ドルマン家での理不尽な扱いや泥まみれ令嬢という不名誉な二つ名には胸が痛むけど、ゼネブさんとアネッサさんの無償の愛、そして何よりエリオット様との出会いによって、アイリスの持つ「花の帳」の真の価値が次々と開花していく展開が本当に爽快。
ただの植物図鑑──かと思いきや、一度取り込んだ植物素材が(ほぼ)無制限に取り出せるスキルなんて生産系ジョブにとっては喉から手が出るほど欲しいものですね。天才錬金術師との出会いから、実家へのざまぁ展開まではっきりと想像できます!
ざまぁタグがあったので、もしかして養父母にいじめられる?とヒヤヒヤしましたが、愛されターンに入ったようで安心しましたwアイリスといえば、アヤメですけど、これからの時期に合わせて花開くと良いですね。応援してます。