「優しいふりだった」への応援コメント
うわぁ!!!
それだけ愛していたんですね!!!
でも、やっぱり切ないです。
颯太はこれで満足なのでしょうか?
作者からの返信
こちらの作品も読んで下さりありがとうございます😂
颯汰にとって美紅は初めて心から愛した人でした。
だからこそ、どうしても美紅を許せなかったのかもしれません。
颯太が満足できたのかは分かりませんが、少なくとも彼にとっては、それが唯一の答えだったのだと思います😢
「優しいふりだった」への応援コメント
颯太さん視点ですね。
穏やかな日常でいたのも、殺すために許容していただけだったと反転していく流れが恐ろしくも美しいですね。
颯太さんの愛していた独白からの長年熟成された復讐に再びゾクゾクしてます😱💗
作者からの返信
おはようございます😊
颯汰は歪んだ愛の持ち主でした😨
二回目の浮気がなかったら、殺さなかったかは…正直書いた私も分からないです💦
いや、たぶん殺してましたね……。
時々、私自身の心の歪みが出ると、ホラー小説を書いてしまうみたいです😅
こちらの作品にもお付き合いして頂きありがとうございます🙆
「優しいふりだった」への応援コメント
『お前を許したかったわけじゃない、ただお前を殺したかっただけだ』
痺れました。もうこれは、どう形容して良いか分からないくらいの凄まじさを持った台詞です。こんな台詞、思いつきません。芸術性さえ感じます。
執念という名の純粋な狂気。人間の心の底に潜む暗黒を、じっと見つめさせられるような、ゾッとするほど見事な復讐劇ですね。
作者からの返信
舞茸様、たくさんの作品を読んで下さり、本当にありがとうございます😊 いつも素敵なレビューまで頂き、感謝の気持ちでいっぱいです。
とても心苦しいのですが、実はこの作品は私が昔、夢で見た内容をもとに書いたお話で、舞茸様が痺れたと仰って下さったあの台詞も、夢の中で強く印象に残っていた言葉なんです💦
それでも、その言葉に芸術性や凄まじさを感じて頂けたことは本当に嬉しいです😂
夢が元になったお話とはいえ、こうして作品として受け取って頂けたことに感謝しております。
妻を許せない気持ちと、それでもどこかに残っていた愛情。その相反する感情が歪に混ざり合った結果が、この結末だったのかなと感じています。
改めまして、本当に感謝申し上げます✨