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  • はじめまして。
    彼女は周りに「好き」と「尊い」があふれている人だったのですね。
    確かにそういった感性の子であれば、『恋』とは一段と特別なものになり得そう。
    『恋』とは、もっと独占欲に近いものなのかも。そんな風に考えられました。

    視点を変えて物事を見つめた、素敵な一作でした。
    これからも楽しく執筆していきましょう!おじゃましました!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    「好き」や「尊い」があふれている、という捉え方がとても素敵で、思わず何度も読み返してしまいました。
    彼女の見ている世界を、そんなふうに言葉にしていただけて嬉しいです。

    読んでくださり、そして丁寧に言葉にしてくださって本当にありがとうございました。
    執筆、頑張ります!