第6話 雪邦の声が、夜気に溶けた。への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
第3話 タバコを分け合ったあの男への応援コメント
企画でお見かけしました。
粗筋は読んでいても、ここの最後でおおおとなるのが上手いですね。
この先期待します。
作者からの返信
桃島つくもさま
コメントありがとうございます☺︎
引き続き楽しんでいただけらと思います。
nokal
第1話 文句の付けようのない晴天で――への応援コメント
ひとつひとつの情報を丁寧に解き明かしていく、まさに文豪の文体ですね。
作者からの返信
暴走機関車ここな丸さま
コメントありがとうございます!とても光栄なお言葉です。
引き続き楽しんでいただけたら幸いです☺︎
nokal
第1話 文句の付けようのない晴天で――への応援コメント
Xから来ました✨
日常の電車風景の中に「光を編む少女」という異物を静かに差し込み、不思議さと美しさがじわりと広がる導入でした🌸
「今日は、とても編みやすい日なんです」「行き先です」という台詞も印象的で、幻想性と余韻が強く残ります💡
最後に葬式の場面へ切り替わることで、一気に続きを知りたくなる第1話でした🥲