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  • 第3話 長寿の猫への応援コメント

    売れない小説家の健二が、不思議な切符に導かれて『記憶の断片』を回収していく物語の構成がとても美しいです。
    花園駅のゼラニウムや、二足歩行の大きな猫『にゃん太』など、幻想的な風景の描写が丁寧で、まるで自分も一緒に電車に乗っているような気分になりました。
    『あの子』とは一体誰なのか、健二が全てのピースを揃えた先に何が待っているのか……続きが非常に気になります。お互い、執筆頑張りましょう!