第五章 この家の、朝への応援コメント
読んでいるだけで幸せになれる! 猫様万歳。
我が家の姫猫様は、足元で寝る派です。気まぐれなので、時々クローゼットの中で寝ています。いつか、一緒に寝てくれるだろうと待っています。
寝返りを打つと爪を立てる。うん、猫ってそうなんだろうな。水道から流れる水飲みたい、かぐやよ気持ちはわかるぞ。下僕の使い方が完璧です。
諭吉はできた猫様です。その起こし方は完璧です。ちょっと羨ましい。
チャトランよ。人間にも事情がある。それに、ついて行っても楽しいことはきっとないぞ。猫様って冷蔵庫の上が好きですよね。
マロンよナイスだ! 時々舐めてあげなさい。ご飯が豪華になるかもよ。
おはぎちゃんは、抱っこされない派だったんですね。我が姫猫様と同じです。ご飯前に10秒ぐらいが限界です。
作者からの返信
うちのコたちはそれぞれ性格に特徴がありすぎて、
いつ見ても飽きないのがいいところ。
書かせて貰った性格は、もうそのまま。
その一挙一足で私たち家族を翻弄してくれています。
写真が付けられるなら、一緒に付けたいくらい。
もう少しだけお付き合いください。
編集済
第四章の終わり ―男の子は思ったへの応援コメント
マロンが母猫にペロッとなめられる場面は、その後の事を想像すると切ないですね。地域猫なら連れて行かれる事を母猫は感じ取っていても不思議ではないです。
マロンのお兄ちゃん精神とおはぎちゃんの慎重派発言は、ギャップがあって笑ってしまいました。これは、おはぎちゃんが一本勝ちですね。
男の子の一目惚れを応援したいです。これも運命ですね。
二人の子供達の猫様との距離が絶妙です。
これで、勢揃いなのかな?
にぎやかなお話が続きそうで楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます。
しばらくは楽しいお話が続きます。
もうしばらくは……お楽しみいただけたらと思います。
第二章の終わり ―お母さんは思ったへの応援コメント
2度の大地震。そこから人々が立ち上がろうとしている場所にいたんですね。テレビかネットの動画配信でたまたま見かけたということですね。
そして、一目惚れをした。もう、運命です!
人なつっこい猫様は皆から可愛がられます。猫たちの性格ってどうやって決まるんでしょう。不思議です。
何でもよく食べてくれると助かりますよね。我が家の姫猫様は、クンクンしてプイッと顔を背けることがよくあります。まあ、放っておくとその後たいてい食べていますが……。
チャトラン、名前を気に入ってくれてよかったです。
さて、次はマロンチャンです。楽しみです。
作者からの返信
お話の中で出てきた、震災の避難所でご飯を上げた女性が、SNSにあげて
私に連絡をしてくれたのが最初のきっかけでした。
お話のとおり、私は少し躊躇していましたが、奥さんが一目惚れして・・・ですね。
お話の中では入れておりませんでしたが、獣医に連れて行き検査をしていただいた際、
経産婦であることを告げられ、このようなお話になりました。
しっかりとお読みいただき、ありがとうございます。
続きもまた重ねさせていただきます。
第二章 「チャトランは、お腹が空いた」― チャトランの話への応援コメント
過酷な震災をたくましく生き抜くチャトランの姿と、新しい家族への不器用な信頼に思わず胸が熱くなりました…!
今月いよいよ始まるカクヨムでの連載でも、この愛らしい猫の視点がたくさんの読者の心を掴むこと間違いなしの素晴らしいエピソードです✨
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
ほぼ実話の話。誰かに読んでいただくというよりも、なんだか残したくなって書き始めました。
でも、このような感想をいただくと、もっとみなさんに知っていただきたい、そんな気持ちに今はなっています。
お時間がある時に、うちのネコたちの愛らしさに触れてください。
第一章の終わり ―でっかい人は思ったへの応援コメント
かぐや姫のかぐやですね。良い名前です。
母猫と兄弟達はどうなったのでしょうか? 気になりますが、どうしようもないかな。
ここで保護しなかったらきっとかわいそうな結末になっていたでしょう。救える小さな命ならなんとかしたい。
不思議なことに、なんとかできる人が出会っちゃうんですよね。どうしてなんでしょうか?
諭吉様が受け入れてくれてよかったです。
作者からの返信
近所には、かぐやによく似た白黒の猫が歩いています。
時々、庭先に、かぐやとは似ても似つかない、ボスのような…でも、柄がよく似た
猫さんがやってきます。
もしかしたら…。
この辺りでは、とても猫は可愛がられていますので、大丈夫だと思っています。
オープニング 「うちに、おいで」―でっかい人の話への応援コメント
こんなにも誠実に猫様との生活を夢見るお話に出会えるとは! 今、感激しています。
全ての猫様達との出会いがドラマですね。目次を確認したら全部お話になりそうな予感です。楽しみです。
『猫たちが、この家にいる。それだけで、この家があかるい気がする』
猫様と幸せになれる魔法の言葉を知っているんですね。
1話ずつゆっくりと楽しませてもらいます。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。
実は、ほぼ、実話なんです。
猫たちの気持ちは、日々、感じるこの子達の性格から、
そう思っていただろうなって思って書いております。
こうやって気持ちをお伝えいただき、こちらこそ感激しております。
ゆっくりと更新しておりますので、よかったら続きも読んでください。
第五章の裏で 家族の、朝への応援コメント
おチビちゃんは、迷いがないから猫様も安心できるのかな。大人って妙に遠慮してしまうので、猫様も構えちゃうのかも。
おチビちゃんの諭吉への気づかいが優しいです。
作者からの返信
我が家で唯一、どの子もヒョイッと抱っこできる存在が、おチビちゃんです。
なぜでしょうね。
大人にはない、何かを持っているのかしら?といつも不思議に見ています。
でも、たまに喧嘩もしているんですよね。
どこかで同じレベルで交流しているのかな?とも思います。
騒がしいお話は、もう少し続きます。