子供の頃にパンダが一等好きだった作者。
それが、月日は流れに流れて、いつの間にか
『パンダ好き』が『カピバラ好き』へと
変わってしまったという。
煽り分の通り、然程に大きな悩みでは
無さげですw
それでも、あれこれ想うと言い出せない。
いつも誕生日にパンダグッズをくれる友達。
そして、当の……パンダたちには。
心の優しさが滲み出る、そしてクスリと
笑えて、じんわりと心が温かくなる。
カピバラについての物凄い蘊蓄も、とっても
勉強になる!
カピバラ温泉の様なエッセイ。
是非、お越し下さいね。パンダも。ヒトも。