第30話 大好きでしたへの応援コメント
向日葵さんが伝えたかった言葉、想い……それらは時を経て漸く水際さんの下に届いたのですね(´;ω;`)
今は泣きましょう。我慢する理由なんて、何一つないのですからm(_ _)m
作者からの返信
ありがとうございます。
長い時間を超えて、やっと想いが届きました。
きっと今なら話しても大丈夫と、向日葵は思ったのでしょうね。
今は泣くしかありません。
第29話 懐かしい時間への応援コメント
預かられていた手紙。お墓参り。思い出の母校。
色んな思い出と場所を、雛瀬さんとひなみさんと一緒に巡る水際さん…懐かしさと切なさと、寂しさと温かさを感じていることでしょうm(_ _)m
おや、同じ部屋では無いのですね^o^
作者からの返信
ありがとうございます。
お墓参りと母校。郷愁に浸るには十分なのでしょう。
その隣には、ずっと双葉がいました。
部屋は……そこまで一緒にはいられなかったようですね。
けれど、夜はまだ続きます。
第31話 一緒の聖夜への応援コメント
執筆お疲れ様でした。
双葉ちゃんは、先生の作品の中でも屈指の可愛いヒロインだったかと存じます。
二人の今後の幸せを祈っております。
作者からの返信
ありがとうございます。
そう言ってもらえるととても光栄です。
キャラはまるで、自分の子供のようですから。
第31話 一緒の聖夜への応援コメント
第一部完、お疲れ様です。
駿さんにはひなみちゃんだけでなく、双葉ちゃんも引き取ってもらいましょう^ ^
作者からの返信
ここまでありがとうございます。
双葉は間違いなく、通い妻のようになるでしょう。
温泉イベントの後は、一気に進むかもしれないですね。
第31話 一緒の聖夜への応援コメント
第一部完、おめでとうございます!🎉
向日葵さんとの過去に向き合った駿さんが、今度は双葉さんのお父さんのお墓参りへ一緒に行こうとする……その優しさが、とっても素敵でした!
そして何より、ひなみ君が正式に家族の一員になったことが嬉しいです🐈✨
二人と一匹で過ごすクリスマスも温かくて、ここまで見守ってきた日々がひとつに結ばれたようでした!
素敵な物語をありがとうございましたm(_ _)m🌸
作者からの返信
ここまでありがとうございます。
駿がひなみを引き取ると決めたのは、きっと双葉と合鍵の存在が起大きいでしょう。
ますます双葉が入り浸ることになりそうですね
双葉のお父さんのお墓は兵庫県、ということは北に行けば、有名な温泉地もあります。
きっともりあがるでしょうね。
編集済
第31話 一緒の聖夜への応援コメント
ここまでお疲れ様でした。
月並みな表現ですが、運命の相手は意外と身近にいたようですね。普段からの立ち振る舞いで好感をもってもらえたのだろうなと思いました。それが伝わってきた作品でした。
作者からの返信
ここまでありがとうございます。
これで駿もやっと、前に踏み出せそうです。
申される通り、職場で喋るようになったきっかけはありましたが、普段の姿勢がその前提にあったのでしょう。
きっと、温泉も盛り上がることでしょう。
第25話 麗しの同期への応援コメント
雛瀬さん、とても可愛いですが…水際さんが今何しているのかを、本能的に感じ取って連絡しているのかもしれませんね(^◇^;)
作者からの返信
ありがとうございます。
そうですね、女性のカンというのは恐ろしいものです。
水際君ならそんなことがあるかもと、牽制球ですね。
見事命中です。
第30話 大好きでしたへの応援コメント
向日葵さんの手紙、胸がいっぱいになりました。
駿さんがずっと自分を責めてきたからこそ、「あなたにはあなたの人生を生きてほしい」という言葉が深く響いて……。
そして、泣く駿さんをただ受け止めて、「たくさん泣いて」と寄り添う双葉さんの優しさも、とても温かかったです。
個人的に、凄く好きで響く回でしたm(_ _)m🌸
作者からの返信
ありがとうございます。
きっと向日葵は駿を知っていたから、こんな形で思いを残したのでしょうね。
伝えてしまうと、きっと駿は責任を感じてしまうから。
想いの深さと純粋さを知って、駿は泣くしかありません。
その涙の先に、きっと未来が待っているはずですが。
第2話 後輩に救われるへの応援コメント
課長さん、感じ悪いです……。
確かめもせず、あんなに怒るなんて!
しかも嘘と決めつけて、ヒドいですよね!
雛瀬さんが助けてくれて良かったです。
そしてお礼にごはん。
いいじゃないですか♪
二人で美味しい夜ごはん、楽しんでほしいですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
課長さんとは、そりが合わないようですね。
いつもの感じで怒られていたら、双葉が助けに入りました。
ここはその恩に報いなければならないですね。
ごはん、盛り上がりそうです。
駿はちょっと腰が引けておりますが。
第24話 浪速へ出張への応援コメント
雛瀬さんに言われていた通り、早速同期という思いのほか近しい女性の影が!?∑(゚Д゚)
雛瀬さんも大変です(^◇^;)
作者からの返信
ありがとうございます。
浪速への出張で、懐かしい出会いがあったようですね。
同期で盛り上がる……双葉はそんな様子を、直感しているのかも……
第29話 懐かしい時間への応援コメント
向日葵さんのお墓参り、そして思い出の音楽室で再び奏でる別れの曲。
駿さんが過去と向き合う時間に、双葉さんがそっと寄り添っているのが素敵でした!
向日葵さんからの手紙の内容も気になります。
実家での「同じ部屋でいいの?」には思わず笑ってしまいました(*´艸`*)
作者からの返信
ありがとうございます。
これを描いていて、自分の母校が少し懐かしくなりました。
色んな思い出がつまっていますのでね。
これで途切れていた時間が繋がればよいのですが。
同じ部屋は、実家の両親の前では恥ずかし過ぎるのでしょう。
第29話 懐かしい時間への応援コメント
普段猫と一緒に同じアパートなんだから同じ部屋で良いのでは…
作者からの返信
ありがとうございます。
そうですね、そう思います。
けど親にそういわれると、一歩引いてしまうようです。
色んなことを認めてしまうことにもなり。
第23話 双葉の事情への応援コメント
そうでしたか、大切なお父さんが…それはあまりにも悲しかったですよね(´;ω;`)
そんな彼女にとって水際さんやひなみとの日々はどれほど支えになったことかm(_ _)m
しかし急な出張とは!雛瀬さんからしたら、合鍵をゲットする良い機会だったかも?(^◇^;)
作者からの返信
ありがとうございます。
双葉の方にも、事情があったのですね。
合鍵は、こんな機会でもなければゲットはできなかったでしょう。
それを渡すところを見ると、駿もまんざらではないようです。
第29話 懐かしい時間への応援コメント
色々と思い出が押し寄せてきますね。
さて、双葉ちゃんは踏み込めるのか。
作者からの返信
ありがとうございます。
かつての時間を辿ると、思い出すこともあるのでしょうね。
これを描いていて、久々に自分も母校を訪ねてみたい気になりました。
第22話 あの日のピアノへの応援コメント
切ないですね…悲しい、正しく別れの曲になってしまったとは( ;´Д`)
でもきっと、それを見ていたとしても向日葵さんはありがとうって言うに違いありません!m(_ _)m
そして話は、いよいよ雛瀬さんへ!拝聴です( ̄^ ̄)ゞ
作者からの返信
ありがとうございます。
駿はここから歩み出せないでいたのですね。
けれど双葉とひなみに出会って、それも変わりつつあります。
双葉にも何かありそうですね。
第21話 彼女との日々への応援コメント
向日葵さんとのピアノを通じた出会い。そして挑戦。切なくも青春の匂いのするお話…かと思いきや、世間もまたそんなに優しくはないのですね( ;´Д`)
作者からの返信
ありがとうございます。
かつてあった青くて輝かいしい日々。
でもそれは、優しいだけではありませんでした。
大切なことなのですが、思い出せば悲しくもあるのですね。
第20話 気になるからへの応援コメント
雛瀬さんは凄い押せ押せですよね…何か理由があるのでしょうか!(`・∀・´)
そしていよいよ語られる、水際さんのお話。幻想的な出会いだったのですね(*´ω`*)
作者からの返信
ありがとうございます。
双葉が押せ押せなり理由ですね。
それは似たもの同士だからかもしれません。
それはこれから語られます。
第25話 麗しの同期への応援コメント
仕事も恋愛も頑張ってきた美斗さんの「ぼちぼちがいい」という言葉に、意外な素顔が見えた気がしました!
そして、温泉へのお誘いまで……駿さんも戸惑いますね💦
離れていても次々と写真を送ってくる双葉さんが可愛いです(*´艸`*)
大阪の夜が思わぬ方向へ動きそうで気になります✨
作者からの返信
ありがとうございます。
酸いも甘いも知った大人の会話ですね。
当たり前の幸せが調度いい。
温泉のお誘い、普通の男ならすぐに飛びついてしまいそうですが。
そんなことを察知してなのか、双葉の牽制が止まりません。
第25話 麗しの同期への応援コメント
浮気だ〜。
城崎温泉は行ったことがあります。
公衆浴場を何箇所も回った記憶が…
作者からの返信
ありがとうございます。
浮気になりますかね、これって。
双葉からは牽制球が飛んで来ておりますが。
城崎、蟹が美味かった記憶があります。
第19話 後輩女子二人への応援コメント
双葉さんだけじゃなく、どうやら百合愛さんも水際さんのことを!?∑(゚Д゚)
これはこれは…ピアノの演奏のように、綺麗な音色だけでは終わらないようですね(`・∀・´)
作者からの返信
ありがとうございます。
百合愛にとっても、思いがけない再会だったんでしょうね。
姉に姉に遠慮はしながらも、少しずつ距離を詰めているようです。
第24話 浪速へ出張への応援コメント
合鍵を預けられた双葉さんが「浮気はダメですよ」と見送る場面に、二人の距離の近さを感じました(*´艸`*)
そして大阪では、同期の美斗さんと思わぬ再会! この再会が駿さんにどんな時間をもたらすのか気になります✨
作者からの返信
ありがとうございます。
合鍵ゲットは一歩前進。
しかし女のカンと申しますか、駿君は同期の女性を再会しまsた。
双葉の心配が現実にならないとよいのですが。
第18話 お疲れ様会への応援コメント
インターン、無事完了ですね!水際さんも雛瀬さんもお疲れ様でした(`・∀・´)
そして百合愛さんとのレストランのお時間。でも、どうやらそこにグイグイくるあのお方が…!?∑(゚Д゚)
作者からの返信
ありがとうございます。
大きなイベントが終わって、お疲れ様会。
そして向かったのはピアニシモ・
ここ、他にも知ってる人いましたよね?
第23話 双葉の事情への応援コメント
双葉さんが泣いていた理由、ようやく分かりましたね。お父さんと最後に会えなかった想いが切なくて、駿さんと通じ合うものを感じました。
そして、温泉旅行に続いて、今度は合鍵まで!(*´艸`*)
ひなみ君のお世話とはいえ、二人の日常がどんどん家族のようになっていくのが微笑ましいです🐈✨
作者からの返信
ありがとうございます。
最後に一緒にいられなかった、このことは、駿と双葉の同じ悔恨なのでししょう。
どしたたって、共感は深まりますね。
そんなこともあって、駿も合鍵を渡す気になったのかもしれません。
これもひなみのお陰ですが。
レビューコメント、誠にありがとうございます!!!
第23話 双葉の事情への応援コメント
女の子から「合鍵をくださ〜い!」ってミエミエの好意寄せられているのに・・・
作者からの返信
ありがとうございます。
鈍い駿君は、ひなみのため、くらいに思っているようです。
きっとそれがなければ、鍵を渡すこともなかったのかと。
第23話 双葉の事情への応援コメント
双葉「さっ、鍵もゲットしたし鍵屋に行ってスペア作らなきゃ」
作者からの返信
ありがとうございます。
さらりと鍵をゲットしてしまいそうですね。
なんだか半同棲になりそうな予感がしますが。
第23話 双葉の事情への応援コメント
温泉ついでに双葉ちゃんのお父さんのお墓参りも…
作者からの返信
ありがとうございます。
温泉の場所は、まだ決まっていなかったですね。
お墓参りは、確かにポイントになりそうです。
第17話 確かにあった時間への応援コメント
そんな悲しい過去があったのですね…それは確かに、悲しくて心に残り引きずってしまうでしょうm(_ _)m
百合愛さんも優しく言ってくれて、良い人ですね(*´꒳`*)
作者からの返信
ありがとうございます。
駿にとっては思い出であり軛でもあるのでしょう。
百合愛はそんな駿を気遣ってもいるのですね。
両方を知る数少ない人物ですから。
第22話 あの日のピアノへの応援コメント
向日葵さんとの最後の日々と、別れの曲に込められていた想い……胸が締めつけられました……。
駿さんが今も自分を責め続けている理由も、ようやく全て繋がって……。
そして今度は、双葉さんが泣いていた理由へ。
二人が互いの心に踏み込んでいく流れがとても印象的です。
作者からの返信
ありがとうございます。
別れの曲には、そういう思い出があったのですね。
彼女の願いを叶えられず、最後に一緒にいることもできなかった。
そういう自責の念が消えていないのでしょう。
そして双葉にも、なにかありそうですね。
第22話 あの日のピアノへの応援コメント
コンクールで失敗した、その時に向日葵さんは亡くなったのかもしれませんね。
作者からの返信
ありがとうございます。
時間的には、丁度合う感じですかね。
二人があってのピアノだったのかもしれません。
第21話 彼女との日々への応援コメント
向日葵さんとの出会いから、ピアノを通して少しずつ距離を縮めていく二人の青春が、凄く眩しく感じられました!
別れの曲が二人を繋いだ大切な曲だったことも印象的で。
だからこそ、最後の「突然学校に来なくなった」が辛くて……この先を読むのが怖くも気になります。
作者からの返信
ありがとうございます。
駿のピアノには、そういう理由があったのですね。
別れの曲は思い出の曲でもあり、鎮魂歌でもあると。
まぶしい時間だった分、その想いもきっと深いのでしょう。
双葉に話すことで、何かが変わるとよいのですが。
第21話 彼女との日々への応援コメント
初々しい二人ですが、悲劇に襲われてしまうのですね( T^T )
作者からの返信
ありがとうございます。
どうやらそのようですね。
この先は書いていて、こちらも胸が痛みました。
第20話 気になるからへの応援コメント
温泉旅行まで提案する双葉さん、相変わらず積極的で可愛いです!
そしてついに、駿さんが向日葵さんとの過去を双葉さんへ語ることに……。
気になるからと真剣に向き合う双葉さんも印象的でした。
二人の最初の出逢いから何があったのか、じっくり見届けたいです!!
作者からの返信
ありがとうございます。
駿にとって大切な過去なら、双葉も知りたいことでしょう。
けれど、知ってしまうことが必ずしもいいとも限りません。
その先になにがあるのか、それは二人が決めて行くことなのでしょうね。
第20話 気になるからへの応援コメント
次回は向日葵さんをふっ切れない理由が語られるのかな。
聞かされて双葉さんの行動がどうなるのか。
刮目して待て
作者からの返信
ありがとうございます。
この場面で駿が口にするのですから、きっと大事なことなんだろうと思われます。
それは双葉にとっても、きっとそうなのだろうと。
その先に何があるのか、それはまた、二人次第で。
第14話 落ち着くねへの応援コメント
とてもドキドキな時間!しかし、この雛瀬さんに手は出さない水際さん…うむむ、何やらのっぴきならない過去がありそうですm(_ _)m
作者からの返信
ありがとうございます。
かなりやばいシチュエーションなはずなのですが、前には踏み出せません。
それが駿といやつなのでしょうが、無自覚なのか、何か理由があるのか…?
第19話 後輩女子二人への応援コメント
まさか双葉さんまで、ピアニシモに来るとは😳
百合愛さんの「私は私」という言葉や、内定後のデートの約束で一気に恋模様が動いてきて!
そして、その会話の背後で力強く響く双葉さんのピアノ……言葉にしない気持ちまで伝わってくるようで印象的でした✨
作者からの返信
ありがとうございます。
奇しくもピアニシモに集ってしまいました。
真相を良くしらない双葉はもやもやでしょうね。
その分演奏に力が入る!?
百合愛もなにげに、距離を詰めておりますね。
第19話 後輩女子二人への応援コメント
指に力がこもって……イライラしている人がキーボードをバッチバチに叩いているようなものでしょうか……
作者からの返信
ありがとうございます。
確かに、後ろが気になって演奏が乱れそうな空気ですが。
双葉はまだ真相も知りませんしね。
第13話 泊まりたいへの応援コメント
まさかのお泊まり!圧が凄いですねΣ(・□・;)
そして、インターン生の名前に何やら点?気になります(`・ω・´)
作者からの返信
ありがとうございます。
さらっとお泊り、これもひなみ効果のお陰でしょうか。
インターン生、何か心当たりありげですね。
第19話 後輩女子二人への応援コメント
ライバル〜、春には会社で毎日修羅場!?
でも後輩ちゃんがそこまで大人しくしてないか?
作者からの返信
ありがとうございます。
すっかり鉢合わせ状態です。
百合愛が入社したら、毎日こんな感じかもですね。
姉のことがあるのが分かるから、あまりぐいぐいにはならないかもですが。
第18話 お疲れ様会への応援コメント
インターンも無事終了、お疲れ様でした!
昌磨さん→百合愛さん、達平さん→双葉さんと、それぞれの想いも見え始めて、どんどん面白くなって!
そして、駿さんは百合愛さんと『ピアニシモ』へ……と思ったら、最後に見覚えのある人物が!
一体誰なのか、続きが気になります😳
作者からの返信
ありがとうございます。
大きな仕事を終えてほっと一息。
みんなにとって、何か成果はあったのでしょうか。
でも昔話はちょっぴりほろ苦く。
ピアノつながりで、同じ場所に集いそうですね。
きっとその人物は…
第12話 下見という名の……への応援コメント
雛瀬さんはやはりグイグイ押しが強く、仕事が出来るタイプですね!(`・∀・´)
ひなみさんのことは、もう飼いたい勢いで愛でていますが…m(_ _)m
作者からの返信
ありがとうございます。
このしごでき女子はただ者ではなさそうです。
すっかり駿の懐に入り込んでしまいました。
本当なら、ひなみは自分で飼いたいのでしょうけど。
第17話 確かにあった時間への応援コメント
向日葵さんとの過去が明かされましたね……。
駿さんにとって初めての恋人で、ピアノにも深く結びついた大切な人だったとは……胸が締めつけられました。
百合愛さんの「自分を責めないで」という言葉が優しいです。
止まっていた駿さんの時間が、少しずつ動き出してほしいです。
作者からの返信
ありがとうございます。
静かな夜の空気の中で語られた昔は、悲しみをはらんでいました。
駿にとっても百合愛にとっても、決して忘れることはできません。
駿がなぜ自分を責めるのか、それはいずれ明らかになりますが、一歩前に進むのは、まだ少し早いようです。
編集済
第17話 確かにあった時間への応援コメント
感想は人それぞれ。読む人によっていろいろな考察があるのは、ごく自然なことだと思います。この作品の魅力故にですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
十人十色といいますが、描いていて何がよいのか、よく悩みます。
コメディかシリアスかおちゃらけか、チョイエロは入れるか…せめて誰かに刺さってくれると嬉しいのですが。
第17話 確かにあった時間への応援コメント
う〜ん、引きずると一番キツい別離でした…
それはそれとして…後輩ちゃんには強敵なライバル出現!?
作者からの返信
ありがとうございます。
一番最初にあったのですが、だからレクイエムだったのですね。
百合愛がどう出るかはまだ不明ですが、駿の過去を知っていますのでねえ。
第11話 また二人でへの応援コメント
お酒を飲み交わしたこともあり、何だかますます距離が近づいてますね(*´꒳`*)
しかし、雛瀬さんのおかげで褒められちゃいましたね…流石の可愛さパワーです٩( 'ω' )و
さてさて。大切な下見、何もなければ良いですが(^◇^;)
作者からの返信
ありがとうございます。
雛瀬さんは幸運をもたらす女神様かもしれません。
お酒は人間関係を柔らかくしますかね。
下見といいながら、完全に飲み会です。
第17話 確かにあった時間への応援コメント
やはり死別していたんですね。
後輩ちゃんに迫られても踏み込めないのは、まだ昔のことを引きずっているんでしょうね。
作者からの返信
ありがとうございます。
はい、そのようでございます。
だから駿が弾くピアノは、レクイエムだったのですね。
まだ吹っ切れてはいないようです。
編集済
第17話 確かにあった時間への応援コメント
お亡くなりになったのですね。
昨日の自分のしょーもない心配を
恥じるばかりです。
作者様、読んだファンの方申し訳ありません。
作者様からの温かいコメントがありましたので
恥ずかしながら、削除せずに残させて頂きます。
作者からの返信
ありがとうございます。
こういう形になりました。
色々な見方や好みがあったりしますので、何がよいかはケースバイケースですかね。
駿は過去を引きずっていますが、それは綺麗で悲しいだけではない、そんな話を描きたいと思いました。
第15話 斜陽への応援コメント
百合愛さんは、駿さんの過去につながる人物だったんですね😳
しかも「お姉ちゃんと知り合い」という言葉に、向日葵さんとの関係が一気に気になりました!
いつも明るい双葉さんまで動揺する中、百合愛さんとの再会が駿さんに何をもたらすのか、物語がどう動くのか気になりすぎます!
p.s.
この度も温かいお言葉とギフトをありがとうございましたm(_ _)m
作者からの返信
ありがとうございます。
百合愛は駿の過去と繋がる女性だったですね。
駿はあまり語りたくはないようですが。
双葉はきっときになっていることでしょう。
いずれにしても、避けては通れないことなのでしょうけど。
こちらこし、いつもありがとうございます!!
第9話 駿先輩と双葉への応援コメント
雛瀬さんもグイグイ来ますね!この押しの強さ、相当です(`・∀・´)
ひなみさんと戯れる中、やがて料理は完成し水際さんのピアノ話へ。自分も気になります!m(_ _)m
作者からの返信
ありがとうございます。
名前の呼び方も変わってほっこりです。
ピアノ、何か事情がありそうですね。
第14話 落ち着くねへの応援コメント
ひなみ君を挟んで寄り添う二人、とても穏やかで温かな時間でした🐈
そして、双葉さんからついに「駿先輩のこと、だ~いすき!」が(*´艸`*)
それでもLIKEだと思おうとする駿さん……「自分には資格がない」という言葉も切なくて、過去がますます気になります。
作者からの返信
ありがとうございます。
すっかり打ち解けた感じがしますね。
きっとひなみがいるからこその、柔らかさなのでしょう。
大好きの意味は、果たしてどちらなのでしょうね。
一歩踏み出せない何かが、そうさせているのかもしれません。
第14話 落ち着くねへの応援コメント
ここまでされても手を出さないのは過去によほどのことがあったんですかねえ。
インターン生も何か絡んでる?
ただ、名前は「かすかに聞き覚えがある」程度なんよなあ。
作者からの返信
ありがとうございます。
一応、先輩という立場もありますしね。
けれど、それ以外にも、何かありそうです。
インターン生、何か関係してくるのかもしれません。
第14話 落ち着くねへの応援コメント
ここまでアピールされたら普通は(^_^;)
…そろそろ過去編でしょうか…
作者からの返信
ありがとうございます。
ここまで来たら、先輩後輩以上と言っていいのでしょうね。
過去編、いずれは登場することになるかと。
第13話 泊まりたいへの応援コメント
ひなみ君の飼い主探しが動き出したのは安心する反面、いつか離れる日を思うと少し切ないですね😿
そして、双葉さん、着替え持参で「泊まりたい」はかなり攻めてます(*´艸`*)
最後の百合愛さんの名前に反応した駿さんも気になります✨️
作者からの返信
ありがとうございます。
飼い主が見つかる=お別れ、ですのでね。
双葉はすっかり駿の部屋にいついてしまいましたが、とうとうお泊りになりそうです。
インターン生、どんな人物か気になりますね。
第13話 泊まりたいへの応援コメント
これはもう新婚……っ^ ^;
そしてインターン生とは何やら因縁が。
作者からの返信
ありがとうございます。
とうとうお泊りになってしまいました。
同性一歩手間でしょうか。
インターン生、何か関係がありそう!?
第12話 下見という名の……への応援コメント
下見のはずが、すっかり二人飲みになっている駿さんと双葉さんが微笑ましかったです😊
おでんの玉子を半分こする距離感も尊いです(*´艸`*)
だからこそ、最後の「ひなみ君の飼い主探し」で空気が変わるのが切なくて……。
この三人の時間がどうなるのか気になります🐈
作者からの返信
ありがとうございます。
下見と言うより、すっかり飲み会ですね。しかも二人きりの。
おでんというのが、やや大人っぽいかも。
ひなみには元々飼い主がいたかもなので、見つかればきっとお別れなのでしょう。
双葉は複雑な心境でしょうね。
第6話 小さな出逢いへの応援コメント
もふもふにゃんこさん!とても可愛いですねぇ!(*´Д`*)
そして、その曲に込められたものは儚く温かく…m(_ _)m
作者からの返信
ありがとうございます。
ここで子猫登場です。
音楽には思い入れがある人が多いと思いますが、きっと彼らもなのでしょう。
第12話 下見という名の……への応援コメント
今度は、同棲+猫ちゃんの新居の下見が始まりそうな予感www
作者からの返信
ありがとうございます。
今は飲み会の下見ですが、ゆくゆくはそうなるかもですね。
まだまだ先は長そうではありますが。
第12話 下見という名の……への応援コメント
猫ちゃんの里親が見つかってしまうと先輩の家に来る名目が無くなっちゃいますからねえ。
第11話 また二人でへの応援コメント
一日中一緒だったからこそ、別れ際に名残惜しくなる駿さんが良かったです✨
マニュアルも無事に評価されて、二人の共同作業が形になったのも嬉しいです!
そして週明け早々、また二人で下見+ひなみ君に会いに行く流れに(*´艸`*)
もう自然に一緒にいる時間が増えていて微笑ましいです🐈
作者からの返信
ありがとうございます。
ずっと一緒だった時間を経て、距離は近くなっておりますね。
それにはひなみの存在も無視できないでしょう。
駿が初めて上司に褒められたのは双葉のお陰。
そして下見と言う名の飲み会…?
こんな日常が続いていきそうです。
第5話 まさかのチョイスへの応援コメント
雛瀬さんが連れてきたのはあのピアニシモ!不思議な繋がりがありますね…もしかして、雛瀬さんと水際さんは会社が初対面じゃないかも?m(_ _)m
そして心音さんとも何か過去にあったかも…(`・∀・´)
作者からの返信
ありがとうございます。
世界は狭いというか何というか。
ここでも二人の共通点があったようですね。
心音さんは良き理解者のようですが、果たして…?
第31話 一緒の聖夜への応援コメント
第一部完結、お疲れ様です( ̄^ ̄)ゞ
ひなみさんも無事に引き取り、雛瀬さんと水際さんも良い感じ!^o^
これからの彼らの日常が幸せなものであることを願いまして!メリー•クリスマス!(*´Д`*)
作者からの返信
ありがとうございます。
過去にも向きあい、ひなみの居場所も落ち着き、まずまずといった感じですね。
これからはもっと双葉が羽目を外しそうですが、ひとまずはこのあたりにて。