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第7話 みくちゃんと恋人への応援コメント
>ぎゅっと胸元に押し付けられる圧力。
>自分と同じくらいの背丈のはずなのに、逃げられない。細い腕が鋼のように僕を縛り付けている。
>みくちゃんの顔から、一瞬だけ温度が消えた。
どうあがいても
絶望―。
第4話 みくちゃんからの手紙への応援コメント
・・・うかつに動けばボンッだ。(爆発系能力者気取りで)
第11話 りおの忠告への応援コメント
さっそく妹の攻撃笑
第4話 みくちゃんからの手紙への応援コメント
鈍感な主人公がドンドン自分から地雷ばらまく
感じいいですね
第10話 みくちゃんと放課後デートへの応援コメント
ちょっと重めの少年少女のラブストーリーを読んでたハズがホラー小説だったでござる。(齢12さいにして人生詰んでるりん君)