第1話 夕暮れの瞳【平井直之】への応援コメント
トラックの荷台に人を乗せるのは違法です!
とか言ってはいけないのですねー(笑)
私道はもちろんちょっとした市道くらいなら、何度も乗った事があります。友達んちのみかん収穫の手伝いとかですが。
作者からの返信
>トラックの荷台に
そうですね~まぁ小説の設定なので大目に見てくださ~い
田舎の農家だと、よくある光景ですよね
第1話 夕暮れの瞳【平井直之】への応援コメント
元不良たちがそれぞれの生活を背負いながら、軽トラの荷台に揺られて戦地へ向かう。その「大人になりきれない青臭さ」の描写が、たまらなくリアルで最高です。
作者からの返信
ありがとうございます。
>たまらなくリアルで
リアリティが出るよう意識して書いていますので、気づいてくださり、嬉しいです。
これからも続きますので、お楽しみいただけますとありがたいです。
編集済
第1話 夕暮れの瞳【平井直之】への応援コメント
コメント失礼いたします。
素晴らしいです…!
まるで映画を見ているようです。
>ヤンキー座りで紙タバコを出し、百円ライターで火をつけ一服する。灰皿代わりのコーヒー缶を足元に置いた。
平井はネクタイをもぎ取るように緩めた。
この一文が最高に格好良い!
憧れます。
また、一度に数人の仲間が集まったのですが、一見いかにもギークな感じの富田さんがギークな口調のまま「平井氏、ボクの拳をキミの不埒な口の中にぶち込んでやりましょうか」
……と言ったり(強い)
どの仲間がどんな人なのか、短いセンテンスでスッと入ってくる。絵が浮かびます。
これからも拝読させて戴きます!
作者からの返信
小海倫さん
お読みくださいましてありがとうございます。
また、作品フォローと評価もいただきまして、感謝に堪えません。心よりお礼申し上げます。
>どの仲間がどんな人なのか
書く際に一人一人を特徴づけられるように心がけていますので、気付いてくださいましてありがたいです。
今後ともよろしくお願いいたします。
第2話 まぶたの父【高橋武志】【三題噺 #141】「猫」「思」「日記」への応援コメント
二人の様子がドラマを見ているように目に浮かびます。
描写が上手い!
作者からの返信
ありがとうございます。
私は「誰が誰を見た」という書き方が多いので、行動を書いたらいいのではないかと思いつき、改善してみました。
七月七日さんのように、簡潔なのに情報量の多い文章を書ければいいのですが。