応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第28話 見せるということへの応援コメント

    んー主人公感情死んでるなぁ、、、

  • 第26話 世界の反応への応援コメント

    タダ働き確定かな?

  • 第25話 扱いの変化への応援コメント

    主人公自我なくなったんか?w
    虚無ってんじゃんw

  • 第39話 英雄と声への応援コメント

    このタイミングで技名出るのはなんか違うなぁ

  • 第9話 静寂の中でへの応援コメント

    僕はこの改行好きですよ。
    主人公といっしょに埋まっていく感覚があります。

  • 第4話 変わり始める身体への応援コメント

    なぜか目頭が熱くなって来ました。読んでて自分も生き始めた気がします。

  • 第7話 積み重ねたものへの応援コメント

    外でどのように時間が流れ、彼の元いた場所の変化なども同時進行で知りたい。

  • 第28話 見せるということへの応援コメント

    全員の台詞に「······」があるので読み難い。

  • 第22話 運ばれる先への応援コメント

    これもう長く2人きりでい過ぎてかつては当たり前だって人混みの中にいるって感覚をもう完全に忘れてんだな

  • 第38話 黒き神域への応援コメント

    ワンパンじゃん(´・ω・)

  • 第33話 “人”という災害への応援コメント

    酷い言われよう... ちゃんとご飯は食べてるんかな(´・ω・)

  • 第28話 見せるということへの応援コメント

    500年修行しかしてないから
    うわぁいっぱい人がいて話しかけてくる~ みたいになってる

  • 第24話 測定不能への応援コメント

    ないなった(´・ω・)ドウシテ...

  • 第38話 黒き神域への応援コメント

    「古い記録にしか残っていない存在だ」
    「……記録?」
    「ああ。神級ダンジョンの最深部で確認された、“世界を滅ぼしかけた存在”」
     重い言葉だった。
    「確認された記録は三回。どれも国家が消えている」

    人類は5年で神級ダンジョンの最深部に到達し、別世界の遺跡を発見したということ?
    僕たち滅ぼされましたーという記録を最深部に残すのも謎だし、説明が足りてないように思う。

  • 第36話 世界最強認定への応援コメント

    指揮官「会談とか俺に言われてもどうしろと・・・ (・ω・)」
    政府幹部「お、指揮官いるじゃん。 後は任せたワシらは逃げる。」

  • 第26話 世界の反応への応援コメント

    ブラックで働いてたはずなのに
    企業って言葉にピンと来ないってことは
    これ時間経過での記憶喪失に近そうだなぁ

    おっさんが学生時代のテスト解けないみたいな

    作者からの返信

    500年ずっと修行してたら、それ以外の情報は頭からなくなりそうですよねw

    そこら辺は、想像にお任せします。

    全てを書くのが小説じゃないと思っています。

    読者の想像で、ピースが埋まっていく方が自分は好きなのでw

  • 第22話 運ばれる先への応援コメント

    外だと5年ってことなら
    人が多いとは感じないのでは?
    田舎に重要ダンジョンできて急速発展とかなら別ですが

  • 第21話 呼び止める声への応援コメント

    政府からすれば、重要なダンジョンへの
    入場記録のないめちゃつよ不審者(身元不明)だからね

    ちょっとお話聞かせてもらえる?ってなるわな

  • 修行が長すぎたんだろうな
    語彙力が武甕槌になってる

  • 第10話 境界を越えるへの応援コメント

    殴り合い長すぎて全裸になってそう

  • 第31話 ダンジョン暴走への応援コメント

    きちんと報酬は支払って欲しいですね。全くその話が出てこないのにとても違和感を感じます。

  • 第26話 世界の反応への応援コメント

    「……君の技術を、最低限でもいい。共有してほしい」


    共有して欲しい?よく意味が分からないけど、何をして欲しいと言っているのかな?

  • 第21話 呼び止める声への応援コメント

    「……君には、来てもらう」

    一応、社会人の経験があるのだから、「どういう権限での話ですか」くらい聞いても良いと思うな。

  • 第17話 当たり前の違いへの応援コメント

    動けないという人たち、「そうですか、それではお達者で」でさっさと進めばよかったのにと思う。

  • 第26話 世界の反応への応援コメント

    ここまで対価の話は出てきましたでしょうか?

  • 第1話 最下層に落ちた日への応援コメント

    タケミカヅチにふりがなを振るかカタカナにした方がいいと思います……戦の神と言われてからようやく読み方がわかったので……

  • 第46話 壊さない拳への応援コメント

    なるほど、クトゥル○神話の外なる神々が絡んでくるか?這い寄る奴とかありそうだよね。その内某支配者関連の半分魚野郎とか出て来そうだな。

  • 第21話 呼び止める声への応援コメント

    まぁやろうと思えば全部壊せるだろうし

  • 第33話 “人”という災害への応援コメント

    協力を仰ぐ相手に『災害』は酷い。
    お偉いさんがそのうちやらかしそう。

  • 第27話 初めての講義への応援コメント

    負けた事無いって、500年間負け続けて強くなったんじゃ…?

  • 第1話 最下層に落ちた日への応援コメント

    武神さんの名前フリガナぐらいあった方がいいのでは?

  • 第12話 極まるものへの応援コメント

    これAI系すか?
    同じ事何回も書いてますけど

  • 第16話 知らない世界への応援コメント

    なんで中層に転移

  • 第44話 黒い山の入口への応援コメント

    そうかぁ、国譲りの勝負に納得してないかぁ。これ、その内親父さん(大国主神)が出てくるかな?そうなると三貴神の誰かか、それに近い誰か出てくるかな?

  • 第31話 ダンジョン暴走への応援コメント

    修行中も同じセリフや地文をずっと使い回して同じシーンだけを繰り返す虚無な内容だったが
    修行が終わったら今度は同じ文の繰り返しは変わらずずっと「・・・」がつくセリフばかり
    気を使って考えながら喋ってるのかっていうとセリフ内容はそんなこともなく
    場の空気感かといえば使い分けられてるわけでもないのでそんな事もなく
    全編AI作成で人の修正を入れてない?🤔

  • さっきより少し多いくらいって1匹からみたら何体でも多いだろ…
    この主人公は言葉のキャッチボールが壊滅してるところに言語能力まで壊滅しとるやんけ…

  • 第25話 扱いの変化への応援コメント

    主人公は政府の管理下の置かれるの予定なのに、この真白って人はなぜ勝手に配信をすすめてるのでしょうか?

  • 第21話 呼び止める声への応援コメント

    この政府関係者?の男は自己紹介もしてないのに、よく連行される気になりましたね?
    保護云々の話の際にまず所属と名前くらいは言うと思うのですが。

  • 第42話 帰る場所への応援コメント

    ん?500年経ってるんだよね?間違いじゃなければ。
    家族が生きてるのおかしくない?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    1話の時点で、始まりの日を一番近くで見ていた:ダンジョン発生から5年と言うところで現実では5年しか経ってないと言うことを言いたかったです

    分かりずらくて、すみません。

  • 第28話 見せるということへの応援コメント

    『当たって砕けなら覚える』を実践させる師匠の弟子が教え上手な訳ないんだわ…

    作者からの返信

    それは、そうですよね!

    完璧に教えるのには向いてない存在と化してますねw

  • 第36話 世界最強認定への応援コメント

    真白さんを嫁さん候補にしましょう シナリオが崩れない程度に

  • 第42話 帰る場所への応援コメント

    一気読みしました!続き楽しみにしてます!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    頑張って、毎日投稿します。

  • 第10話 境界を越えるへの応援コメント

    だいぶ前に人の領域超えたんじゃなかったっけ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに。細かい描写や言葉がなく曖昧な感じになってしまってました。

    5話の段階では、人としての戦闘能力の限界を超える事ができた。

    10話では、人そのものの限界を超えたってイメージしてました。

  • 第10話 境界を越えるへの応援コメント

    タケミカヅチ構文?

  • 俺みたいなニートはこんな状況にならねばダンジョンが現れても野垂れ死んでしまいますわ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに、こんな状況にない限り、ほとんどの人が動かないですよね!

    主人公は、幸運なのか悲劇なのか。。。

    編集済
  • こわっ!こんな努力しないと弱いなら強くならなくていいです!

    作者からの返信

    でも、逃げ道もないですよ?

    前にしか進めない状況ですよ?

    どうしますか?

  • 第25話 扱いの変化への応援コメント

    ・・・・・・の多用が過ぎて気になり全く話しが入ってこない。重い空気をひたすら演出したいから使用してるんですか???なんこっちまで読んでいて気まずくなるので読書は諦めます。

  • そりゃ最強になりますわ…
    思わず同情する修行(地獄)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    碌でもない修行をしてますよねw

    自分なら、絶対に耐え向くことができない自信がありますw

  • 第1話 最下層に落ちた日への応援コメント

    天津神は国津神と違って割とろくでなしのところあるからなあw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    だからこそ、修行法がまともじゃなかったり・・・

    今後・・・

  • 第1話 最下層に落ちた日への応援コメント

    すいません。

    >まだ、何も知らなかった。
    >
    >ここまで読んでくれてありがとうございます!

    この2行のあいだに++++とか====とか、何か入れていただけると助かります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに、読みずらいですね。入れさせていただきます。

    今後とも、よろしくお願いいたします。

  • 第37話 神級災害への応援コメント

    視聴者は師匠のことどこで知った

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

    そこに関してですが、37話と38話が逆になってしまってた為描写がなく、話が飛んでしまいました。

  • 第37話 神級災害への応援コメント

    師匠のことは視聴者いつ知った?
    黒い巨人と戦うことになった経緯は?

    作者からの返信

    すいません。

    37話と38話が逆になってました。

    ご指摘ありがとうございます。

  • 第37話 神級災害への応援コメント

    面白い、面白いんだか話が飛んだ様な。師匠の話を本人がしてない筈なのに視聴者が知ってるのは謎。

    作者からの返信

    すいません。

    38話が先に掲載されてしまってました。

    ご指摘ありがとうございます。

  • 第36話 世界最強認定への応援コメント

    前話と同じ内容が投稿されてます。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

    修正しました。今後ともよろしくお願いいたします。

  • 修行を終えて「ここが外か」って発言があったので、地上かと思いましたが、まだダンジョン内なのは分かりましたが、
    いったいどの辺に居るんでしょうか?
    あと、そこで出会った人達では全く歯が立たない強敵に囲まれてますが、一体どうやってここまで来たのでしょうか…。現在、出会った人達からすれば来た道を戻ってるのではないんですか?
    因みに階段を登って行ってるので合ってますよね?
    その辺の描写などがあればイメージし易かったです。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    確かに、そこの描写がないせいでイメージがしにくい部分がありました。
    今、描写の方を追加させていただきましたので、今後ともよろしくお願いいたします。

  • 第7話 積み重ねたものへの応援コメント

    2文字、3文字で改行してさらに1行空いてるのでかなり読みにくいです。
    常にスクロールして、流し読みになってしまいます(ストーリー自体に変化が無いからかも)
    もう少し纏めてもらえたら、読みやすく感じるかもです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    とても参考になります。
    少しずつ修正させて頂きます。
    今後も何かありましたら、よろしくお願いします。

  • 第33話 “人”という災害への応援コメント

    気づいたら一気読みしてた

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    テンポよく書いてるつもりなので、そうやって言っていただけますと嬉しいです。
    今後の展開もテンポよく進めるつもりですので、よろしくお願いします。

  • 第31話 ダンジョン暴走への応援コメント

    拝読しました
    武甕槌との500年の修行が、型を捨てる、間を制す、神域へ触れる流れで段階的に強くなっていくのが気持ちよかったです
    帰還後の悠斗が真白や軍の前で、本人だけ普通の感覚なのに周囲がどんどん騒然としていくズレが楽しかったです
    第七ダンジョンの暴走を前に、全部、止めますと静かに言い切る締め方が爽快で、続きがかなり気になります
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね