2026年6月15日 15:41 編集済
第1話への応援コメント
一見、めちゃくちゃ怖い「オカルト」にも思えますが、主人公を死へ誘おうとした幽霊は、遭難して絶望し、飛び降りて楽になるか、それとも苦しみながら死ぬかという二択を迫られて飛び降りたのではないか……そう幽霊目線で思いを馳せると、と少し悲しい話にも思えます。とても面白い話でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。読んでいただき光栄です。ありがとうございました。
2026年4月16日 11:19 編集済
こんにちは。コメント失礼します。死へ誘う怪異のカテゴリーですね。静かな怖さと虚しさを感じます。死を重ねたとして、意味のない行為です。その怪異を詰めたいくらいです。興味深く拝読いたしました。ありがとうございました。
コメントありがとうございます!実は子どもの頃、夏休みの定番だった「あなたの知らない世界」という再現ドラマが大好きで……。あの独特の構成を、この物語にもこっそり降臨させてみました(笑)。楽しんでいただけて嬉しいです。読んでいただきありがとうございました!
2026年4月15日 21:03 編集済
コメント失礼します。「手本を見せますね」と言って、白い闇へと身を投げる男ですが、手本を見せてくれて"なんて親切"と思わせる一方で、裏返せばそれは殺意の高さを表わしていて恐怖も感じさせてくれる。相反する感情を同時に想起させてくれる怪異で、とても面白い話でした。
コメントありがとうございます。「淡々と、静かに忍び寄るような恐怖」を意識して書いているので、 怖さと面白さを両立して受け取っていただけたことが、何より嬉しいです。最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
編集済
第1話への応援コメント
一見、めちゃくちゃ怖い「オカルト」にも思えますが、主人公を死へ誘おうとした幽霊は、遭難して絶望し、飛び降りて楽になるか、それとも苦しみながら死ぬかという二択を迫られて飛び降りたのではないか……そう幽霊目線で思いを馳せると、と少し悲しい話にも思えます。とても面白い話でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。読んでいただき光栄です。ありがとうございました。