第5話 杠梓心は、掌の上で踊るあなたを愛でたいへの応援コメント
ここに全てが詰まっていました。
→「全部知っているよ?」
の破棄力。嫌いじゃありません(笑)
作者からの返信
梓心視点の第一弾、お楽しみ頂けて何よりです。
まだ少し先の話になりますが、時折彼女視点の話が挟まります。
普段の掛け合いを引き締めるスパイス? としてお楽しみいただければと思います。
第4話 猛獣使いの定時巡回は、平穏への片道切符への応援コメント
慎一の血の滲むような自己管理と頭脳は、多分どこから見ても彼の猫背も隠せないくらいストイックで魅力的な男子に見えてしまうのでは?と思い。
これで、モテ期が来たらどうなってしまうのだろうと思いました。
その時、梓心は世界を焼くのでしょうかw
どうしようもないコメント、すみません。
作者からの返信
二つもの感想とレビューのお言葉、ありがとうございます!
慎一は、その無駄なハイスペックを全て自身のモブ化と梓心の調教のために向けています。
彼にとって目立つことは一周目に梓心に刺されたトラウマに繋がる猛毒です。
もし慎一にモテ期が来たら……梓心は迷わず ”リセットボタン" を押すでしょうね(笑)
第6話 猛獣使いのシェルター構築は、鉄の扉に安寧を乞うへの応援コメント
总感觉慎一正在进化,成为完美的人类😐wwww
作者からの返信
非常感谢您一直以来的感想。
慎一从现在开始要进入认真模式了。请为他加油吧(笑)
編集済
第6話 猛獣使いのシェルター構築は、鉄の扉に安寧を乞うへの応援コメント
ここまで読ませていただきました。
とりあえず、慎一君の横文字ルビが渋滞し過ぎてて、もはや何を言ってるのか分かりません!w(誉め言葉です!)
ヒロインのヤンデレがヤバいように見えて、実は慎一君も相当カオスなのでは?
そう考えると、実はお似合いのカップルなのかもしれませんw
お考えになられてるかもしれませんが、ここで恋のライバル的な女の子が出てきたら、面白いかも。
頑張って下さい!
作者からの返信
感想と★をいただき、ありがとうございます!
慎一の言っていることは無視していいです(笑)
慎一が直球型のおバカなので、梓心のヤバさが中和して見えてくださればいいなと思っております。
ライバルキャラですが、初期プロットでは存在していました。
現時点では諸事情あり保留中ですが、もしかしたら登場するかもしれません。
その際にはよろしくお願いします。
ご意見いただき、感謝致します。
後ほどszk先生の作品にもご挨拶に伺います!
第6話 猛獣使いのシェルター構築は、鉄の扉に安寧を乞うへの応援コメント
最新話まで読ませて頂きました。
梓心のホラーっぷりと慎一の上手くいってるようでいってない感じが定番化してきましたね。
この先変化が起きるのか、楽しみにしてます。
1つだけ、個人的な意見述べさせて頂くと
地の文が慎一視点なのか、三人称視点なのかをはっきりさせると、より良くなる気がしました。
慎一視点なら感情移入しやすく、三人称視点ならコメディを客観視する楽しさが増すと思います。
出過ぎた意見かと思いますが、何かの参考になれば幸いです。
作者からの返信
続けてお読みくださり、ありがとうございます!
視点問題はご指摘いただいた通り、悩まされております。
梓心の思考が挟まる関係で没入感が薄れてしまいますよね。
三人称も考えてはいましたので、
手元の原稿で実験しつつ調整が上手くいくようなら反映させてみたいと思います。
貴重なご意見助かります!どんどん言ってください!
第1話 三度目の正直。猛獣使い(自称)の飼育計画、始動への応援コメント
出だしから噛み合わなそうな感じで、どちらも人生周回中、ちょっとヒロインがホラー気味と惹きつけられる第一話ですね。
コメディに挑戦とのことですので、どのようなお笑い展開になるか楽しみです。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
もう先まで読まれてしまったようですが、
慎一の空回りなバカっぷりと梓心のホラー気味なヤンデレのギャップを狙いました。
読者の方々にうまく伝わっていただければいいのですが、こういった試みは初めてなので不安です。
第3話 猛獣使いの初デートは、高リスクな臨床試験への応援コメント
慎一が理屈っぽく状況を分析すればするほど、梓心の歪んだ愛情を加速させてしまう皮肉な構図が面白いですね^^
作者からの返信
感想ありがとうございます。
面白いと言っていただけて嬉しいです!
この話がある意味スタート地点なので、噛み合わない二人のラブコメを楽しんでください。
編集済
第3話 猛獣使いの初デートは、高リスクな臨床試験への応援コメント
ちゃんとコメディでした🤣
聞き慣れないカタカナでしたが、捲し立ててたとこ可愛いです。
慎一が健気に努力しているのに全部無駄なのが最高ですね(笑)
作風合うのかな?と思ったんですが、こっちの方向もすごくいいですね。
レビューはまた、書かせてください。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
もう、コメディって言っていただけるのが何より嬉しいです。
真面目な文なら書けるんですけど(笑)
解説こそ載せていますが、慎一がドヤ顔でバカやってるんだと流していただいて大丈夫です。
★もありがとうございます!
第2話 猛獣使いの初登校は、地雷原でのタップダンスへの応援コメント
これは…杠さん、なかなかサイコパスですね(笑)
二人は噛み合っていないようでいて、とても相性が良く見えるのが不思議です。
運命からは逃れられない予感さえします。
レビューをありがとうございました☆
作者からの返信
感想ありがとうございます!
杠さんはヤンデレ7:サイコパス3くらいで考えています。
慎一がネジの飛んだスパダリなので相性はいいはず…です(笑)
静かにしていれば可愛い子なんですよ。
第3話 猛獣使いの初デートは、高リスクな臨床試験への応援コメント
真正的猎人往往以猎物的形式出现,慎一,你逃得掉吗
作者からの返信
谢谢您的感想。
无论怎么逃,或许都逃不出她的手掌心。尽管如此,我也想不断挖掘并写出她可爱的一面。
第1話 三度目の正直。猛獣使い(自称)の飼育計画、始動への応援コメント
あの、これ本当にラブコメなんですか……?
ちょっと怖いです(笑)
まさかのあずみも記憶持ち、しかも全部覚えているとは……。
慎一くん視点ではコメディっぽく進んでいるのに、あずみ側の温度が見えた瞬間に一気にホラーみが出てきて、ぞくっとしました。
みるとべるさん、こういう心理描写がお上手なので、この先どこまで笑っていいのか少し怖いです(笑)
続き楽しみにしています。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
一話なので少しサイコホラー演出が入ってますが、大丈夫……なはずです。
基本は慎一がひたすら空回りする作品ですので、安心してお読み頂けると思います。
第7話 猛獣使いの遠隔統制は、電波の檻に声を飼うへの応援コメント
观众:我们也是你们play的一环吗
作者からの返信
请不用在意,这两位只是完全进入了两个人的世界而已w