第6話 九条晴彦への応援コメント
はじめまして。
ノートの方にコメントいただき、ありがとうございました。
1~6話を読んでの感想です。
現代の観光地として賑わう京都を舞台に、その裏で「あやかし」たちが存在しているという雰囲気に惹き込まれました。
日常と非日常が自然に重なり合っていく描写が印象的です。
物語が進むにつれて登場人物が増えていく中で、主人公の結月さんが少しずつ何かに巻き込まれていくような流れも気になっています。
気づいた時にはもう戻れない場所にいるのではないか、そんな不穏さを感じました。
また、晴彦さんについてですが、現代の大学生でありながら、葛の葉たちが彼を「晴彦」ではなく「晴明」と呼んでいる点がとても印象的でした。
その描写から、晴明という存在との関係性にどこか不思議さや含みを感じており、今後どのように描かれていくのか気になっています。
これから物語がどのように展開していくのか、続きを楽しみにしております。
作者からの返信
すなかけすなぞう様
コメントありがとうございます。
感想は大変ありがたく思います。
読んでいただいている方の感想は大変嬉しいです!
日常と非日常を違和感なく重ねるのがどう表現したら伝わるか不安でした。
読みやすければ幸いです。1回が千文字程度なので皆さんのと比べると少なくはありますが少しずつ進んでいく予定です。また晴彦と晴明の関係も読み取っていただき嬉しく思います。少し長くなるかもしれませんが追っていただけると嬉しいです!
今後ともどうぞよろしくお願いします!
第6話 九条晴彦への応援コメント
コメント失礼します。
『京都を舞台にした現代ファンタジー』、新しいジャンルの挑戦ですね。
これに、歴史を掛け合わすということですが、どのような作品になっていくのか……。
今後を楽しみにさせていただきます。
作者からの返信
雨野うずめ様
コメントありがとうございます。
歴史を掛け合わせるという所、なかなか難しいですよね。
個人的な解釈と歴史…
崩さないように面白く読めるように今後とも頑張って参ります!
現代×歴史×ファンタジーで楽しんでいただける作品頑張ります!
コメント励みになります!
ありがとうございます!
またお邪魔させていただきます!