2026年4月13日 17:42
プリン好きへの応援コメント
「知らない私、結構いいじゃん」というフレーズに、救われるような気持ちになりました。大人になると「常識」や「予定」に縛られがちですが、バス停でプリンを食べるという小さくて大胆な反抗が、自分を新しくしてくれる。切なさと前向きさが同居した、プリンのカラメルのようにほろ苦くも甘い、素敵なストーリーでした!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。まだ小説を書き始めて1か月なのでコメントに救われます。長編の合間に、フワ~っとするような…そんな話をこの連載では書いていきたいです。常識とか予定とか無かった子供の頃って毎日楽しかったです。でもいろいろな事を知った今でも、さらに冒険するとちょっと楽しい!そんなお話にしてみました。あーキャラメリゼでもよかったかな~・・・
2026年4月12日 15:10
珈琲好きへの応援コメント
坊主のお布施を計算しながら、父の死と向き合う斜め上の冷静さに拍手です。ドラマのような嘘を排除し、上手くない音楽やインクの香りを愛でる主人公の感性が、最高にひねくれていて愛おしくなりました。
応援コメントありがとうございます!ホント人間って十人十色(あれ?変換できない?笑)ですよね。今後も出来るだけその人になりきって頑張って書いていきますね!
2026年4月12日 11:44
面白かったです!続きが気になります!!応援してます!!!私の作品も読んでもらえたら幸いです
ありがとうございますーー一気に読んできました!
プリン好きへの応援コメント
「知らない私、結構いいじゃん」というフレーズに、救われるような気持ちになりました。
大人になると「常識」や「予定」に縛られがちですが、バス停でプリンを食べるという小さくて大胆な反抗が、自分を新しくしてくれる。切なさと前向きさが同居した、プリンのカラメルのようにほろ苦くも甘い、素敵なストーリーでした!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
まだ小説を書き始めて1か月なのでコメントに救われます。
長編の合間に、フワ~っとするような…そんな話をこの連載では書いていきたいです。
常識とか予定とか無かった子供の頃って毎日楽しかったです。でもいろいろな事を知った今でも、さらに冒険するとちょっと楽しい!そんなお話にしてみました。
あーキャラメリゼでもよかったかな~・・・