応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 二人の様子がドラマを見ているように目に浮かびます。
    描写が上手い!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    私は「誰が誰を見た」という書き方が多いので、行動を書いたらいいのではないかと思いつき、改善してみました。
    七月七日さんのように、簡潔なのに情報量の多い文章を書ければいいのですが。

    編集済
  • トラックの荷台に人を乗せるのは違法です!
    とか言ってはいけないのですねー(笑)
    私道はもちろんちょっとした市道くらいなら、何度も乗った事があります。友達んちのみかん収穫の手伝いとかですが。

    作者からの返信

    >トラックの荷台に

    そうですね~まぁ小説の設定なので大目に見てくださ~い

    田舎の農家だと、よくある光景ですよね

  • 元不良たちがそれぞれの生活を背負いながら、軽トラの荷台に揺られて戦地へ向かう。その「大人になりきれない青臭さ」の描写が、たまらなくリアルで最高です。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    >たまらなくリアルで

    リアリティが出るよう意識して書いていますので、気づいてくださり、嬉しいです。

    これからも続きますので、お楽しみいただけますとありがたいです。


  • 編集済

    コメント失礼いたします。

    素晴らしいです…!
    まるで映画を見ているようです。

    >ヤンキー座りで紙タバコを出し、百円ライターで火をつけ一服する。灰皿代わりのコーヒー缶を足元に置いた。
    平井はネクタイをもぎ取るように緩めた。
    この一文が最高に格好良い!
    憧れます。

    また、一度に数人の仲間が集まったのですが、一見いかにもギークな感じの富田さんがギークな口調のまま「平井氏、ボクの拳をキミの不埒な口の中にぶち込んでやりましょうか」
    ……と言ったり(強い)

    どの仲間がどんな人なのか、短いセンテンスでスッと入ってくる。絵が浮かびます。
    これからも拝読させて戴きます!

    作者からの返信

    小海倫さん

    お読みくださいましてありがとうございます。
    また、作品フォローと評価もいただきまして、感謝に堪えません。心よりお礼申し上げます。

    >どの仲間がどんな人なのか
    書く際に一人一人を特徴づけられるように心がけていますので、気付いてくださいましてありがたいです。

    今後ともよろしくお願いいたします。