヤしてしまいました🤣
    そして、目の当たりにした酷い光景……。一気に緊張感が走りました。気になります。また後ほど続きを拝読させて頂きますね。

    作者からの返信

    続けてのコメント、ありがとうございます!

    ニヤニヤしていただけて、私としてはとても嬉しい限りです(笑)

    そうなのです、ちょっとここから数話、シリアス展開になってしまっていまして……(汗)

    またお時間があって、気が向かれました時で結構です……!
    ご無理のないようにお願いいたします。

  • 第12話 国境へへの応援コメント

    晴ちゃん本当面白し、可愛いです☺️そして、クールな多華くん。この二人の距離感見ていて胸がドキドキします😊
    少しチャラめな速舞紗さんも素敵ですね💕
    ストーリーももちろん面白いのですが、ひとえけいりさんの書くキャラって本当に魅力的です🥰

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    晴を褒めてくださりありがとうございます!
    多華……くん(笑)
    ちょっと意表をつかれました(笑)
    くん付けされると途端にかわいい感じになりますね、あんなに態度が悪いのに(笑)

    キャラが魅力的と言っていただけて本当に嬉しいです、ありがとうございます……!

  • 第20話 一枝の希望への応援コメント

    お父様のギャップ萌えはないのですね。残念ですが承知しました。
    では、多華さんのデレを、首を長くして待っております(ぐふふ)
    嫌そうな御意から察するに、まだまだ先のことですね。

    多華さんはお父様にどのように叱られたのでしょう。こんこんと諭すような感じでしょうか。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    多華のデレは実はもうすぐです!(ほんとかよ)
    ここから数話、たたみかけるように!(ほんとかよ)

    鶚のお叱りはそうですね、諭す感じです。
    「多華、ちょっとお話しようか」から始まり、「多華はもう大人なのに、口出ししてごめんね」と前置き、「多華がこの国のことを大切に思っているのはわかっているよ」の後に、「だけど、御使い様に無茶させるのは良くないと思うよ」とか「御使い様は違う世界から来たんだから、もっと優しくしなくちゃいけないと私は思うんだけど、多華はどう考えているのかな?」とかそういったことを言われました(笑)

    編集済
  • 第20話 一枝の希望への応援コメント

    王様が気さくな方で、ほっこりしますね。晴さんも緊張していないですし。霊木なんとか、増やせたら少し希望が持てますよね。頑張れ晴、王様。
    ハヤブサは晴とはあまり関わらないのでしょうか?勝手に三角関係になるのかなぁ?とか思っています。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    ほっこりしていただけて嬉しいです、ありがとうございます!
    息子の多華があんな感じなので(笑)、お父さんがほっこり要員でしょうかね。

    三角関係、王道ですよね!
    速舞紗はちょこっと関わりはするのですが……三角関係はどうでしょうか、ふふふ。

  • 第20話 一枝の希望への応援コメント

    なんだかすごくフレンドリーな方ですね!
    とってもやさしい(#^.^#)!
    ちょっと安心しました✨しかし、早口ですごい、
    色々頭の回転の速いかたですね。
    多華はこれは、かないませんね(#^.^#)!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    そうですね、優しいお父さんです(笑)
    普段は、王様らしい威厳のようなものはあまりないかもしれません。

    頭の回転も速いし、多華とは違って口もよく回ります(笑)
    多華とは全然違うタイプですね。

  • 第20話 一枝の希望への応援コメント

    王さま、親しみやすいオジサン……(笑)
    梅の木ってすぐに虫がつくから大変。バシバシ切っても大丈夫だからいいけど。
    うちの実家の梅、毎年やられて……うちは羽虫。薬まかないと。

    接ぎ木、挿し木は日本と同じようにできるのか?
    霊木の種類にもよるのかな?

    多華はお父さんには素直?
    「御意」はまあ、ね。

    晴ってホント、前向き。役に立ちたいなんて、役に立ってるよ!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    はい、鶚は親しみやすいオジサンです(笑)
    でも顔はかっこいいんですよ(笑)

    接ぎ木、挿し木ができるかどうかは追々出てきます。

    王様で、かつ父親なので、鶚には多華も割と素直ではあります。
    多華にも、そこらへんの分別はあります(笑)

    晴は頑張りますよねぇ。
    日本に帰らないといけない、というのもあるんですけどね。

  • 第19話 泥だらけの叡智への応援コメント

    お疲れ様です、ひとえけいり先生!

    何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!

    鶚殺〇の事、覚えていてくださり、大変感激です(笑)。

    これこそ、分かる方にしか分からない、謎のやり取りですね(笑)。

    多華さんの背景に関しては、もしかしたら機械的な義務感も働いているのではと、思わず愚考してしまいました。

    「自分は王族なので、損得に関わらず国に尽くすのは当たり前。そこに甘えと言う感情が差し挟む余地はない」と自然に考える事が出来るのが、多華さんなのではと、今朝になって思いました。

    なので、「飛天国を愛するが故に無意識に強くあろうとしている」という私の考えは、もしかしたらピントが外れた考えだったのかもと、今は思っています。

    と、遂に、晴さんがキーパーソンにまで、格上げされましたね。(笑)

    長かった様で短かったというべきでしょうか?(笑)。

    晴さんはそのうち、多華さんの代弁者、もしくは通訳にまで成長しそうですね。

    「今の多華の言葉を要約すると、『頑張れ』という事だから」と言い始めそうです。(笑)

    えー。

    懸主さんが、リセットの主ではないんですかー?

    というのは、勿論、冗談で、薄々そう思っておりました(笑)。

    多華さんの戸惑いについては「自分は当たり前の事をしてきたのに、なぜ褒める?」みたいな心境でしょうか?

    誰もが多華さんを頼ってきて、それに応えるのが当たり前だったから、多華さんは誰にも褒められた事がなかった?

    出来て当たり前。

    出来なければ、失望されだけ。

    いえ。

    今まで出来なかった事は殆どないと思うので、失望まではされた事はないと思うのですが。

    ただ、多華さんならこれぐらいできる、と思われてきたので、もう誰も多華さんを面と向かって褒めようとしなかった様に思えます。

    晴さんはそういう褒め言葉を自然に口に出来てしまうから、多華さんは晴さんに対して驚いた?

    そして、鶚さんの登場ですね。(笑)

    実は私、気が付いたら鶚さんに対しては何の考察もしていないんですよ。

    完全に無心で、今回の登場回をお待ちしておりました。

    なので、予想通りとはとても言えず、予想外ともいないというのは、正直な思いだったりします(酷い!)

    ただ植物の専門家というお話だったので「ある種のオタク気質では?」とは、感じてはいました。

    鶚さんは王である前に、植物の専門家でもある?

    それとも王妃を失った心の傷を癒す為に、殊更、植物に愛を注いでいる?

    息子二人は、もうこれ以上ない程、自立しているので、植物しか愛でる物がない?

    だとしたら、鶚さんはやはり愛情深い人なのだと思えます。

    愛情深い人だからこそ、王妃の死が何より堪えた。

    もしかしたら、本当にもしかしたら、ですが、多華さんも何時か晴さんを失った時「あの時の父上の気持ちが、いま分かった」と言いそうですね。

    体に傷が残ってしまった晴さんですが、全く心が折れる様子はないですね。

    これだけで十分驚異的な事ですが、そんな晴さんだからこそ多華さんにも共感できる?

    さて、晴さんは鶚さんと協力関係を結べるのか?

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!

    今朝になって(笑)
    そんなに時間をおいて、更に考えていただけてとても嬉しいです……!
    マカロニサラダさんが考察してくださったことは、どちらも当てはまるんではないかなと思います。
    王族だから国に尽くすのは当たり前。
    王族だから国を最優先すべき。
    その気持ちに愛が含まれているかは別としても、多華の何よりの優先事項は国なんですよね、何故なら自分は王族だから。

    晴が多華の通訳になるのでは?とのこと(笑)
    確かにあり得るかもしれませんね(笑)
    今は、多華の通訳は懸主が担っておりますね(笑)

    多華の戸惑いについても、さすがマカロニサラダさんですね(というか、わかりやすかったでしょうか笑)
    多華は元々の能力が高いので、できて当たり前。
    多華自身も、期待に応えて当たり前だと考えています。
    そういう立場にいるので、できなければおかしい、と。
    よって、誰も多華を褒めることはありません。
    でも晴はそんな背景なんて知らないですし、素直に言葉に出す人間です。
    多華としては驚きなわけですね。

    鶚がオタク気質だと予想されていたということ、悔しいです(笑)
    まぁそれは冗談ですが(笑)、鶚は元々植物が好きです。
    奥さんが生きていた頃は、一緒に植物を育てていたのでしょうね。
    鶚は愛情深い人ではあると思いますが、子育てについては悩んだかもしれませんね、特に多華に関しては。

    引き続きお付き合いいただけますと幸いです。

  • 第19話 泥だらけの叡智への応援コメント

    「頭が高い。我の前にひれ伏せ」とか言うのかと思いきや、めっちゃ親しみやすい王様でよかったです。
    王様の格好いいシーンもお待ちしています!ギャップ萌え大好き!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    「ひれ伏せ」(笑)
    かっこいい!めっちゃ王様!(笑)

    ギャップ萌え良いですよね、わかります(真顔)
    ただ、王様っぽい威厳みたいなものは多華が全部持っていってしまっているような……(笑)

  • 第19話 泥だらけの叡智への応援コメント

    イメージとは真逆な王が登場。我が家にも枇杷があります。琵琶虫というのは初めて聞きました。夫が全て手入れしてるので、対処してくれてるのかしら。オタクの王様。これは次話が、楽しみです。晴ちゃんと気が合いそうな気もします。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    意表をつけたのなら嬉しいです。

    あの、すみません……枇杷虫というのは創作でして……(汗)
    実在はしないと思います……多分(汗)
    次話にまた虫の名前が出てくるのですが、そちらは実在します。

    おっしゃる通り、晴とは仲良くなります(笑)

    編集済
  • 第19話 泥だらけの叡智への応援コメント

    ものすごい、個性的な王さまが…!
    これは多華さんとかみ合わない感じがする!面白そうです!
    少しだけ、少しだけ、多華さん、なにか感じ変わってる!
    ちょっとにやけてしまいます(*ノωノ)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    個性的と言っていただけて嬉しいです!
    多華とはかなり性格が異なりますね(笑)

    おっしゃる通り、多華、少しだけ変わってきています。
    なので、書いた人間としては、とても恥ずかしいですね……(笑)


  • 編集済

    第19話 泥だらけの叡智への応援コメント

    晴と多華のぎこちないトーク、いいですね~。いい傾向ですね~。

    で、お父様。やっぱり………
    「落ちてくるぞ」と言って本当に落ちてくるあたり、漫才ですね(笑)

    枇杷ってあちらにもあるのですね。
    でも枇杷って家に植えたら貧乏になるって言われていませんか?
    しかも実がなるのに時間がかかる。

    お父様、先の大戦のイメージが………ない。
    多華はお母様似ということでしょうか。


    あ、メタバース
    男が妊娠って。陣痛きたらショック死しますよ!
    あ、私の触手が動くジャンルですか?

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    ちょっと雰囲気が変わってきているのを感じていただけて嬉しいです!

    枇杷の迷信?言い伝え?ありますね。
    桃栗三年柿八年、枇杷は九年……?
    まぁ、時間がかかるということですね。

    多華は顔は母親似ですが、性格は違いますね。

    オメガバースですね(笑)
    妊娠できる男はΩって性別の人だけ、という設定なんです。
    元々そういう体の構造なので、陣痛が来ても耐えられるんじゃないですかね……知らんけど(笑)
    鈴懸さんに合うかも、というのは、オメガバースの話って、イチャイチャが多いからですね(笑)
    あ、でも、作品によってはかなりつらい描写もあるので……どうでしょうか……。

    編集済
  • 第7話 霊力補充への応援コメント

    キスなんて、私的は大好きな展開ですけど、晴ちゃんにはかなりのハードルですね🥰

    作者からの返信

    たくさん読んでくださり、コメントもありがとうございます!

    おっしゃる通り、晴本人としてはきつい展開ですね。
    相手が相手なので(笑)

  • 第19話 泥だらけの叡智への応援コメント

    素敵なパパさんですねっ。
    勝手に王様然とした人を想像していたのですが、これは嬉しい予想外です(´ー`)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    王様っぽい人も良いとは思ったのですが、ちょっと違うタイプでも面白いかなと思いまして。
    予想外と言っていただけて嬉しいです!

  • 第18話 氷の心への応援コメント

    お疲れ様です、ひとえけいり先生!

    何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!

    と、また鈴懸先生に、温かいお言葉をいただき、大変恐縮しております!

    いえ、いえ。

    全く当たらない私の考察のフォローとか、全くする必要はありませんから、ひとえけいり先生!(笑)

    と、人生一週目では、これ以上多華さんと晴さんの仲が、こじれる事はなさそうですね。

    そういえば、そもそもリセットを誰がするのかも、謎のままでした。

    候補はやはり速舞紗さんと、多華さんでしょうか?

    懸主さんは活躍の場は少ないとの事なので、彼は候補から外れそう?(笑)

    人員不足は、やはり先の大戦が尾を引いていそうですね。

    ガンダ〇の一年戦争でも、一億人以上が死んで、最終的には子供と老人しか兵が残らなかった様なので、やはり戦争は厭ですね。

    喜路さんは、勝訴!

    彼と鷲さんの生き残りは確定したので、私としては何よりです。

    では、晴さん以外の人が味わう地獄とは?

    興味深いです。

    接ぎ木の件は、晴さんならではの異世界知識ですね。

    地球では当たり前の様に行われている事でも、異世界である飛天国では全く事情が異なる。

    ここで名が挙げられたのが、王・鶚さん。

    多華さん達の、父君ですね。

    鶚殺〇(既にお忘れかもしれませんが)では、決してありませんね(笑)

    そして遂に明らかにされた、多華さんの過去。

    これは非常に、多華さんらしい論理的思考ですね。

    いえ。

    その前に晴さんの質問に、何も答えない多華さんが、面白すぎるんですが(笑)。

    未だに「晴さんはスルー」の精神を忘れない、多華さんとか、本当にデレるのか心配ですね(笑)。

    いえ。

    話は戻りまして、「愛する者を亡くす事は正常な判断を失わせ、致命的な弱さを生む」は、ある種の正論だと思います。

    一寸話はズレるのですが「愛は憎しみの苗床」でもあるんですよね。

    愛する者を奪われた時こそ、人は誰かを憎む訳なので。

    それと同じで、愛する者を奪われた時、人は弱くなる事がある。

    それでは、いかんと。

    その間に国が傾いたら、それこそ目も当てられないと、多華さんは開眼した様ですね。

    これは戦場で生きてきた多華さんならではの、覚醒具合ですね。

    元々そういう素養の持ち主だったのかもしれませんが、多華さんの独特な、愛の捉え方だと思います。

    それ以前「ひとえけいり先生は、十代の頃にこんな深いところまで、考えていたのですか?」問いかけたいです(笑)。

    愛が憎しみの苗床、愛が弱さを招く、とか私では〇十代で漸く思い至った領域です。

    今もそうですが、十代の頃から、ひとえけいり先生は只者ではなかったのですね。

    確かに弱さは、時に罪なのかも。

    己を弱くする愛は、多華さんにとって、不要な物だったのかもしれませんね。

    しかし、飛天国を愛するが故に強くなろうとしている自分に、多華さんはまだ気づいていない様ですね。

    その強さもまた、愛ゆえの物。

    月並みな言い方ですが、やはり愛は人を強くも弱くもするのでしょう。

    己さえも飛天国の部品に過ぎないと、割り切る、ある種の王族の鑑。

    あらゆる脆弱性を、切り捨てた結果、至った境地。

    それはもう、全ての景色が、モノクロームと鮮血の赤にしかなりませんね。

    果たして、多華さんが切り離してきた物は、本当に無駄な物だったのか?

    どうやらそのキーパーソンは、晴さんの様です。

    いえ。

    そうだと信じたいのが、今現在の状況ですね!

    作者からの返信

    お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!

    王は鶚殺〇ではないですよ(笑)

    今回、晴の質問に多華は一回答えています(笑)
    「父だ」とだけ(笑)

    愛と強さ弱さ云々の話は、十代の頃にそういったことを書いてはいましたが……ここまでがっつり詰めることはできていませんでした。
    こういったことは、ある程度年齢を重ねないと、なかなか難しいのかなと思うので……当時の作品はやはりかなり稚拙だったと思います。
    多華の背景や、今の考えにいたった経緯などに、多少はマカロニサラダさんも納得していただけたようで、私としては正直ホッとしております。

    おっしゃる通り、多華はある意味、王族の鑑です。
    態度は悪いし、全然喋りませんが(笑)、王族としての責任感はすごいですね。
    そういった意味で、御使いとしての責任感を持っているど根性娘の晴とは、それなりに相性が良いのかもしれません(笑)

    多華にとって晴はキーパーソンですね。
    そして、リセットを行うのは、懸主ではありません、というのはお伝えしておきますね(笑)

  • 第7話 霊力補充への応援コメント

    すっぴんにルージュか⋯⋯せめてBBクリームくらいあればね(^_^;)
    しかし、霊力を口移しとはww
    私はキスがというより、相手の口から出たものを自分の口の中に入れるのがムリです😅

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    お肌がそのままって結構きついですよね……。

    確かに(笑)
    相手の呼気を直接吸い込んでいるようなものですかね(笑)

  • 第18話 氷の心への応援コメント

    多華さんの過去ですね!待ってました!
    人格を深掘りする描写は大好きで、ワクワクしながら読ませていただきました!

    父を見て、自分の感情に蓋をすることを学んだのですね。

    霊木に詳しい新たな登場人物が、多華さんの父……怖そうですね。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    待っていただいていたんですか!
    ありがとうございます!(感涙)
    私も、ついつい深堀り描写を入れてしまうんですよね……脇役とかも。
    でも、多華はメインキャラだし良いですよね!うん!

    そうなのです、新キャラです、王様です!(ババーン)
    次の話に出てきます!

    あ、新作がオメガバースではないとのこと、大変失礼いたしました。
    そりゃ、オメガバース以外の現代ファンタジーだって色々ありますよね。
    幽霊や神様……!楽しみです!
    というか、オメガバースにしてしまうと、色々引っかかってしまいますよね、いかんいかん(笑)

  • 第18話 氷の心への応援コメント

    強くなるために、余計なものは削ぎ落として今の多華が形成されたということですね。大切な人達を守るため。でも人を愛することも強さになるかと。極端な思考になってしまったのですね。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    おっしゃる通り、愛する人がいることは弱さにも強さにもなるんですよね。
    でも多華はそれを不要なものとしてしまいました。
    国を守ることだけを求めて背負っている、とても極端な考え方ですね。
    ある意味、とてつもなく責任感はあるんですけど……。

  • 第18話 氷の心への応援コメント

    なるほど……多華は、守るために強くあろうと決めたのですね。そのために、心を凍らせてしまったと。。
    晴ちゃんのアイデア、思わぬ提案だったでしょうね。
    予想外な発想になにか希望のようなものを感じることって、ありますよね。
    そんな方法があったのか!って(´ー`)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    元々、強くあろうという考えは持っていたのでしょうが、幼少期のことがあって更に、といったところでしょうかね。

    晴のアイデアは飛天国にはないものなので、驚きは大きかったのではないかなと思います。
    外の意見を取り入れると、視野が広がることってありますよね。

  • 第5話 断絶された空への応援コメント

    とても文章が丁寧で、状況が分かりやすく読みやすいので、すらすら拝読させて頂いております😊
    そして、はるちゃんは可愛いらしい、そして我慢強くてとても魅力的なキャラです🥰
    何とかして、元の世界に戻れる手段があるといいのですが……。
    引き続き少しずつになってしまいますが拝読させて頂きますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あたたかいお言葉をたくさんありがとうございます、とても嬉しいです……!
    晴はおっしゃる通り、我慢強くて根性のあるヒロインですね。

    お時間があって、気が向かれた時で大丈夫です。
    ご無理のないようにお願いいたします……!
    私もまたお邪魔させていただきますね。

  • 第9話 毒の余韻への応援コメント

    晴が意識を失った原因は霊力補充が許容限界を超えたからでしたか(´□`。)°゚。
    前回多華が驚いた様子だったので何が起こったのかと気になって
    また今日のうちに拝読しに来てしまいました!

    多華もまさか晴が意識を失うなんて思っていなかったんだろうな・・
    と、多華がもう少し晴に気を遣えるようになるといいのに・・
    と思いました。
    速舞紗は晴に優しそうですね(笑)
    鶯が多華にもはっきり言える感じで安心できますね!

    作者からの返信

    わわっ、コメントありがとうございます!
    いつも無言で黙々と拝読しておりましてすみません……!
    そして、たくさん読んでくださりありがとうございます!

    多華は、多量の霊力補充が良くないことは知っていましたが、その許容量は人それぞれなので、そこの加減がわからなかったんでしょうね。
    つまり、やりすぎです(笑)
    気遣いが全然ないので、晴にとってはつらいことですね。
    鶯に言われても多華には全く響いていないのが難しいところです。
    速舞紗は基本的にああいう人です(笑)

  • 第18話 氷の心への応援コメント

    多華が多華たる所以が分かったけれど……。
    それはそれで辛いですね。幼少時のことって大人になっても残るものだし、自我形成にも影響するものだし。
    「愛」と言うものを拒絶して国のために尽くす。多華も悲しい立場かな。

    でも、色が入ってきている。色彩が……と。
    それは多華にとって救いになるがはず。
    晴は多華の救いになるのなら。ちょっと期待が持てるかも!

    はい、マカロニサラダさま。
    毎回、深い考察ですね。スゴイと思います。
    私、ちょろんしか書いてませんから(笑)

    けいりさまから許可をいただいたので。
    ゆかさまの部屋で、また後程お会いしましょう!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!
    作品を100作以上読まれているということで……そんな中毎日来てくださり、ありがとうございます……!

    今回は、多華の背景について少し掘り下げた話でした。
    元々「国のために」といった考えを持っていたのでしょうが、幼少期のことがあって更に、といったところでしょうかね。
    だからといって、晴への当初の振る舞いがOKになるかといえば、そんなことはないんですけど(苦笑)

    そんな多華の世界に少し色彩が……。
    多華と晴が今後どうなるか見守っていただけたら嬉しいです。

    マカロニサラダさんの考察、いつもすごいですよね、勉強になるなぁと。
    私も、ちょろんしか書いてないです(笑)


    あ、オメガバースはですね(笑)
    私も割と最近に知ったんです。
    男女という生物学的な性別の他に、α・β・Ωという3つの「第二の性」を持つ架空の設定です。
    男性でも妊娠・出産が可能っていう……。
    知った時は衝撃的で、しばらく飲み込めませんでした(笑)
    いまだによくわかっていない部分もあります。

    編集済
  • 第18話 氷の心への応援コメント

    多華の過去が壮絶ですね(´;ω;`)
    これは心が閉ざされる、強くありたい、厳しくなりますね。
    しかし、失ってまた、得るものを…彼が見出せたら。
    いいですね。それが晴ちゃんだったらな。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    多華の背景について少しばかり掘り下げを。
    彼が個人的に何かを得ようとか、そういったことは彼自身はもう放棄しているわけですが、この先、何か……変わっていくかもしれません。

  • 第17話 強くなれへの応援コメント

    お疲れ様です、ひとえけいり先生!

    何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!

    と、鈴懸先生が、また私などについて語って下さっていますね(笑)。

    と、そうでしたか!

    ?が飛ぶ様な発言を、私はしていましたか!(笑)

    困惑させてしまい、大変申し訳ありません!

    いえ。

    今後も鈴懸先生を困惑させるつもりで、考察させていただこうと思います!(笑)

    また、ひとえけいり先生にも、気を遣っていただき、大変恐縮しております!

    正直、五年前だと私はまだ小説の投稿とか、させていただいていませんね(笑)。

    懸主さんでも、半妖には勝てないんですね。

    半妖は想像以上に強い様ですが、多華さんなら勝てる、と。

    取り敢えず、速舞紗さんは黒幕ではありませんね(笑)。

    で、ネタバレになりそうな部分の考察が、ギリギリかすっているといった感じでしょうか?

    と、喜路さんは、終始ポジティブで良かったんです。

    虐められようとも、その逆境をはねのける心の強さがある。

    多華さんは、晴さんと触れ合う事で、態度が軟化し始めた?

    遂に、デレ始めましたかね?(笑)

    (私の勝手なセオリーだと)仲が良くなりかけたら、また何かが起きて、仲がこじれたりするのですが、それもなさそう?

    いえ。

    少女漫画、あるあるですね。

    もしくは、漫画版のエヴ〇。

    実戦経験が不足している兵を、実戦に投入した管理側の責任も、多華さんは認めていますね。

    正直、戦場は予想外の事が幾らでも起こるので、もうその都度、臨機応変に対処していくしかないのが現実なのかも。

    中々計算通りには、行きませんよね。

    喜路さんも、多華さんも、辛いところです。

    しかし、多華さんに激励(?)を受けて、意気揚々とする喜路さん。

    晴さんとしてはベストを尽くしたので、その事がしっかり喜路さんに伝わっているのは嬉しいですね。

    晴さんは肩を噛みつかれ、足を刺されて引き裂かれ、肋骨が折れる。

    喜路さんは足が折れて、やはり重症。

    やはり飛天国は、ハードモード。

    しかしこのエピソードは、見方によっては喜路さんの死亡フラグにも思えるので、不穏ですね(笑)。

    いえ。

    また?な事を述べてしまいました。(笑)

    今回は普通に喜路さんの為の、エピソードという事ですよね?

    ですよね?(笑)

    いえ。

    大事な事なので、二度ほど確認させていただきました(笑)。

    まあ、リセットの事を考えると、やはり余談は許せないのですが。

    次回も、楽しみにさせていだきます!

    作者からの返信

    お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!

    「仲が良くなりかけたら、また何かが起きて、仲がこじれたりする」、確かにそういうパターンありますよね、わかります(笑)
    拙作はどうでしょうか……意外とそこらへんはスムーズかもしれません。

    実戦経験不足の兵については、飛天国軍はかなりの人員不足ですので、致し方ない部分があるんですよね。
    緩い経験を段階的に踏んで、なんてしている余裕はないわけです。
    おっしゃる通り、予定通りになんていかないものですしね。

    このエピソードは喜路の死亡フラグでは?とのこと。
    確かに!(笑)
    距離が縮まったり、誤解がとけたりしてからのどん底ってありますよね(笑)
    ただ、念のためお伝えしておきますが、喜路は死亡しません(笑)
    それを踏まえて改めて考えてみたら、これから先の地獄なんて、「意外とたいした盛り上がりがなかったな、拍子抜けだな」とお感じになる程度かもしれません(笑)

  • 第4話 金の太陽と銀の月への応援コメント

    隼に鷹ですか! 
    もう名前だけで細マッチョのイケメンだとわかります✨️

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    隼と鷹って、すごくかっこいい鳥だなと思っていまして。
    本作のキャラクターは私が子供の頃に考えたので、子供の頃の憧れがそのまま名前に反映されております(笑)

    編集済
  • 第17話 強くなれへの応援コメント

    喜路さんいいですね!晴さんと仲良くなってる!こうして信頼関係を築いていくんですね。
    多華さんが少しずつ変わっているように思いますが、晴さんを意識するのはまだまだ先ですかね。楽しみにしています!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    喜路を気に入ってくださりありがとうございます!
    晴とは仲良しですね(笑)

    多華はほんの少しだけ、晴を見る目が変わりました。
    ちょろっとずつ変わって……いくかもしれません(笑)

    あとあと、「(大声)」に笑っていただけたようで、とても嬉しいです(笑)

  • 第17話 強くなれへの応援コメント

    多華さん、少しずつ内面がみれてよいですね(#^.^#)
    あと、変わってきてるのでしょうか。
    ちょっと、ほんのちょっとずつ、そんな気がします。

    作者からの返信

    たくさん読んでくださりありがとうございます!

    少しだけ多華の内面描写を入れました。
    彼には彼の立場や考えがあって、それに基づいて行動しています。
    でも、よろしくない態度のことが多いんですけどね(笑)
    ほんのちょろっとだけ変わりつつあるのかもしれません。

  • 第16話 国境の町への応援コメント

    晴ちゃん、ひとまずは無事でよかったです。
    しかし傷が残らないか心配…。
    半妖の立場が微妙にかわいそうすぎて…これは
    どちら側にいてもいづらそう(´;ω;`)

    いや、まだ、人間より妖の方がましなのかな。

    作者からの返信

    引き続きのコメントありがとうございます!

    これだけの怪我ですので、晴の傷は残ってしまいますね……。

    半妖はなかなか難しいところですよね。
    しっかり後ろ盾があれば良いのでしょうが、それがないとなると、厳しい境遇になりがちですね……。
    彼らのことを少しだけ掘り下げた話が今後出てくるので、お付き合いいただけたらなと思います。

  • 第15話 血の海にてへの応援コメント

    多華さん、強いですね。戦闘がかっこいい…!
    冷静な判断…と思ったけれど、
    晴ちゃんのことで乱れていてよしってなりました!
    ちょっと、感情があらわになったなって><!
    敵側が何やら気になります。
    とても個性あふれるキャラたちで(#^.^#)!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    戦闘を褒めてくださりありがとうございます!
    そうですね、晴が無茶なことをしていたので、ちょっと感情が乱れました。

    個性あふれるだなんて……!
    個性あふれるキャラクターをたくさん生み出してらっしゃる蒼埜さんにそう言ってもらえると嬉しいです、ありがとうございます!

  • 第17話 強くなれへの応援コメント

    喜路くん、素直でかわいいですね♪
    多華も、ちゃんとリーダーたる資質を持っているところがみえて素敵でした(´ー`)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    喜路は真っ直ぐで前向きな子ですね。

    多華を評価いただきましてありがとうございます!
    態度は悪いし言葉も少ないところはあるのですが、部下のことはちゃんと見ているのです。

  • 第17話 強くなれへの応援コメント

    虫を見るような目……!容易に想像できてしまうところが多華さんですね(涙)
    とはいえ、常に部下に目を配って評価し、挽回のチャンスを与える多華さんは、人の上に立つ方だなと思いました。

    喜路君ポジティブで頑張り屋なとこ、素敵ですね。好きです!
    晴さんもまだまだ怪我で大変なのでしょうか。早く治りますように!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    虫を見るような目、想像していただけて良かったです(笑)
    それもこれも、今までの多華の振る舞いの積み重ねのおかげ(?)ですね(笑)
    多華への評価もありがとうございます!
    態度も言葉選びもよろしくないところはあるのですが、部下のことはちゃんと見ているのです。

    喜路を好いてくださって嬉しいです……!
    晴はまだ怪我をしておりますが、次話から徐々に動き始めます。

    編集済
  • 第17話 強くなれへの応援コメント

    喜路が思ったよりも元気そうでよかったです。それも多華の見せた優しさのおかげですね。今後の関係変化を
    楽しみに見守りたいと思います。
    前話、多華が晴を助けたシーン結構期待してましたが、とんでいて、残念でしたが、これからの楽しみにとっておくのもいいかと思ってます。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    喜路は元気ですね(笑)
    あんな目に遭ったので心が折れていても不思議ではないのですが、元気ですね(笑)

    あっ、そ、そうなのですか……?(汗)
    甘い雰囲気はなくて、ただ晴を運んで医療部に引き渡しただけなのです。
    そういった雰囲気は今後なんとなーく出てきますが……ご期待にそえられれば良いのですが。

  • 第17話 強くなれへの応援コメント

    いいねえ、喜路。前向き~。
    多華のこと褒めてるけど、けなしてもいるけど(笑)

    晴といい喜路といい、いい子。

    多華がちょっと変わってきている?いい傾向!

    マカロニサラダさまの予測って面白いですね。
    なるほどと思ってみたり、?飛ぶこともありますけど。


    あ、けいりさま、大声でありがとうございます!
    さて、彼の人はどこに来てくださるのでしょうか?
    来週に現代ドラマを出すのでそこでもいいですけど(笑)
    あとでゆかさまの部屋にも伺いますね!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    喜路は素直で前向きな子です。
    だから、決して多華のことを貶したつもりはないのです(笑)

    多華は部下に対してはこういう感じです。
    そういったところを慕う人もいるのかもしれません。

    マカロニサラダさんは色々考察してくださるので、とても勉強になります!

    現代ドラマ……!わくわく!

  • 第16話 国境の町への応援コメント

    お疲れ様です、ひとえけいり先生!

    昨日も、とても興味深い返信、ありがとうございました!

    ギフト=お金?

    ……まさか、カクヨムにそんなシステムがあるなんて。(笑)

    ギフトとか、私には一生縁がなさそうなお話ですね(笑)。

    多華さんに対するストレスが、奇跡を起こす的な展開もありませんでしたか。(笑)

    本当に、最近の私は正解率低すぎですね。

    最後にひとえけいり先生の御作で私の考察が的を射たのは、五年くらい前だった様に思えます。(笑)

    同盟に関しても、微妙なご返答ですね。

    まあ、今「そうだ」と仰れないのは確かな事なので、この件は保留という事で。

    と、内通者はいない様ですね(また予想が外れて、大笑いしています)。

    一体どこまで、私の予想は外れ続けるのか?(笑)

    リセットもまだという事で、晴さんの受難も依然続きそうですね。

    先の大戦と同レベルの被害というのは、かなり深刻な気がします。

    実際、六番隊の第一班は全滅。

    これは半妖が指揮する妖の部隊が強すぎるのか、それとも妖と人間の間には元々これだけの力の差があるのか。

    「半妖=懸主さん」ぐらいの強さでしょうか?

    多華さんは半妖の動きを見切ったので、次は勝てそうですね。

    今はどちらかというと、夜見国より半妖達の方が脅威になっている気が。

    夜見国の正規軍は、内乱の鎮圧をしている最中との事なので、こちらはまだ放置しても構わない?

    本当に笑えるのですが、私の予想は悉く外れるので、逆の事を考えた方がよさそうですね。

    多華さんは、晴さんと恋仲にならない。

    晴さんは、日本に帰る事が出来ない。

    実は、速舞紗さんが、黒幕。

    鷲さんは、生き残らない。

    とか、絶対に違うと思える方向性で考えると、実は当たるのかもしれません。(笑)

    今後の事を考えると、確かに霊木の量産は、必要ですね。

    このままだと、また晴さんの様に、誰かが拉致……いえ、飛天国に召喚されかねないので。

    ただ接ぎ木するにしても、育つには大分時間がかかりそうなので、いよいよ霊力が滾り始めた(?)晴さんに頼るしかない様です。

    しかし、一週目はどう足掻いてもバッドエンドは確定。

    晴さん、この時点で地獄のピークらしいのですが、他にもまだ何かあるのではと、思わずにいられません。

    あれ?

    晴さんの地獄は今回がピークの様ですが、実は他の人々にとっての地獄はまだピーク前……?

    いえ。

    今回も、何時もの的外れな戯言なので、どうぞお気になさらず(笑)。

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!

    五年前(笑)
    あれ?時空の歪みが(笑)

    先の大戦では今回以上の被害が出ています。
    妖と人間の間に元々力の差があるのに加え、半妖二人が特に強かったというのもありますね。
    あとは数の違いもあります。
    「半妖=懸主」、そうですね、わずかに半妖の方が強いくらいでしょうか。
    多華は半妖には勝てるでしょう。

    おっしゃる通り、夜見国の正規軍はしばらく出てきません(笑)

    実は、速舞紗が黒幕(笑)
    なるほど、その手がありましたか(笑)

    他の人々にとっての地獄はまだピーク前では?とのこと。
    さすがですね、とだけお伝えしておきます(笑)

    編集済

  • 編集済

    第10話 一度きりの切符への応援コメント

    帰る希望は、とりあえずあるようで
    モチベ上がりますね。
    キッツイけど、多華さま、嫌いじゃ無いんだよなぁ(笑) 

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    すこぶる態度の悪い多華が嫌いでないとのこと、ありがとうございます(笑)
    かなりキッツいですけどね(笑)
    彼には彼の背景があるので……。

  • 第16話 国境の町への応援コメント

    自分が御使いとして召喚されたとはいえ、この惨状を目にして、自分も怪我を負いながらこの発想ができる晴ちゃんってけっこう責任感があって強い女子なのではないでしょうか。

    最後のスマートフォンが恋しくなる感覚も現代人らしくてリアルでした!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    おっしゃる通り、晴はかなり強い女子ですね。
    勝手に決められた御使いなのに、責任を感じたり、助けようとしたり……ど根性ですね(笑)

    リアルとのお言葉、ありがとうございます!
    スマホがあって当たり前の生活をしているので、それがなくなるとつらいだろうなぁと。

  • 第16話 国境の町への応援コメント

    あれ。晴さんをお姫様抱っこした多華さんが北斗のところに行って、何をしたのですか。てっきり書いてくださると思ったのに!数日後になってますよね!
    私、気になります。

    キャッチフレーズ変わりましたね!業務提携という言葉を聞いただけで、キスが浮かぶようになってしまいました!ひとえけいり様のせい……おかげです!


    あの、鈴懸様が寝言をおっしゃっていますね。
    仕方ないから何か読んであげようかな(笑)嘘です読ませていただきます(笑)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    おっしゃる通り、数日後になっております(笑)
    多華は晴を抱っこしたまま北斗に乗って駐屯地に戻り、晴を医療部に引き渡して治療してもらいました。
    晴も、まさか多華にお姫様抱っこされていた、なんて知りません。
    知ったらそれはもう焦るでしょうね(笑)

    キャッチフレーズが変わったことに気付いてくださりありがとうございます!
    業務提携……ふふふ、私のせいですよね、ありがとうございます!(褒めてない)
    あ、作品フォローもありがとうございます!


    鈴懸さ~ん!
    イチャイチャしてくれるって言ってますよ~!(大声)

  • 第16話 国境の町への応援コメント

    霊木の存在。1本しかないのか。それはなんとしても守らなくてはなりませんね。スマホで調べらていた世界に生きていたら、不便さもはかりしれませんね。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    はい、霊木は一本しかないので、今の一本が枯れてしまったらそれで終わりです。
    スマホって本当に便利ですよね……ネット環境がない世界は不便だろうなと思います。

  • 第14話 後悔しないためにへの応援コメント

    コメント失礼します。
    ここまで拝読させて頂きました。
    どの回も動きがあって面白かったです。
    28歳の等身大の女性が、この世界に触れることで少しずつ、変化していくところが素敵ですね。
    晴と多華の関係が今後どう動いていくのかも気になります。

    あと、個人的に鳥が好きなので、鳥に漢字が当てられているのが楽しいです。鈴芽の名前とか、かわいいくていいですね。

    作者からの返信

    初めまして、コメントありがとうございます。

    たくさん読んでいただきましてありがとうございます。
    晴は28歳なので、強い面もあれば、歳を重ねたからこその一種の諦めみたいなものが出ていれば良いなと思っています。

    私も鳥が好きなので、そう言っていただけて嬉しいです。
    漢字は完全に当て字なので、一歩間違えればヤンキーっぽくなってしまうんですよね、夜露死苦みたいな……(汗)

    いつも無言で黙々と拝読しておりまして申し訳ありません……!
    またうかがわせていただきますね!

  • 第16話 国境の町への応援コメント

    晴さん、前向き。
    さすがアラサー女。社会一般で揉まれて来ただけはあるか(笑)

    反乱軍ね。半妖ね。複雑ですな……。あちらさんも。

    霊木、一世代限りって、基本的にここの国の人たち何年ぐらい生きてるの?
    長生きの人とたちですよね?


    ちょっと、ゆかさま。私のとこにも旅以外で来てくださいな!
    イチャしましょ(笑)。
    けいりさまのとこで、する話か?
    失礼いたしました <(_ _)>

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    社会人経験は大きいですね(笑)
    あとは晴個人の、ど根性も(笑)

    妖側も色々あります。

    飛天国の人達はすんごい長生きというわけではないです、人間なので。
    霊木は木なので長く生きてますね。


    あ、ここでもゆかさんに私信が(笑)

  • 第15話 血の海にてへの応援コメント

    晴ちゃん、戦闘力もなくて、普通の人間と変わらないのに、頑張っていてえらかったです。喜路、無事でよかった……!

    半妖も敵ですがかっこいいですね。気になってしまいます。
    多華も、これで少しは晴ちゃんへの考えを改めたのかな……?

    すごく面白くて、こんなお話が書けるなんて憧れます……!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    晴はかなり頑張っていましたね、ど根性です(笑)
    喜路は兵としてはどうなんだろうということになっていましたが、まだ新人さんなので……。

    半妖のことをかっこいいと言ってくださりありがとうございます!

    多華はそうですね、晴を見る目が少し変わったかと思います。

    えぇぇぇぇ……!
    そんなそんな……!(汗)
    ありがとうございます……!
    水瀬さんの作品の方こそ、いつも引き込まれるように読ませていただいております!

  • 第15話 血の海にてへの応援コメント

    お疲れ様です、ひとえけいり先生!

    未だにギフトの意味が全く分かっていない、マカロニサラダです(笑)

    サポーターの意味も利点も、全く知らないんですよね。(笑)

    いえ。

    昨日も、とても興味深い返信、ありがとうございました!

    と、パワーアップらしき物はする、可能性が出てきましたね。

    と、今回も私の勘は悉く外れていたので、逆に面白すぎです(笑)。

    晴さんには妖に対抗する術がない事が、よく分かる回でした(笑)。

    本当に一般人と変わらない、立ち位置。

    それでも頑張るのが、晴さん。

    お陰で喜路さんは助かったので、身を張り、命を賭けた甲斐はありました。

    これで益々、心身ともに御使いとして崇められる事になりそうですね。

    と、多華さんは全く変わらないと思っていたのですが、裏の裏をかかれて(笑)、今度ばかりは多華さんも晴さんを心配していますね。

    と、本当にこれは心配していると解釈しても、宜しいでしょうか?(笑)

    更に、半妖も出現。

    この半妖達は、後に味方になりそうですね。

    どうも夜見国には正規軍と反乱軍がいて、彼等は反乱軍の様なので。

    敵の敵は味方理論で、最終的には手を取り合い、夜見国の正規軍との戦いになる様な気がします。

    「いや。おまえたち、晴を殺そうとしただろう」

    「いえ。私の事はいいから、同盟を結びましょう」

    みたいな会話が成立する?

    と、そういえば、ラスボスが居るかは怪しいでしたね。

    ならば、夜見国とは戦争にならずに、晴さんが結界で飛天国を守り抜く?

    しかし、まだ一週目の人生なので、どうなるかは予断を許しませんね。

    実際、半妖が出てくるとは、まるで思っていませんでしたから。

    と、多華さん一行の中に御使いが居る事を知っているという事は、多華さん達の動きは敵に筒抜け?

    まさか内通者が居て、その内通者から情報を得て、半妖達は晴さん達を奇襲した?

    少なくとも半妖達は、御使いである晴さんが、多華さん達に同行している事を知っている様です。

    多華さんでも、半妖には苦戦する。

    だとしたら、完全な上位の妖はどれほどの強さなのかと、今から胸躍る思いです。

    まだリセットは早いと思うのですが、もしかしたら、明日の回で晴さんを死なせない為に多華さんがリセットに踏み切る可能性もある?

    果たして、どうなるか?

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!

    ちょっと本日バタバタしておりましたので、まだ拝読に行けておらずすみません……!
    後ほど伺いますね!

    ギフトをいただくということはお金をいただいているのと同じなのかな、と。
    いえ、私も全く縁がないものだと思って全然認識していなかったのですが、とてつもなくありがたいことにギフトをいただきまして、慌てて調べた次第でして……。

    晴の霊力はまだ満たされていませんし、そもそも霊術も使えないので、完全に一般人です。
    ついこの間まで日本で暮らしていた人間ですので、異世界に来たからってすぐ戦えるなんてことはありません(笑)
    そのため、物理攻撃目潰しです(笑)

    多華は心配というより……御使いを死なせるわけにはいかないな、というところでしょうかね。
    それでも、全然役に立たないと思っていた晴の覚悟とか根性を目の当たりにして少しばかり心は動いております。

    半妖はそうですね、「最終的には手を取り合い」……どうでしょうか(笑)
    同盟も……どうでしょうか(笑)
    おっしゃる通り、半妖達、というか反乱軍は御使いのことを知っています。
    どこかから聞きつけて、御使いの晴のことを確認するために来ておりました。

    マカロニサラダさんのおっしゃるリセットはまだ先です、はい(笑)
    引き続きお付き合いいただけますと幸いです。

  • 第15話 血の海にてへの応援コメント

    喜路さん生きててよかったです!晴さんが体を張って守ったのに、死んじゃったら辛いなあと思っていました。(ひとえけいり様ならやりかねないと思っておりました笑)
    多華さんは、お姫様抱っこした晴さんに何するんですか?
    やだもう!楽しみに待ってます!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    私ならやりかねない(爆笑)
    確かにそうかもしれない……(笑)
    何故バレている……(笑)
    喜路はこれからも出てきます、かわいがってやってください(笑)

    多華はどうするんでしょうねぇ……(笑)
    ただ、そんなに甘々展開でないことは確かですね。


    というか!里村さんのコメント返信の件ですが!
    私の方こそ、コメントをもらう度、小躍りしたいくらい喜んでおりますよ!
    本当にいつもありがとうございます!

  • 第15話 血の海にてへの応援コメント

    多華が心が少し動く瞬間いただきました。良いですね、ここ。晴ちゃんの真っ直ぐさが届きました。少しずつ関係に変化が出てくるのかな。ドキドキが止まりません。晴ちゃん霊力補充で治らないのかな。続き楽しみにしてます😊

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    あたたかいお言葉、感謝です〜!
    もう、恋愛っぽい描写を書くのが恥ずかしくて恥ずかしくて……(苦笑)
    なので、少しでもドキドキしていただけたなら、嬉しいです……!
    多華もちょろっとだけ心が動きました、もう本当に、ようやく!(笑)

  • 第15話 血の海にてへの応援コメント

    晴ちゃん、なんとか持ちこたえました……💦
    喜路くんも。。

    多華、カッコいいし晴ちゃん抱っこしてるシーンもキュンってしますねっ。
    少し、晴ちゃんのことを見直したかなあ??

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    なんとか切り抜けました。

    多華はようやく少し心が動きましたね……。
    カッコいいと言ってくださりありがとうございます!
    すこぶる態度が悪く、評判も悪い多華が、ちょっとでも巻き返してくれたらなと思います(笑)

  • 第15話 血の海にてへの応援コメント

    半妖……。しかも片方は瑠璃。じゃあ、もう片方は何?
    妖って本当のバケモノだけかと思っていたら半妖⁉じゃあ、エサだけじゃないんだ!

    晴はよく頑張った、というか、根性。
    何だか口だけは達者と言うか、強気と言うか……。

    そりゃ多華も呆れるか。

    でも半妖出て来て、また不穏な感じ。

    私、半妖とか好き。そっちに物語考えてしまう(笑)


    あ、けいりさま。ありがとうございます。
    他に聞いた作家さま、いつものごとくあまり参考にならない答えだったので(笑)
    さっきまたギフトいただいて近況ノート出しました!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    もう一人の半妖の名前は後で出てきます。
    妖は、人に近い姿の者もいます。
    そいつらの中にも、人間を食べる奴らがいるんですけどね。

    晴は覚悟が決まっている、ど根性娘ですね(笑)

    半妖お好きですか(笑)
    今回出てきた半妖達はこれからも出てきますので、お楽しみいただけたらなぁと思います。

    参考にならない(笑)そうでしたか(笑)
    ギフトおめでとうございます!

  • 第14話 後悔しないためにへの応援コメント

    やはり、ここは冒頭だったんですね。
    そして、やはりキジさん。晴が懸命に守っているところが素敵です。本来はキジが守らなくてならないところを。多華早く助けに来ないとー!!!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    おっしゃる通り、ようやく冒頭に繋がりました。
    そして、これもおっしゃる通り、本来は喜路が晴を守らないといけないんですよね、兵なんですから。
    多華は……何をしているのでしょうか(笑)

  • 第13話 戦場への応援コメント

    キスにどきどきしていたら、あっという間に戦闘シーンになっていて、かなりむごいことになってましたね……。

    少しコミカルな空気だったところから、一気に物語が動き始めた感じがしました。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    そうなんです、ちょっと一気に違う感じに……。
    笑いを入れられるような雰囲気ではなくなってしまったのですが、しばらくしたらまた戻ります(笑)

  • 第14話 後悔しないためにへの応援コメント

    お疲れ様です、ひとえけいり先生!

    昨日も、とても興味深い返信、ありがとうございます!

    多華さんのパワーアップも、なさそうですね(笑)。

    こうやって、可能性を潰していく作業は、正直楽しいです。(笑)

    介護イベントはなしで、多華さんのパワーアップも恐らくない。

    多華さんが直接、晴さんを助ける事もないとの事ですので、飛天兵の皆さんに頑張ってもらうしかないですね。

    と、懸主さんも活躍する場面がないとの事なので、益々誰が晴さんを助けてくれるのか、謎になりますね。(笑)

    と、いよいよ今まで溜め込んできた多華さんに対するストレス……いえ、霊力が晴さんの矛と盾になり、妖を退ける?

    本当に殴られ、刺され、裂かれ、噛みつかれているんですが、もう本当に晴さん単騎で頑張るしかなさそうですね。

    今こそ、霊力解放の時?

    多華さんは「直接助ける事はない」との事なので、多華さんの霊力を溜め込んだ晴さんが、それを使って逆襲をするのかなと、思っております。

    しかし、何度となく書かせていただきましたが、本当に晴さんは高潔ですね。

    正に御使いに相応しい、お心を持った方だと思います。

    「動け動け動け動け!私の体、動いてよ!」

    「ここで誰も助けられずに、何が御使いだ!」

    「ここで逃げたら、私は一生後悔する!」

    本人は否定していましたが、飛天国の御使いは、晴さん以外いないと思います。

    それ位、晴さんの決意が尊い。

    え?

    まさか、ここまでしても、多華さんはビジネス・キスを繰り返す気?(笑)

    全く何も、進展しないと仰るのですか?(笑)

    いえ。

    脅迫まがいの発言をしてしまって、申し訳ありません。

    いえ、いえ。

    脅迫などと、とんでもない話ですね。

    まあ、多華さんですしね。(笑)

    そう簡単に、晴さんに心を開きませんよね。(笑)

    そう言う前提に立って、この御作は拝読させていただこうと思っております(笑)。

    しかし、殴られ(多分肋骨損傷)、刺され(骨まで達している)、裂かれ(太ももが重症に)、噛みつかれ(下手をすれば出血多量でアレ)様とも、多華さんの晴さんの評価はまるで変りませんよね。

    いえ、いえ。

    少し、冗談が過ぎた様です。

    今はそんな場合ではないので、本当に次回の晴さんの大逆転劇に、期待させていただきます!

    作者からの返信

    お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!

    可能性を着実に潰されていますね(笑)
    パワーアップはですね、何をもってパワーアップとするのか微妙なところですよね。
    それこそ必殺技とかがあれば、新しい技を習得すればパワーアップになりますが、拙作ではそういったものはないので……。

    多華に対するストレスがそんな力に(笑)
    それはすごい(笑)
    霊力での逆襲ですね、なるほど、確かに。

    晴を評価いただきましてありがとうございます。
    ヒロインって難しいんですよね。
    あんまり良い子過ぎると、現実味がなくてつまらないですし……。

    問題は晴と多華の関係ですよね(笑)
    晴はかなりの重傷です、ヒロインにあるまじき状態ですね。
    それを見た多華がどう思うか、というところが次の話になります。

    引き続きお付き合いいただけますと嬉しいです。

  • 第14話 後悔しないためにへの応援コメント

    ちょっと!晴さんが大ピンチなのに、多華さんは何してるんですか!
    続きが気になります!喜路さんも助かってほしい!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    多華が何をしているかは次話に出てきます。
    彼もちゃんと働いておりますので(笑)
    喜路は、はい……えぇ……。

  • 第8話 氷の体温への応援コメント

    >ノックをしてから扉を開けるっていう文化は、こいつにはないの?
    ここの文化として無いのではなく、こいつ限定(笑)

    このツン属性の氷の王子はいつかデレることあるのか、、楽しみに読ませていただこうと思います。

    とりあえず、
    ちょっと、動揺したのでザマアミロ(笑)
    いいですね!
    ……なんだろう、終始ツッコミしかなくってすみません(笑)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!
    そして、ツッコミもありがとうございます(笑)

    ノックの文化がないのはおっしゃる通り、多華限定かもしれません(笑)
    あ、でも速舞紗もノックしていないことがあるんですよね……。
    つまり王族の文化……?(笑)


  • 編集済

    第14話 後悔しないためにへの応援コメント

    ほんと、ごめんなさい!私わかっちゃいました、この次の展開!!
    次の話では、現代社会にいる晴さんが、この世界(飛天国)に召喚されるんですよね!そして、金の太陽(速舞紗様)と銀の月(多華様)と出会い、懸主さんや鶯さんのサポートを受けながら、多華様からのパワハラに耐え、やがて国境の視察に出ると。しかし、戦場と化した国境で妖の奇襲を受けて負傷し、その次の話では、現代社会にいる晴さんが、この世界(飛天国)に召喚され……という永久ループで、そこから抜け出せなかったら、痛いし辛いだけのホラー作品になっちゃうかも(笑)←こんなぶっとんだ応援コメントばかりしていていいのでしょうか。。。と思う今日この頃。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    ぶっ飛んだコメントもおもしろくて好きなのですが、私が凡人なので、おもしろい返しができないのが申し訳ないです、ぐぬぬ……。
    あ、えっと、ループの話ですね!
    ループはしません(笑)
    この先も普通に(?)話は進んでいきます。

    あとあと、お星さまありがとうございます……!
    いつもいつもお世話になっておりまして……ホントにありがとねぇ……(唐突なタメ口)

  • 第14話 後悔しないためにへの応援コメント

    冒頭に戻りましたね💦
    そして、多華が以前に口にした言葉の意味。
    その深さに思い至ったところが印象的でした……。

    レビューも、気に入っていただけてとっても嬉しいです♪
    以前読ませて頂いた『夜明けの歌姫~』もアイドル、キラキラ✨だけじゃなくしっかり読ませてもらえるストーリーがありましたから、ちょっと途中ですが最新話まで追いついてしまったこともあり、フライング気味にレビューしてしまいました(^^;
    こちらこそ、どうぞよろしくお願い致しますm(__)m♪

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    おっしゃる通り、冒頭に戻りました、というか繋がりました。
    現実を知ると、多華の発言に納得はできたようですね。
    でも言い方ってものがあるとは思うんですけど(笑)

    レビュー、本当にありがとうございました!
    別作品のことも覚えていてくださり嬉しいです……!

    編集済
  • 第14話 後悔しないためにへの応援コメント

    ああ、本当に場面が戻っているし。

    でも本当の戦いって無残ですよね。
    それ文字で表しても残酷だし。

    でも晴の「後悔はしたくない」気持ち。強い!
    晴の根本的な部分かなと思います。

    少しでも救いのある方向に行けばいいけど。
    どうなんだろ?

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    戻りました!というか繋がりました!

    本当の戦いなんて、無惨ですよね。
    かと言って、ガッツリ戦闘描写をすると引っかかりそうだし、読んでいてもつらいなと思ったので抑えめに。

    晴はかなり根性ある人ですね。強いです。

    救いはある……と思っています。
    ハッピーエンドですし……た、多分……。

    あ、あと、サポーター限定の近況ノートに何を書いているかという質問の件ですが。
    サポーター様が多い方ですと、限定のショートストーリーや、作品の先行公開などをしている方もいらっしゃるようですね。
    でもパッと見、お礼だけ、という方もいらっしゃるようです。

    編集済
  • 第14話 後悔しないためにへの応援コメント

    あああΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
    最後があまりにも痛々しくて、思わずうってなりました。
    生身の体…大丈夫じゃない(´;ω;`)
    なんか多華が言いそうな気配がする…いや、さすがに、
    な、ないですよね!?

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    痛々しいですよね、ははは(笑ってごまかす)
    多華はどうでしょうか……。
    次話は多華側の話なので、少しだけまた雰囲気が変わ……っていたらいいなぁ(願望)

  • 第13話 戦場への応援コメント

    お疲れ様です、ひとえけいり先生!

    昨日も、とても興味深い返信、ありがとうございました!

    鉄〇牙!

    確かに、そうですね!

    一振りで百の妖を薙ぎ払う鉄〇牙と、多華さんの一振りは同次元の一撃でした(笑)。

    鉄〇牙はその後、色々なバージョンの業を得る事になりますが、多華さんもパワーアップしていくのでしょうか?

    今から、楽しみです。(笑)

    成る程。

    多華さんは安物ではないが為に、そう簡単には心が動かない、と。

    その事に晴さんも、理解を示しているのですね。

    ヒロインの方が、王子様(?)のよき理解者になっていますね。(笑)

    多華さんはまだ晴さんを理解しようとしませんが、晴さんは多華さんを理解しようと努めている様に思えてきました。

    これは、先に晴さんの方が折れる?

    それとも、晴さんも安物ではない?(笑)

    と、実は私、(実物の)馬も見た事がないんですよね。

    ラクダとかも思ったより大きいとはよく聴きますが、どんなサイズ感か、いつか確認してみたいです。

    ええ。

    介護イベントは、なし、と(笑)。

    もう、そうとしか思えないご返信でしたので、この点は諦めました(笑)。

    多華さんも(多分、後が面倒だから・笑)、晴さんに対して気遣いを始めましたね。

    今回のキスは、ビジネス・キスではない気がします。

    かといって恋愛的なキスではないので、要救助者に対する医療的な口づけ?

    晴さんを支えている懸主さんも、実はかなり強そうですね。

    近衛兵という事は、多華さんに次ぐ実力を秘めていそうです。

    遂に晴さんは、例の戦場へ。

    次回は喜路さんを庇って、戦闘(というより一方的なフルボッコ)が繰り広げられそうですね。

    殴られ、刺され、噛みつかれる。

    それでも介護イベントは、なし、と。(笑)

    多華さんはどうも大丈夫らしいので、多華さんが助けてくれるのは間違いない様です。

    けど、介護イベントは(以下略・笑)。

    また鷲さんに怒られそうな案件が、増えましたね。

    これは、完全に多華さんが鷲さんに、激怒される案件です。

    御使い、というより晴さんに大けがを負わせた不手際を、鷲さんはかなり怒るのではないでしょうか?

    つまり、晴さんを介護するのは、鷲さん?

    ええ。

    そうですね。

    介護イベントは二週目の人生の時に、発生すると期待させていただきます!(笑)

    次回も、楽しみにさせていただきますね!

    作者からの返信

    お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!

    多華のパワーアップは……どうでしょうか……(笑)

    確かに晴は多華のことを理解しようとはしていますね。
    多華は相変わらずですが(笑)

    実際の馬は結構大きいですね……ちょっと圧倒されます。

    今回のキスは医療的なものですね、まぁでも結局のところ、ビジネスです(笑)
    必要だからしただけで、そこに特に感情とかはないので(笑)

    おっしゃる通り、懸主も強いんですが、そういった見せ場が作れず……私としては、「懸主、ごめん」という気持ちです(笑)
    ただ、あの多華がそばに置いているくらいなので、多華も懸主のことはしっかり認めております。

    一方的なフルボッコ(笑)おっしゃる通りです(笑)
    あ、これは軽いネタバレですが、多華は直接的に助けてはくれません(笑)

    次話は第二話の復習です。
    さらっと読み流していただいて結構です(笑)

  • 第13話 戦場への応援コメント

    ビジネスキス(笑)
    でも、ちょっぴり多華との関係も変わってきつつあるような。
    ちょっぴり💦

    戦闘になって、一気に緊迫してきましたね。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    そうですね、ほんのすこ〜しだけ変わってきている……かもしれません(笑)

    あの!レビューをありがとうございます!(感涙)
    「キラキラした設定ではあるけれど、それだけではない」と書いてくださって……私では言語化できていなかったことを「まさしくそれだ!」という表現にしてくださったこと、本当に嬉しく思います……!
    本当にありがとうございます……!
    今後ともよろしくお願いいたします!

    編集済
  • 第13話 戦場への応援コメント

    予想外の霊力補充(いいね!)からの、多華さんの見せ場!風の刃は、たくさんの三日月をイメージしたのですが、だいたい合ってますか?
    そして、このような質問を、野暮というのでしょうか?(涙)

    霊力が体の冷えに関係する。「なるほど!」と唸ってしまいました。うまいなあ。悔しいなあ。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    そうです!そうです!
    まさに、いっぱいの三日月がシュバババーン!です(語彙力)
    わかっていただけてとても嬉しいです、ありがとうございます!

    お褒めの言葉ありがとうございます!
    ゆかさんに悔しがってもらえて私はとても嬉しいです(笑)

    今日は里村さんの更新の日ですよね、うふふ、楽しみにしております!
    鈴懸さんの、「エッチしろ」圧がすごくて笑っちゃいましたが(笑)

  • 第7話 霊力補充への応援コメント

    わーい、イケメン王子と合法的にキス仕放題♡違っ

    キスで霊力補充……拙作では魔力でしたが
    とんだブーメランです。ゲホっゴホっ。
    客観的に読むとなんて恥ずかしいんだ(^^ゞ

    でも、この第二王子が相手では
    当分は甘いお話にはならないんでしょうね(笑)
    氷点下の義務的なキスは拷問かも知れない(大笑)

    少しは軟化してくれることを期待して。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    あ~!キスで魔力!ありましたね、ムフ!
    キスでなんちゃら補充なんてよくありますよね、ほら、もの◯け姫でもやってましたし!(唐突なジ◯リ)

    拷問(笑)
    さすがです、少し後の話にちょろっとだけそのフレーズ出てきます(笑)
    そしておっしゃる通り、全然甘い展開にならないんですよ、シチュエーションだけなら乙女ゲームなのに(笑)

  • 第3話 落ちた世界でへの応援コメント

    異世界転移の方法は数あれど、まさか道を歩いていて、いきなり転移させられるとは💦💦
    お風呂の最中に異世界への穴があいたら、たまったもんじゃないですね(笑)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!
    お仕事、少しは落ち着かれましたでしょうか?

    確かに、お風呂とかお手洗い中に召喚されたら大変なことになりますよね(笑)
    召喚する側はこちらの都合なんてお構いなしですもんね。
    もう少し、事前告知をしてほしいものです(笑)

  • 第13話 戦場への応援コメント

    戦闘シーン、すごい緊迫感ありますね!
    いいなあ、こういうふうに私も書けたなら(´;ω;`)
    とても鬼気迫る感じで、圧倒され…
    しかし、晴ちゃん連れてきて、大丈夫だったのかΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)

    作者からの返信

    引き続きのコメントありがとうございます!

    わわっ、お褒めの言葉をありがとうございます……!
    戦闘シーン書くのって難しいですよね……。
    書くこと自体は楽しかったのですが、出来がどうかはわからなかったので、そう言ってもらえてホッとしました、ありがとうございます!
    晴はそうですね……ちょっと……まずいかもです(汗)

  • 第12話 国境へへの応援コメント

    なんだか晴ちゃん対多華…の地上波対決!みたいな見出しが
    頭の中に浮かびましたΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
    馬さんは素直ですねぇ。

    相変わらずだ…いっかいはりせんでたたきたい、多華…

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    見出し(笑)ありがとうございます(笑)

    はりせん(笑)
    多華、馬とは信頼関係を結べているんだから、晴とも頑張ってほしいものです……。

    あ、あの!ギフトありがとうございました!
    近況ノートを更新しているので(たいしたことは書いていませんが……汗)、よろしければご覧になってみてください……!

    編集済
  • 第13話 戦場への応援コメント

    いや!待って!?壊滅状態の六番隊といえば、あのお方の隊ですよね!?最強のあのお方がついに登場して、多華様のピンチを!?
    ……ということは流石になさそうなので、私、切り抜ける方法を考えてみました。
    ​その1、アキラさんにリチャージしてもらう……ダメだ。あれは魔力の補充だった。
    その2、那美さんに泣きつく……ダメだ。那美さんは今コミケに行ってるんだった。
    その3、鬼玻璃様になんとかしてもらう……ダメだ、多分「地獄でお待ちしております」と言われそう……ブツブツブツ……
    と言っている間に時間切れ!?

    作者からの返信

    引き続きのコメントありがとうございます!

    六番隊の最強のあのお方って、護廷の例の兄様ですか?
    ◯番隊ってなると、どうしてもソウルなソサエティが思い浮かぶんですよねぇ……。
    でも兄様の隊は壊滅しちゃってます……(そもそも違う)
    今いるのは五番隊ですが……五番隊って隊長誰だったっけ?と思って調べたら、アレでしたね、私が天に立つの人と、おかっぱさんでしたね。

    何で私の別作品から引っ張ってくるんですか(笑)
    拙作を網羅してくださって本当にありがとうございます!
    その1、そうなんですよ、あれは魔力なんですよ、ややこしい(書いたの自分)
    その2、那美、コミケですか(笑)きっと冬コミですね(笑)
    その3、鬼玻璃(笑)地獄で待ち合わせは勘弁です(笑)

  • 第12話 国境へへの応援コメント

    やばやば。応援コメント乗り遅れちゃった件!日中は、おにぎりについて考えてました。やっぱり、梅干しのおにぎりのごま塩かけと、昆布のおにぎりのノリ巻きがいいかな〜って思って、調べてたら、結局、一般社団法人おにぎり協会とかに行き着いちゃったんだけど、この時代のイメージだとそれも厳しいっぽいので、せめて具材は味噌くらいは欲しいなと思いました!醤油だけでいける、焼きおにぎりもありなんだけど、やはり火を起こす余裕もなさそうだし……
    あと、多華様との密着相乗り、最高でした!!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    一般社団法人おにぎり協会、ちょっと調べちゃったじゃないですか!(笑)
    おにぎりインフラの構築……オニギリストの育成……奥が深すぎます……!

    焼きおにぎりは遠征中は厳しそうですね。
    何かしらのたんぱく質が入っていると良いかなとは思いますが……明太子おにぎりが食べたいなぁ(ただの願望)
    炊き込みご飯のおにぎりも良いですね、崩れやすいけど。

    あぁ、あの甘さの欠片もない相乗りですね……お褒めの言葉をありがとうございます……(恥)

  • 第13話 戦場への応援コメント

    いきなり戦闘になる緊迫感。
    冒頭のシーンまさか、キジ君だったらショック。

    作者からの返信

    引き続きのコメントありがとうございます!

    冒頭のシーン、覚えていてくださってありがとうございます!
    次話はそのシーンの復習で、ほとんど同じ内容です。
    喜路はですね……はい……(汗)

    編集済
  • 第12話 国境へへの応援コメント

    本当ならロマンティックな相乗りなのに、高機能のマッサージチェアと言い聞かせる晴ちゃん。面白すぎです。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    そうなんですよねぇ、甘々イベントになってもおかしくないのに、この体たらく(笑)
    晴の呟きを楽しんでいただけて嬉しいです!

    編集済
  • 第13話 戦場への応援コメント

    えっ……これ、そのまま戦闘だな……。

    じゃ、本当に冒頭に戻る……。
    えっ……晴、どうなるの?ヤバい場面しかなかったような……。

    多華もヤバい?

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    はい、戦闘に入ります、鈴懸さんの予想通りですね!
    次話は冒頭の復習みたいなものです、ほぼ同じ内容です(笑……い事ではないですが)

    あ、多華は大丈夫でしょう(軽)

  • 第12話 国境へへの応援コメント

    お疲れ様です、ひとえけいり先生!

    昨日も、とても興味深い返信ありがとうございました!

    いえ、いえ。

    十分、多華さん、強いですね(笑)。

    まさか低級の妖百体なら、一瞬で倒せるとは、御見それしました(笑)。

    これは益々、晴さんを売った方がいい気がしてきました。(笑)

    と、鷲さんの生存率が高まって、何よりです(笑)。

    恐らく鷲さんは、セーフ。

    寧ろ重傷を負った晴さんの治療に、専念する事になる予感がします。

    懸主は、やはり真面なのですね(笑)。

    実に常識的な感想で、逆に吃驚です。(笑)

    いえ、いえ。

    懸主さんは、元からそういう御仁ですが。

    速舞紗さんは、謎ですね。

    やはり何を考えているか、よく分かりません(笑)。

    そうでしたか。

    ビジネス・キスでは、多華さんの心は動きませんか!(笑)

    ここだけの話、私、キスもした事がないんですよね。(笑)

    なので、「そうなんだ? 好きでもない相手では、何回キスしても心は動かないんだ」と、震撼しております(笑)。

    と、多華さん、ATフィール〇、固すぎますね(笑)。

    ここまで晴さんが体を張っても(?)、まだスルーが基本なのですね。(笑)

    ビジネス・キス、馬の相乗りと、確かに糖度高めですが、お相手の方は飽くまでクール。

    ここから多華さんが、どう動くかが注目点でしょうか?

    晴さん、多華さんの事は、高機能なマッサージチェアだとは思っているのですね。

    安物のマッサージチェアとは思っていないところに、晴さんの本音を感じます(笑)。

    普通に長時間座っているだけで、お尻にはダメージが蓄積していきますから。(私の事です)

    馬に乗っていると、それはもうお尻にダメージが溜まっていきますね(笑)。

    この辺りの事をと存じという事は、ひとえけいり先生は、乗馬の経験がおありになるという事でしょうか?

    と、成る程。

    流石は、鈴懸先生!

    ここで、二話に繋がる訳ですか!

    晴さん曰く「地獄だ」との事ですが、晴さんが庇ったのが喜路さん?

    足は刺されて、噛みつかれる様ですが、晴さんは自分の傷を治癒出来ない。

    これは多華さんの、看護イベントが、発生する?(※一読者の妄想です)

    ビジネス・キス、馬の相乗り、妖との戦いを共に潜り抜け、看護イベントが発生?(※一読者の妄想です)

    確実に読者の方々は、晴さん✖多華さんの印象が、強くなっていっている気がします。

    まあ、看護イベントは完全に、私の妄想なのですが(笑)

    そろそろ血だまりが射程距離に入り始めた、本編を、次回も楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!

    今思ったんですが、妖百体を一瞬でって、犬◯叉の鉄◯牙みたいですね(笑)
    一振りで百匹の妖怪をなぎ倒すアレです(笑)

    おっしゃる通り、晴、体張ってますね(笑)
    ても多華は完全にスルーですね、はい(笑)
    イベント(?)としては糖度が高いはずなのに、全然甘くなりません、困ったものです(笑)

    多華は安物ではないですよね(笑)
    そこは晴も評価をしております(笑)

    座り続けるのってかなりダメージ来ますよね(私のことです)
    私は乗馬経験はありません。
    乗馬をしている友人はいましたが、「馬がかわいい」としきりに言っておりました(笑)

    鈴懸さんのおっしゃる通り、繋がります。
    そして、これもおっしゃる通り、例の兵が喜路ですね。
    看護イベントは……う〜ん、どうでしょうか(笑)

    血だまりが射程距離(笑)
    おっしゃる通りです、すぐそこです(笑)

    引き続きよろしくお願いいたします。

  • 第12話 国境へへの応援コメント

    多華は相変わらずですが、懸主は共感力も高くて癒しですね。確かに現代にいたらモテそうです笑

    喜路も素直でかわいいです。

    この先どんな道中になるのか……。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    懸主がモテそうということへのご賛同、ありがとうございます(笑)
    共感力は大切ですよね(笑)

    喜路はわんこ系をイメージしております(笑)

    道中、何もなく順調、なんてことはないですよね……。

  • 第7話 霊力補充への応援コメント

    きゃあきゃあ(*ノωノ)
    なんて展開!!
    でも、会ったばかりのイケメンとって、わーん💦
    業務上必要って、、何回もって……とんでもない状況ですね(照)
    これはコメントせずにはいられませんでした(笑)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    恋愛描写を書くのがとてつもなく苦手なので、一人で苦しみながら書いておりました(笑)
    少しでも楽しんでいただけたなら嬉しいです……!
    でも、イケメン弟の態度がすこぶる悪いので、全然甘い雰囲気になりません(笑)


  • 編集済

    第12話 国境へへの応援コメント

    多華さんはまだデレではなかったのですね!なあんだ。
    確かに、今までのひとえけいり様の小説を思い返すと、そう簡単には仲良くならないですね!

    多華さんは、晴さんと密着しててなんとも思わないんですか?!業務提携の一環だと、割り切っているのでしょうか?!北斗にも優しいのに?!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    さすが、私の小説の傾向をよく知ってらっしゃる(笑)
    恋愛描写はね……恥ずかしいんですよ……。

    多少密着したところで、多華は何とも思いません(笑)
    あくまで仕事としてやっております(笑)
    北斗に優しいかどうかはわかりませんが……信頼関係は築いているでしょうね、国を守るために戦うのに必要なので(国のことしか頭にない)

  • 第12話 国境へへの応援コメント

    ああキスのために一緒に行くなんて。もう少しどうにかならないのか、とも思ってしまいますが……。

    で、これ、冒頭に戻ってしまう場面ですか⁉
    何だか喜路の存在が……。あれっ?

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    結界の視察という名目もあります……!

    さすが、鈴懸さん!
    おっしゃる通りです!
    冒頭の話を覚えていてくださってありがとうございます!
    つまりこれから妖が……。

    編集済