関西弁を話す猫マオマオが、カクヨム作品の感想を綴っています。
でもこれはただの感想ではありません。
マオマオから、作者へ向けたラブレターだと私は感じました。
感想とは、読む人によって受け取り方が違うもの。
同じ作品を読んだとしても、そんな見方があったのか、と新鮮な気持ちで読むことができます。
そして何より、マオマオの感想からは、作品と作者への確かなエールと愛を感じます。
私自身、そんなマオマオから心あたたまる感想をいただけて、心から勇気づけられました。
きっとそう思っているのは私だけじゃなく。
ここに取り上げてもらった作者様たちはみんな光栄に思っていることでしょう。
マオマオ、本当にありがとう✨