(さの・ともとき) 輪転機の修理に立ち会ったとき、そっけない外見からは想像もつかなかった配線部分に非常に興奮し、業者さんの集中を乱した。
『一筆一心一文一冊』 いつものように、ただ淡々と、綴っています。 [令和7年9月29日に改名(旧:鈴ノ木 鈴ノ子]
2026年三月終盤に登録とほぼ同時に執筆(書き散らし)を開始。 徒然なるままに書かせてもらってます。 レビューとコメントにほっこりします。
執筆が遅いため、作品等の更新は不定期になります。 よろしくお願いします。
離島など、地方や田舎が好きなので、そこの出身の人たちから、色々とお話を聴いて、小説を書いてみたいな、と思いました。
日本・世界の歴史、特に中国の歴史が大好きです。 また、ハッピーエンドのラブコメ、ミステリーも大好きです。 長男が小説を書くということで、影…