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  • (6)困難な獲物こそへの応援コメント

    桜桃酒の代金を後で請求されないといいですが(笑)。

    なるほど。出し抜く相手は結局変わらないけれど、報酬が金貨そのものになりそうですね。
    どうやって盗むのか楽しみですね。

    作者からの返信

     いきなり第一話から複雑な依頼関係になってしまいましたが、おっしゃるとおり盗む相手先は変わりません。そこで問題になるのは、
    ①金貨は結局今どこにあるのか 
    ②どうやって盗むのか(=警察をどう出し抜くのか)
    の二点。次からのエピソードで、皆の推理が披露されますので、お待ちください。

  • 読ませていただきました!優雅な雰囲気が文体に乗っていて、気品を感じます!今後とも応援しています~

    作者からの返信

     応援コメント、ありがとうございます。
     まだ序盤ではありますが、力を入れている雰囲気についてお褒めいただき、作者としてとてもうれしいです!
     引き続き、お楽しみいただければ幸いです。

  • 怪盗の紅茶が盗まれそうです。

    作者からの返信

     大丈夫、代わりの飲み物を見つけます。持ち主はファイです。
     ついでに怪盗もご相伴にあずかります。

  • 連載開始おめでとうございます。
    主要人物の情報が絶妙な加減で提示されて、これから始まる本編への引きも強い。
    いーい第一話だなあ。
    こういう長編が書きたいよ。

    作者からの返信

     応援ありがとうございます。
     第一話の冒頭は本当に悩みました。主要人物の情報の提示の仕方は、多すぎても少なすぎても読者を置いてけぼりにしてしまいますし……「序章」を設けて、そこでベルとファイの出会いを描くという方法も有力だったのですが、「まずは話で読者を引き込もう!」ということで序章は排し、代わりに「盗まれたものを盗め」という「つかみ」を強調したつもりです。
     すでにパターンが確立された『執事』と違って、こちらはまだ試行錯誤の段階ですが、引き続きお付き合いいただければ幸いです(飯テロもあります)。

  • (2)淑女の秘密への応援コメント

    『胃の内容物を母なる大地に還元した』
    この表現好きです(笑)。

    作者からの返信

     昔何かで読んだ表現を流用してみました。確か忘新年会シーズンの新橋駅周辺のサラリーマンを描写した何かだったと思います(笑)。

  • (2)淑女の秘密への応援コメント

    吸血鬼と人狼が敵対するお話がありますが、ここでは仲良しのようです。

    作者からの返信

     書いておいて言うのも何ですが、「魔狼」というのが具体的にどんな生き物なのか、今一つ決まり切っていません……たぶん人狼のように、満月の夜に狼になるとか、噛んで人に感染させるとかいう生き物ではないはずなのですが。
     ちなみにこの後、魔狼は普通に飲酒してナイフとフォークで肉を食べます。……何でこんな設定にしたんでしょうか?

  • (2)淑女の秘密への応援コメント

    面白い(語彙力なくてごめんなさい……)
    続きが気になります。
    汚い伯爵万歳!

    作者からの返信

     応援コメント、ありがとうございます!
     まだ第1話は書き終えておりませんが、数エピソードのストックはありますので、明日も続きを公開する予定です。
     引き続きお楽しみいただければと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。

  • 怪盗は、僕っ娘でした。

    作者からの返信

     俺っ娘も、自分の名前っ娘も出てきます。お楽しみに!
    ……ちょっとやりすぎたかもしれません……。