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  • はじめまして
    私はつい数カ月前からweb小説を投稿し始めた初心者です

    正直に言うと私は文章を書くのが苦手です
    一人称なら自力で書けたりしますが、第三者視点の地の文は本っ当に書くのが難しくて手が止まります

    でも今こうして投稿してるのは、AIを使う事で書き上げる事が出来るからです

    私の場合は全てを任せているのではなく、自力で書くのが難しかった地の文の一部をAIに頼み書いてもらい、そしてそれを元に自分で仕上げる方法を取っています

    きっとAIダメ絶対!派の人達からすると、私の様なタイプの書き手は嫌がられるのかなと思うのですが、それでも上手く昇華出来るのなら良いのでは、なんて個人的には思います

    作者からの返信

    はじめまして、こんにちは。

    >上手く昇華出来るのなら良いのでは
    背中を押してもらえたみたいで、
    嬉しいです^^

    maiさんは、『地の文』用なんですね。
    AIを使う事で、趣味が増えることは、
    いいですよね。

    私は逆で、一人称が書けませんw

    だから、お互いに、
    AIに弱点を補ってもらいながら、
    頑張りましょう!

    コメントありがとうございました。

  • よーし、勇気を出してコメントします!
    カクヨムでAI本文使用、ほぼポン出しでエッセイを連載している者です。

    私は、今の高性能な無料版生成AIと出会わなければ、カクヨムに投稿しようとすら思いつきませんでした。普段、創作も日記も書いてないからです。

    そもそも、小説投稿サイトの中から、カクヨムを推薦してくれたのは、AIですw ここは、異世界転生もの中心という思い込みがありましたが、実は面白いエッセイやオリジナリティ溢れる小説が投稿されていることを知ってウキウキしています。

    *が何のためについてるのか知りませんが、手動で消しています。最近スマホ更新なので残ってるかもー!



    作者からの返信

    うわ……w

    >『まんま』は反対です。

    って書いてるエッセイに、
    真っ向から来ましたねーw
    しかも『**』手動消し派とは……やりますなw

    >カクヨムに投稿しようとすら思いつきませんでした。

    これ、たぶん同じように感じてる方、
    けっこう多いんじゃないかなと思います。

    >キウキしています。

    この言葉だけで、
    正直、このエッセイの内容が、
    全部吹っ飛びましたーw

    楽しんでしまえ!
    やっぱり、それが一番大事だと思います。

    それに、つぐみさんの作品には、
    『AI本文利用』ってちゃんと明記されてますよね。

    特にペナルティもないのに、
    それをやっているのって、
    とても誠実で素敵だと思いました。

    ・AIがきっかけで創作を始めた。
    ・書いたことがなかった人が、書き始める
    AIは、
    それだけで価値があるし、
    すごくいいことだと思います。

    あと、
    こういうテーマのエッセイに、
    このコメント――
    ちょっと勇気いりましたよねw

    それでも書いていただけたこと、
    すごく嬉しかったです。

    コメントありがとうございました!


  • 編集済

    コメント失礼します。

    えぇっと、僕個人はAIを使って作品に手を加えることには反対です。

    反対意見ですみません。ですが、理由を聞いて頂きたいのです。

    霧原さんはハルシネーションをご存知でしょうか?

    ハルシネーションとはAIが学習データの誤り、情報不足、文脈の推測によって、誤情報を生成することです。

    僕はハルシネーションに関するテストを自分のgemini(課金済み)にしたことがあります。

    テストの内容としては自分の作品(五十話まで)をまずはAIに入れ込んで、その後、計五十問の作品に関する質問を投げかけ、正答率を確かめたものです。

    問題の構成としては基礎問題(登場人物の名前など)三十問、応用問題十問(トリックの仕組みなど)、常識問題十問(作品外の一般常識問題)となっております。

    結果は正答率48パーセント(50問中24問正解)。

    もし、霧原さんの前に文の校正するエキスパート(人間)がいて、この正答率なら自分の作品に手を加えてほしいと思うでしょうか?

    後、作品内の考証はAIを使わずどうする?という話ですが、僕自身はそこに関してはAIを使います。

    ただし、AIだけで済ませません。

    AI→グーグル→学校の教科書(捨てずにとっておいたもの)→専門書の順番で調べます。そうでなければ、リアリティは生まれないと考えるからです

    最後に、**このコメントは本当に『僕自身』が書いたものなのでしょうか**、AIというツールがそして、人間がいかに間違いを、嘘を書くものなのか、伝われば、幸いです。

    では、また

    備考「何を四天王」=「何をしてんの!!」というスラングです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ハルシネーションについては、
    正直、そんなに詳しくは知りませんが、
    「50問中48%」という結果が低いことは、
    さすがに分かります。

    そして、その精度を踏まえて
    「AIは信用できる精度ではない」と判断して、
    カレーライスさんが作品には触れさせない――

    つまり

    ・情報収集などとしてはOK
    ・だけど作品そのものに手を入れるのはNG

    というスタンス、とてもよく分かりました。



    AIに自分の作品をさわらせること自体がリスク、
    という考え方ですよね。

    ただ、ひとつ思ったのは――

    もし、カレーライスさんが前提としている
    ハルシネーションのことを知らなかったら。

    あるいは人間の方が、ハルシネーションの結果がもっと低かったら。
    (人間はアホでしょw)

    AIを補助として使う意味が出てくるのかなと感じました。

    ……自分にハルシネーションをした場合は、
    2%くらいかしれませんがw


    「50問テスト・48%」――

    >霧原さんは、
    自分の作品に手を加えてほしいと思うでしょうか?

    私の場合は、
    AIに「任せる」というよりも、

    ・情報収集や候補出し
    ・書き上げた後の感想や読みづらさの指摘

    といった使い方をしていて、
    そこから提案してきたものを取捨選択し、
    削ったり書き直したりして、
    それでもAIが出す『**』は残しながらw
    最終的には自分の言葉にして整えています。

    なので正直、
    「AIが自分の作品に手を加えている」という感覚は
    かなり薄いんですよね。

    もちろん、AIの力は借りていますが。

    それと最後の一文、

    >**このコメントは本当に『僕自身』が書いたものなのでしょうか**

    これも面白い問いだなと思いました。

    少なくとも、
    「**」はご自身で入れて書かれてますよね。
    ……ただ、
    カレーライスさんが「僕」なのかどうかは分かりませんがw

    できれば「おりましt。」みたいな誤字を残してくれると、
    もっと分かりやすかったかもしれませんw

    そしてひとつだけ。

    >反対意見ですみません。

    少しだけ感じたことがあって――

    今回のコメント、
    AI使用については反対でも、

    このエッセイの本質である
    「AIかどうかではなく、物語が面白いかどうかが大事」

    という部分には、
    そこまで反対されていないのかなとも感じました。

    私は
    「AI=補助ツール(最終判断は自分)」という立場で、

    カレーライスさんは
    「AI=不安定な存在(触らせること自体がリスク)」
    という立場。

    違いはありますが、
    どちらも、自分の作品に対する
    「精度」や「責任」を考えた上での話ですよね。

    そして、
    カレーライスさんが本当にいいたいことは、

    「信頼とは何か」

    では――?

    全てのものに、
    ハルシネーションをかけることはできません。

    反対意見を述べれば、
    たとえ人格や作品を攻撃していなくても、
    相手によっては、
    感情的な反論や攻撃的な言葉が返ってくることもあります。

    だけど今回、
    ハルシネーションをかけていない私に、
    反対意見をいってきましたよね。

    AIは間違える。
    だけど人間も間違える。

    ハルシネーション結果が出ていない私に。

    それでも、
    こうして反対意見をぶつけていただけたこと自体、
    とてもありがたいと感じています。

    そして貴重な時間を使って書かれたコメントいただき、
    ありがとうございました。

    最後に。

    **このコメントは本当に『私自身』が書いたものなのでしょうか**

    AIがまだ未完成なこと、
    そして人間が間違いとか、嘘とかよりも、
    もっと――
    “しょうもない拘り”を大事にして動いていること。
    少なくとも私は……w

    改めて考えるきっかけになりましt。

    **本気のコメント**は嬉しいです。

    そして、備考の補足もありがとうございました。

    編集済
  • まず最初に…

    え?AIで作れるの?(確かに作れるか)
    というか、みなさんいろんなことを知っていて
    上手に活用されてるんだ!
    という驚きがあってw

    悩んで手が止まったり諦めたりしてるところ
    無駄にならなくてよさそうですね(*^-^*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    >無駄にならなくてよさそうですね(*^-^*)
    そうそう、かなりなんでもヒントはくれます。

    失業母ちゃんのちはやさんでも、
    無料ツールなので使えますよーw

    AIは、
    「この名前のキャラで、
    こんな物語を作って」というだけで、
    よくある話だけど、
    結構なものを書いてくれますよ。
    それを読んで、
    次の作品のヒントになったりもします。

    『ミスリード~』の方の修正とかも、
    くれぐれもマイペースでね^^。


  • 編集済

    「『分かりました!』など、AIの返答文がそのまま入っている」
    正直、「何を四天王」と言いたいです


    追記:「何を四天王」は「何をしているんだ」という意味のダジャレです。
      誤解を招く言い方をしてしまい申し訳ありませんでした・・・

    作者からの返信

    ごめんなさい。
    ちょっと話がみえません。

    四天王と言われている人気作家さんの作品に、
    AIの返答が、そのまま入っていたという事ですか?

    ちゃんと返事をしたかったんですけど、
    すみません。

  • はじめまして。
    お邪魔いたします(o*。_。)oペコッ

    ウェブ検索代わりに使いますよ。
    言い換えや類語なんかも教えてもらいます。
    文章校正にも便利ですよね。
    あと、SNSの文章やクライアントからのDM返信とか。

    因みに、こちらの文章もAIですよね(笑)

    私もAIの文章見分けるの得意なんです(笑)

    作者からの返信

    はじめまして、こんにちは。

    言い換えや校正など、
    そのあたりはAIは便利ですよね。

    >因みに、こちらの文章もAIですよね(笑)

    さて、どうでしょう?w

    AIの見分け、得意なんですね。
    そういう読み方も面白いなと思いました。

    ただ、
    自分としてはあまりそこは気にしていなくて、

    物語が面白いかどうか、
    キャラに感情移入できるか、
    ――それだけかなと思っていますw

    コメントありがとうございました!

  •  他の方のコメントにもあるように、時代考証など膨大な資料を必要とする場合、AIの知識量に勝るものはないと思います。「AIは間違った回答をする・嘘をつく」という意見も十二分に理解できますが、それはリアルの書物でも同じこと。AIであろうとなかろうと、提示された情報を鵜呑みにせず自分に必要なものを取捨選択する。文明の利器に頼りに頼ったっていい。でも、思考は絶対に放棄しないこと。これに尽きるのではないかと私は思うのです。
     
     ここからは私事になるのですが、この前ちょっとした事故がありまして。いま必死こいて頑張って書いてる最中の作品のキャラ設定をGeminiに「こんな主人公にするんだけどどう思う?」的なノリで見せていたときのこと。うっかり誤送信してしまい、その気はなかったのにGeminiに結果的にキャラを一から作らせてしまったハプニングがありまして😅 まあ出てきたのはありきたりなキャラだったのですが、ただ、名前の響きとかセリフがなかなかに好みでして。それに、こっちのミスとはいえ、せっかく作ってくれたキャラを無下にしたくない。
     ……ので、Geminiが作った設定をベースに、出身地や人種、バックボーンに家族設定などなどを肉付けしてネームドモブキャラを作り上げたのでしたー! めでたしめでたし。

     ――とまぁ、上記の件については完っ全な事故ですが、鮎澤のAI利用スタンスは基本的にこんな感じです。丸投げ、ダメ、ゼッタイ。これ鉄則にして原則。
     AIはあくまでもネット海のアレクサンドリア大図書館です。最後に物語の行く末を決めるのは、自分自身であることを忘れないようにしないとですね。
     度々長文失礼しました。今回も興味深いお話、ありがとうございます!! 執筆がんばるぞ〜!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「思考は絶対に放棄しない」
    「AI=アレクサンドリア大図書館」

    鮎澤明公さんのその独特な思考というか、
    例え方がとても好きです。

    あのエピソード、事故というより――
    完全に“棚ぼた”でしたねw

    >作り上げたのでしたー!

    それ、正解だと思います。

    レイジもキャラ作りでは、
    かなりの部分でAIにお世話になっています。

    ある程度のイメージを伝えて、
    名前の候補をいくつか出してもらい、
    そこから瞳や髪の色などを組み合わせて――
    最終的には自分の好みに混ぜて仕上げる感じです。

    その時の色はですね、ここを見ています。

    https://tanukichi-bookstore.com/charactercolor/



    そして最終的に出来上がったのが、こんなキャラです👇

    ── ブルームロアの谷の反逆の民たち ──

    ✧ レヴァン・サフィール(32) ✧
    《ブルームロアの大牙》

    最北の地――ブルームロアの谷。
    その民・二百を束ねる若き王にして、
    白象に跨り重戦斧を振るう“谷の覇者”。

    褐色の精悍な肉体には無数の戦傷。
    片側を刈り上げた黒髪。
    獣のような翡翠色《ひすいいろ》の眼光。

    白象の背に立ち、大地を踏み鳴らすその姿は、
    まさに《大牙》の名を冠する王そのもの。

    だが――その本質は征服者ではない。

    民と同じ火を囲み、
    同じ鍋をつつき、同じ酒を飲む男。
    豪快に笑い、酒に溺れ、義理と情で動く。
    弱い者を泣かせる者は、決して許さない。



    「丸投げ、ダメ、ゼッタイ」は完全同意です。

    それでも、
    AIの使えるところはどんどん使って、
    最終的に“自分の物語”にしていく。

    そのスタンスが一番いいと思います。

    カクヨムの初投稿作品、
    ――執筆がんばってくださいよ^^!

    編集済
  • 霧原零時さん、こんばんは!

    『**』は、霧原さんの書き癖ですよね
    私は特に気にせず読んでましたが、(AIの使い方が下手な作者が書いた)AIの場合は残ってますよね
    あと、体言止めを乱発するのもAIの特徴ですね

    ところで、「ミステリー」はAIに対して非常に美味しい立場にありますよね
    「AIはミステリーが書けない」が、「ミステリーはAIを必要としている」ので。

    前者は、論理的整合性が重要なミステリーの特性と、解答を導くために道中をねじ曲げる(=ハルシネーションを引き起こす)AIの間でミスマッチが起こってしまうために起こります。
    短編でも容易に破綻しますよね。

    後者は、下で小海倫さんがおっしゃっている理屈と同じです。
    時代考証・検索機能の補助として大いに役に立っております。

    結局のところ、「AIは優秀なれど、大半のAI作者はAIをうまくつかいこなせていない」のが現状でしょうね。

    作者からの返信

    >『**』は書き癖ですよね

    ぶっ……w
    バレとるやん。
    あえて自分で付けてたりもしますw

    「AIは優秀なれど、使う人間側の問題が大きい」
    これ、同意です。

    「AIはミステリーが書けない」けど、
    「ミステリーはAIを必要としている」
    これもまったく納得です。


    1つ、推理小説を書いた時、
    謎として伏せておきたいのに、
    AIは全部書こうとするんですよね。

    「分かりづらいです」って。

    アホ―。
    意図して分かりづらくしてるんだよ!w

    その一方で、
    調べ物の面では本当に助けられていて、
    “使いどころ次第”だなと感じています。

    AIにはミステリーは無理です。
    10万文字を超える凝った長編も、
    20人を超える登場人物が出て来る物語も、
    いまは書けないと思います。

    そして、作者のしょうもない拘りや、
    ストーリーにはまったく無駄だけど、
    作者の大好きなシーン。
    その適度な寄り道感を、AIには書けません。
    いや、レイジの場合は寄り道ばっかりですけどもw

    『論理的整合性 vs ハルシネーション』

    ・AIはそれっぽく繋ぐのは得意
    ・でも“真相から逆算する構造”は弱い

    🐟️あらまき🐟️さんは、
    このミステリーとの相性問題を言語化できる。

    そして、
    人のコメント欄を勝手に“議論の場”として扱っている。

    そんな、丁寧な言葉で、
    しっかりとガチな話をされるところが、

    ――大好きです^^

    そして――

    「このエッセイが、
     🐟️あらまき🐟️さんが、
     ちょっとものを言いたくなっちゃうような、
     ちゃんと“語られる作品”になっている」

    ……ということはですね、
    レイジのエッセイもちょっとはやれてますよね?w

    いつもありがとうございます。

    編集済
  • AI補正修正は、気に入ったのはそのまま。
    気に入らないのは、訂正や削除。

    " "も――も......も、補正しなくても
    普通に使ってたよ!

    作者からの返信

    >普通に使ってたよ!

    www

    スズやんは、そんなん気にするような
    でれけーとなもん、持って無い気がする。

    それは、強くてまっすぐな、
    スズやんのお母さんのDNAが……

    うわ、また、しかられそーだw

    にげろー!!

  • 自分の作品は、
    自分の気に入った文章で書きたい。
     ↑
    いいと思います!A Iの話じゃないですが、私の作品はセリフの前にキャラの名前を書く事が多いです。
    セリフ中心でテンポを持たせたいのと
    、読者がキャラを見失わないようにそうしてます。

    でも普通じゃないですよね💦他の作品で見た事ないです。小説じゃなくて脚本みたいだなぁと自分でも思います。
    でも自分の作風では、この表現方法が一番合ってると思ったので、続けています。😊



    作者からの返信

    >セリフの前にキャラ名……

    ああ、たしかにそうだ。

    ゼインさんの作品、
    なんか実写と言うか、
    映画っぽいって感じていたのは、
    その要素もあったのかもしれないです。

    たしかに誰が話しているのか分かりやすいので納得です。

    ある書籍化作家さんがいってましたけど、
    いま、本を読む人が減ったし、
    同じ描写でも受け取り方が多様になってきているので、
    自分ははっきり、悲しいとか嬉しいとかを書いていると。

    >読者がキャラを見失わないように

    分かりやすさって大事なんだなと思います。


    「型より、自分に合う表現を選んでいいんだよ」

    そんな、
    背中を押してもらえた気がして嬉しいです!

    コメントありがとうございました。

  • 人に言っておいて、自分で使っているし……。

    最初に言った方、コメントしてるし(笑)

    質問です。 ** マークってAIが書いた証拠なんですか?
    あと半角スペース。私、見やすくなるようにワザと使ってますけど。
    AIと間違われることってあるのですか?


    ちゃんと浮上してる (*^_^*)

    作者からの返信

    >人に言っておいて、自分で使っているし……。

    『1、2、3――ダーッ!』

    君が使うのはイヤだって言うから、
    先生がお手本を見せて上げたんでしょ。

    AIが『**』で囲むのは、
    何かの意味があって、
    何かに変換されるやつみたいで、
    (良く分かんないけど)
    そのなごりが残っているとか……


    それで、AI作品を気にしている人は、
    それで見分けている人もいるらしい。

    逆に人が書いているものとしては、

    ……しましt。

    みたいな誤字が混ざっていれば、人だと。
    AIを使っていて、
    あえて、それを入れる人も出てくるかも知れないけどね。

    まあ、気にするのは、
    すんごく読まれるようになってからでいいんじゃない。

    だって、AIが作った物語なんか、書いてないんだからさ。


  • 編集済

    書き出しが…😂💦

    AIにつきましては私は「無しで書くのは無理」派です。

    例えば明治時代の時代考証。

    横浜に赤煉瓦倉庫はまだ無かった?
    いえ、ありました。
    現代、観光地となっているあの「赤レンガ倉庫」はまだありませんでしたが、小規模な赤煉瓦の倉庫はありました。

    あとは19世紀末の地下鉄。

    日本初の地下鉄はまだまだ先の話ですが、ロンドンには既にあり、それを日本に秘かに敷設するには誰を使い、表向きにはどう誤魔化させれば説得力があるのか……etc

    これらを調べるにはai完全不使用ではムリ。

    aiに文章の感想を言って貰う。
    これも「ai一部利用」となるのだそうです。

    要は「ポン投げ」で「大量投稿」するのが不味いのだろうな…と思います。

    ダーッ!

    作者からの返信

    ――元気ですかッ!!

    いいでしょ、この出だしw


    小海倫さんの作品は、
    時代背景とか、よく練られているので,
    よく分かります。

    そのあたりはもう、
    AIなしで調べきるのは大変ですよね。

    おっしゃる通り、
    「無理」というのも、すごく分かります。

    そして最後の
    「AIにポン投げで大量投稿が問題」という点、
    まさにその通りですよね。

    これだと、AI補正がバレちゃうかも、
    なんて、ちっさいことばっかり気にしているよりも、
    まずは、おもしろいものを書くことが先な気がします。

    すこし元気が出ました。

    元気があれば……

    いや、なんでもないですw

  • 読む側として、僕は作者さんが一生懸命に想いを込めて産み出した作品の校正をAIが担ってくれていると思ってるので『AI補正』は気にならないですね。

    これからも素晴らしい作品を産み出してほしいと思います‼️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    読専さんからそう言ってもらえると、
    すごく心強いです。

    いつもつい、
    しょうもない方向に転がりがちですがw
    それでも自分なりに大切に書いている物語たちです。

    もしよければ、また読んでいただけたら嬉しいです!