第3話 It's kyo time!!(イッツ・キョー・タイム)への応援コメント
ナイスバッティング!
バットがちゃんとバットしてるところに
野球愛を感じました!
戦闘物でのバットって、
GTA的な使い方しかない感じですし......
そこを魔法を打ち返してスタンドや場外へ!
という扱われ方!
この展開は間違いなく好きな展開です!
作者からの返信
こちらにもコメント、ありがとうございます!
バットの使い方としては、これしかない!という感じです。
野球を見るのは好きなので、愛は溢れていますw
主人公は純粋な野球部なので、GTA的な使い方よりも、ちゃんと
野球道具として大事に扱いますね。補欠なのに長打力ありますw
野球好きな方に、好きな展開と言って頂けると嬉しいです!
第2話 異世界で迎える「初めての公式戦」への応援コメント
公式戦の意味www
でも、万年ベンチウォーマーだったプレーヤーが
期待されて舞台へと登るという意味では
一致してるんですよね(笑)
作者からの返信
こちらにもコメント、ありがとうございます!
公式戦=異世界での戦闘。例えとしては、なかなか上手いのではと
思っていたりもしますw
誰かに期待されて、初めて立つ表舞台としては確かに一致しますね。
野球ネタなので、戦いと書くより公式戦と書いた方がそれっぽいかなとw
第1話 最後の打席、最初の魔法への応援コメント
デッドボールが異世界転移(転生)のトリガーというのが、
野球ジャンルっぽさが出ていいですね!
異世界だと投球にエフェクトが乗るというのも!
背番号25とかでよかったなと(笑)
レベルと勘違いされる発想は、見てみて「確かにあり得る!」でしたし
100超えてたらトンデモ展開ですよ....(プロの育成選手だと本気で困惑する展開も描ける優秀なテンプレートだと思いました!)
作者からの返信
コメントとレビューまで書いて頂き、ありがとうございます!
良い企画に出会えました。
野球の技術を活かして異世界ファンタジーが出来ないものかと、考えましたので、
投球動作、球種を魔法へと変換させて見ました!
レベルとしては弱すぎず、強すぎず、25は丁度いい感じでしょうか。
主人公でもあのぐらいですから、プロ育成選手は100超えも驚かれるでしょうが、
身体能力も高いので本当に凄そうです。
逆に背番号1のエースがレベル1扱いされる悲劇も起こりますねw
第6話 夢想への応援コメント
後書きのムソウのダブルミーニングにおぉと思わされました。
現実世界では一瞬ですが、主人公の成長を含めまさに一夏の冒険って感じで、
爽快感のある短編映画みたようなほっこりした気分になりました。
作者からの返信
全話読んで貰った上に、星まで付けて頂きありがとうございます!
タイトルでの言葉遊びなのですが、最後に意味を知って「おぉ」となって頂けたら、まさに作者の狙い通りですw
途中が重たい話の分、ラストは爽やかに余韻を残してと思いながら、主人公だけが確かに存在した世界として、そこで過ごしたのだと
伝えられる様に書きました。
追記もどうもです。検索して見ましたが、もはや野球??というぐらいの何だか凄そうなゲームですねw
編集済
第1話 最後の打席、最初の魔法への応援コメント
企画にご参加いただきありがとうございます。
野球で勘違い物。某ゲームのスワッターを思い出しました。
現地でどんな伝説が語られるのか楽しませていただきます。
追記
古いゲームですがFallout4という核戦争後世紀末ゲーの中で、野球がものすごくバイオレンスなゲームとして伝説となっておりますw
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
良い企画に出会う事が出来ました。
そのゲームは知らなかったです💦
短編ですが、楽しんで頂ければ何よりです!
第5話 英雄(MVP)の帰還 への応援コメント
楽しく読ませていただきました。
今後やきかのスキルがどう活用されていくか楽しみです。
作者からの返信
コメントと星まで付けて頂き、ありがとうございます!
楽しんで頂けたのは何よりです!
まだ色々なスキルがあるので、上手く活かせる様に書いていきたいです。
第6話 夢想への応援コメント
帰還エンドだったのですね!長編サイズだと
このまま異世界が続いたのかな?とも思いました。
ここから先、脱ベンチウォーマーできると良いですね!
楽しい物語を読む機会に恵まれたことに感謝です!
作者からの返信
全話読んで頂き、ありがとうございます!
長編だと、もっと世界を知るという展開もありますので、残留ルートだったかも知れません。今回は短編ですので、目覚めと共に現代に帰還としました。
他の部員たちも心配していますしね。
持ち帰ったミサンガが再度、転移の鍵に…など、長編化に向けての構想も色々と練ってはいますので、いずれ書いてみたいですね!
その時は、主人公もレギュラークラスになっているはずです!
楽しんで頂けて何よりです!こちらこそ、ありがとうございます!