第1話 はじめに 一寸法師のお話をおさらいへの応援コメント
企画を見てきました。
文章の見た目はとても大切だと思います。
文章の見た目を考えると言うことは「読み手に配慮する」ということだからです。
以下は出版物の一般的な表記ルールになります。
参考になさってください。
「ぎゃーっ!…もう勘弁してくれっ」
⋯は⋯⋯と複数個使用します。更に長い時は⋯⋯⋯⋯です。
?!のあとは1スペース空けです。
「ぎゃーっ! ⋯⋯もう勘弁してくれっ」
です。
作者からの返信
とってもためになりましたので、全ての書き手の方に同じコメントを差し上げて反応を見てあげてください。
ちなみに私にとっては余計なお世話でした。
以上です。
第4話 一寸法師は金髪美女とお話するのさへの応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
かなりお久しぶりに拙作へのご訪問を頂いたかと思います。
ありがとうございます。
この話は短編にて完結の予定ですので、この先もお付き合いのほどよろしくお願いします。
ご愛読に感謝申し上げます。
第6話 一寸法師はやはり戦うのさへの応援コメント
企画にご参加いただき、ありがとうございます。
一寸法師のその後の世界ということで、どんな話なんだろうと、読む前から興味深く感じていました。
話としては大人の童話という感じかなと読み始めましたが、ギャグも含まれた破天荒な物語でしたね。昔話のお決まりのハッピーエンドに待ったをかけるような攻めのストーリーに笑いが込み上げてきました。
しかし、一寸法師の初期の設定だったり、針をフェンシングに置き換えたりと、元の童話もリスペクトしている辺りは好感が持てます。
強いて言えば、姫が完全に当て馬感覚というか、悪役寄り(?)だったのが、個人的には残念です(笑)が、ギャグとしてはこれ以上ないインパクトのあるキャラでしたね。
楽しく、安心して、元気になる。という童話というジャンルにおいて、とても素敵な物語だと思います。
作者からの返信
拙作へのご訪問ならびにコメント頂きまことにありがとうございます。
民話や昔話をイジる不届き者作品ゆえ寛大さをもってお付き合いのほどよろしくお願いします。
このような不届き作品を面白いと思って頂けるならば、さらに拙作、
「笠地蔵2」
「良い子と大人向けの童話 流れ狸ポンタンの旅」
などもご覧くださいまし。
ご愛読感謝申し上げます。