2026年4月13日 22:37
第3話 居場所への応援コメント
胸がきゅっと締め付けられました。楽しい時間が続けばいいのに、お母さんが迎えに来なければいいのに、と思っていたら本当に来なくなってしまった。きっと、複雑な気持ちだったのでしょうね。願ったことがかなったのに、おばあちゃんの側にいられない。最後に、おばあさんがちゃんと居場所を残してくれていて、不覚にも私までうるっときてしまいました。自分だけの居場所、私も探してみようかな。
作者からの返信
猪本さんコメント下さりありがとうございます。主人公の複雑な心境に共感頂けて嬉しいです。自分にはどこにも居場所がないと思っていた主人公が思いがけず居場所を見つける。おばあさんが用意してくれた居場所に主人公はどんな想いを抱いたか深掘りしていくと私も胸が熱くなります。
2026年4月13日 07:27
幼い頃 通い詰めた 駄菓子屋さんばぁやんちと 重なりました。いつも 優しい子供たちの 集う場所。懐かしく 切なくそっと思い出しました.。o○
みぃさんコメント下さりありがとうございます。駄菓子屋さん通われていたんですね。懐かしい思い出大切にして下さいね。
2026年4月12日 21:20
胸が締めつけられるような、切ないお話でした。でも、最後にふっと息ができて、苦しいことの多い世の中だけど、顔を上げて生きていこう。少しだけそんな気持ちになれる、そんな物語でした。ありがとうございました。
獅童最さんコメント下さりありがとうございます!苦しい人生の中に見つけた希望を描きたい。そういう気持ちで物語を綴りました。こちらこそありがとうございます。
2026年4月12日 15:59
面白かったです!応援してます!!私の作品も読んでもらえたら幸いです
神ねみそしるさんコメント下さりまた応援もありがとうございます!作品拝読しますね。
第3話 居場所への応援コメント
胸がきゅっと締め付けられました。
楽しい時間が続けばいいのに、お母さんが迎えに来なければいいのに、と思っていたら本当に来なくなってしまった。
きっと、複雑な気持ちだったのでしょうね。願ったことがかなったのに、おばあちゃんの側にいられない。
最後に、おばあさんがちゃんと居場所を残してくれていて、不覚にも私までうるっときてしまいました。
自分だけの居場所、私も探してみようかな。
作者からの返信
猪本さん
コメント下さりありがとうございます。
主人公の複雑な心境に共感頂けて嬉しいです。
自分にはどこにも居場所がないと思っていた主人公が
思いがけず居場所を見つける。
おばあさんが用意してくれた居場所に主人公はどんな想いを抱いたか
深掘りしていくと
私も胸が熱くなります。