第3話 お兄様は、わたしの前だけ崩れますへの応援コメント
母が出てこないのは死に別れか。
第10話 王国の調査官への応援コメント
最後の ”もう少しだ。” に、
スティーヴン・キング御大の小説
『ファイアスターター』のチャーリー嬢を
を思い出してしまいました。
ハラハラしながら物語を追いかけさせて
いただきます♪
第8話 ため息への応援コメント
‥‥猫、特別なんですね。
いえ、何かわかりますがw、様々な前世経験と
フィア嬢としての在り方が、少しづつ重なり合って
いく様子に、これからの物語に
ますます期待が膨らんでしまいます!
先々のお友達に、猫もいてくれますように。
お話の続きを、お待ちしております♪
第6話 お父様が倒れそうですへの応援コメント
胃でよかった。ある意味で。
頭髪なら、お兄さんも気がきでなくなる。
第1話 気づいたら三歳でしたへの応援コメント
家族全員が「重大インシデント」を隠蔽しているような空気感、ゾクゾクしますね!フィアちゃんの分析能力があれば、魔力暴走という名の「システムダウン」も未然に防げそうな安心感があります。庭のきらきらがパケットの漏洩に見えていそうな彼女が、今後どうやって真実のログを解析していくのか……。素敵な再起動!
第15話 お父様の昔話への応援コメント
王国というか、王宮の闇が深そう?!