第1話 執筆する場所レビューへの応援コメント
周りに人がいたり騒がしかったりすると書けないタイプなので、自宅一択です。
自宅は確かに誘惑も多いですが、いったん集中モードに入ると周りが全く見えなくなるので、安全面から考えてもやはり自宅が自分には適していると思います。
色んな場所で書ける人は本当にすごいなと尊敬します。
作者からの返信
自宅は一番集中できますよね。
私もなんやかんや言いながらも、家が一番かなと思っております。
誘惑に負けず、おうちで集中して執筆できる方は尊敬します。
私はつい動画を見たり、気が散ったりしてしまうので。
第1話 執筆する場所レビューへの応援コメント
カクヨムでエッセイを投稿しております。
私は
1位 自宅
2位 実家
3位 公共交通機関(電車・バス)
ですね。
場所より、Wi-Fiとデバイスが切実な問題です。
諸事情でマイPCへのアクセスが遮断されており、やりづらっと思いながらスマホで更新しております……。保存してなくて消えると悲しい気持ちになります。なお、家の中での話です。
作者からの返信
スマホでの更新、やりづらいですよね。
私は基本タブレット、タブレットがインターネットと接続できない時は、スマホを使っています。
スマホからちまちま文章を打つのはあまり得意ではないので、よほどの緊急時でなくては、スマホは使いません。
第1話 執筆する場所レビューへの応援コメント
私はスマホ一本でやっておりますので、思いつけばどこでも書いております。
アイデアが出るのは仕事中、ガーデニング中、散歩中など、体を動かしている時が多いです。
仕事中はスマホを使えませんので、メモを取るふりをしながら裏紙に手書きして、あとから打ち込んだりすることもあります。笑
あとはベッドの中ですね。
家族を寝かしつけた後や明け方にぽつぽつ1人で書いています。
色っぽいシーンはやはり夜の方が思い付きます。
動画やゲームの誘惑に弱いので、「音の出せない所」や「画面を注視できない所」が自分に向いているのかも知れません。
作者からの返信
「アイディアが出るのは、体を動かしている時」という点については共感いたします。
私も散歩している時や、仕事してる時に文章を思いつくことが多いですね。
私も同じく誘惑に弱いので、静かな空間で、気が散るものがない場所が一番集中できます。