第3話 文字のマジックへの応援コメント
生命! 死! 酷! 殺人事件! お悔み! 現金! とか
強い存在のものがあって世の中だから
一番は
自分の作品に付き合いすぎると
大切になりすぎて
付き合いきっちゃうことよね。
哀しい事ばかり書いてると 鬱になってしまう人
自分の作品が 評判にならなくて癇癪になる人
ほんと 字を書くって 言葉で話すより 一呼吸あるから 大変よね。。。。。
作者からの返信
そうなんですよね。
たかが文字なのに。
結構、心に響きますね。
第2話 違和感があってもへの応援コメント
逆に 私酔っぱらって書いてる時が(自分の作品)多いのよ・・・・・
誤字脱字 多発・・・・・爆!!
作者からの返信
伊藤様
コメントありがとうございます。
僕もそうです。(笑)
第2話 違和感があってもへの応援コメント
確かに、酔っ払った時は、危険ですね。
翌日読み返して、やらかしたかもと思って書き直したこと何度かあります。
作者からの返信
吉田様
コメントありがとうございます。
同じですか?
そうなんですよね。
酔いのままコメントすると碌なことがないですね。
反省です。(笑)
第2話 違和感があってもへの応援コメント
私の場合は夜に書いたコメントと昼に書いたコメントに違いがあります。
夜書いたコメントを昼読み直して、なんでこんなことを書いたのだろう――と思うことが多々あります。
まるで夜書いたラブレターをあらためて昼読み返してみて、恥ずかしくてどうしようもない――みたいな。
なのでコメントを書く時はしばらく間を置くようにしています。
失礼しました。
作者からの返信
はくすや様。
コメントありがとうございます。
そうなんですよね。
でも、気持ちのまま書いてもらったほうが嬉しいですよ。
僕には遠慮なさらずにどうぞ。(笑)
第2話 違和感があってもへの応援コメント
コメントっていうのは難しい一面もありますね。
気軽に呟いたつもりなのに傷付けてしまったり。逆に傷付けられてしまったり。
作者からの返信
夜野様
コメントありがとうございます。
本当にそうですね。
みなさん、良い人ばかりなのですが。
第4話 それでもへの応援コメント
ひゃだ! コメントタブーだったわ♡ そして 笑う♡
よかったです♡
作者からの返信
そうです、そうです。
コメントは、やはり嬉しいものです。
沢山、コメントしましょう。