第24話 「広瀬の本性」への応援コメント
人間の描写がちょうど良いなぁ、と読んでいます。
主人公は周りの人に恵まれたとも言えますが、それ以前にコミュニケーションが的確だったから。
一方で本筋とは関係のないディティールでちょくちょく引っかかります。文化背景が出てこない分、物品の類が目立つ。
鈴がどこから出てきたのか、大きな紙がなぜあるのか、自由に使えるのか。鳴子や板で良かったのではないか。
つくづく、異世界ファンタジーだったら楽なのだなぁと感じます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
設定不備であちらこちらに違和感があります。
小説を書くのは難しいです。
いろいろ教えていただくことで、次に繫がります。
第11話 「城主との謁見」への応援コメント
面白く読ませていただきました。
間者を全て防ぐ仕組みなんてないだろうし、いちいち深く怪しまれないのは違和感がなかったです。
ただ、この世界(本当に戦国なのか、まだ疑っていて)では、立派な苗字があることが不思議に思われないのかが気になりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。設定の不備であたらこちらに違和感のあるところがあると思います。ご意見をいただくことで、今後の作品の糧になります。
ありがとうございます。
第72話 「中島の最後の文」への応援コメント
中島さんの家族一族はいるのかな?
いたらどうしてるのだろう?
他の方の奥方や子等諸々気になります。
編集済
第80話 「橘城、誕生」への応援コメント
細かい話ですが、気になったのでコメントします。
今話(前話も)全く空行が有りませんでした。
読専の私にとって空行は多すぎても少なすぎても読み辛く感じます。
なんか話の内容が頭に入ってこない(集中しないと理解できない)と感じます。
お手数ですが、ご検討頂けると幸甚です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
次の話から、改行を増やしました。
少し読み安くなっていると思います。
第1話 「見知らぬ空の下へ」への応援コメント
隣村について足軽に雇われたのは良いけど、その日の寝泊まりと飯はどうしたんだろ?
その日から番所?で
第76話 「伊助の再会」への応援コメント
>「城倉殿はすごい師を持った。俺には城倉殿みたいな師がいなかった」
城倉殿の師 だと 橘殿の 師匠の師匠 になりますが
今まで城倉殿の師については言及されていなかったような……
橘殿は(城倉殿という)すごい師を持った
なのでは?
作者からの返信
二話の間違いを教えていただきありがとうございます。
二話とも修正いたしました。
また、何かお気づきのことがありましたらよろしくお願いします。
編集済
第76話 「伊助の再会」への応援コメント
こっそり誤字報告しました。ご確認下さい。
カクヨムのヘルプセンター情報です。
https://kakuyomu.jp/help/entry/secretly_report
ご確認下さい。
(でも、この編集も作者様には通知されないんだよな。)
作者からの返信
ありがとうございます。
どうやって確認すればよいのですか?
第2話 「足軽の飯と刃の重さ」への応援コメント
なるほどアルコール濃度は気にしてなかったです。
AI君によるとアルコール濃度が足りなくて無理、煮沸後の水の方が圧倒的にマシだそうです。
言われてみれば、出産時に煮沸させた水で清めろとか言う転生者のお話を読んだ事がありましたがそれですかね。
第2話 「足軽の飯と刃の重さ」への応援コメント
戦国時代のお酒はアルコール濃度が低く、殺菌能力はないよとか言ってみる。
熱湯で消毒、湯冷ましで傷口洗浄とかのほうがいいかも。
作者からの返信
ありがとうございます。
検討してみます。
第16話 「本城の足軽」への応援コメント
流石に足軽に灌漑工事の普請はさせないと思う。
絶対に奉行がやる。
第30話 「動く城」への応援コメント
遂に侍の身分に・・・
確かにあしがるの仕事内容ではないわな、逞しい。
第15話 「槍術大会と、隠れた牙」への応援コメント
おすすめに表示しているのを目に留め、それから楽しく拝読しています。これからも頑張ってください!
ひとつ気になったのですが、この話で「週に四回」という表現が有りましたが、この時代に週という概念ありましたでしょうか?(余計な申し出恐縮です)
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
その通りです。この時代に週の考えはありませんね。二日に一回に変更しました。
またお気づきの点がありましたら教えてください。
今後もよろしくお願いします。
第3話 第三話「初めての血」への応援コメント
ディテールも細かく書いていて面白いのですが少し違和感を覚える設定がありました。
具体的には下記の通りです。
1.戦いのプロである武士が林からの伏兵を注意しないわけがない
2.序盤にも関わらず戦国時代の人間に現代の人間が戦国時代を語るのは違和感がある
3.武士の刀に許可なく触ろうしたら切り捨てられてもおかしくない
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
おかしな所は少しずつ修正していきたいと思います。
今後もお気づきの点がありましたら、ぜひ教えてください。
引き続きよろしくお願いします。
第1話 「見知らぬ空の下へ」への応援コメント
最初に蓮を家に入れてくれた老人、優しい!
見知らぬスーツ姿の男に貴重な食料を分け与えるなんて。
第64話 「秋の合同訓練」への応援コメント
桑田も細川も後継なり子供の話が出てこないから次世代の人柄がわからないのは怖いね このまま仕えるに足る人物ならいいけど
第1話 「見知らぬ空の下へ」への応援コメント
少ない情報から戦国時代だとよく気づけたな。
情報がインストールされていのか?
第35話 「城倉の別れ」への応援コメント
先生と呼ぶ。
第59話 「城代の重さ」への応援コメント
火攻めが一番怖い。
編集済
第8話 「冬の陣屋」への応援コメント
橘なんて大層な名前が出てきた、騙りにしてもいい名前では無いけど知識人だし勝手に誤解されるのか。
第44話 「源三郎の正体」への応援コメント
>内部の情報を外に出し、浜田の動きを見えにくくする。
この表現だと、外部から見えにくく=隠密裏に と読んでしまいそうです。
浜田の動きを鈍くする
浜田の動きをあからさまにする
などではどうでしょう
作者からの返信
ありがとうございます。
浜田の動きを鈍くする変更しました。
今後もよろしくお願いします。
第39話 「細川への道」への応援コメント
>竜之介が馬を並べてきた。
侍の身分にならないと馬には乗れないのでは?
作者からの返信
ありがとうございます。
竜之介が今後もよろしくお願いします。隣にきた。に修正しました。
第16話 「本城の足軽」への応援コメント
>荷物は布袋一つに収まった。着替えの着物が二枚、槍の手入れ道具、金瘡薬の小瓶、貯めた銭の入った小袋。それだけだ。一年前に自分が持っていたものは何一つない。
胴丸と木製の兜は?
荷物として持たず、身につけて行くのかな?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正いたしました。
また、お気づきのことがありましたらよろしくお願いします。
第22話 「守りの設計」への応援コメント
城倉先生、後遺症が比較的軽めで良かったです。
主人公が地に足をつけて、苦労したり危ない目にあいながらも着実に実績を積み上げていくところがおもしろいです。
作者からの返信
前向きなご感想ありがとうございます。
時代物で、あまり読まれないかと思っていましたが、たくさんの方に読んでいただいて嬉しく思います。
展開が遅いかもしれませんが、今後ともよろしくお願いします。。
編集済
第40話 「帰城と、新たな風」への応援コメント
龍之介を連れていったなら、ここでご飯出すのはおかしい
口調が権蔵になってる
作者からの返信
ご指摘ありがとうとうございます。
飯の場面を削除しました。またお気づきのことがありましたら、よろしくお願いします。
第39話 「細川への道」への応援コメント
竜之介は置いていったんちゃう?
足軽の面倒を頼んでたが
作者からの返信
ご指摘ありがとうございました。
その通りでした。
所々間違いがあるようなので、教えていただき助かりました。
竜之介も一緒に行くことに直しました。
また、お気づきの点がありましたら、よろしくお願いします。
第25話 「春の足音」への応援コメント
面白いです。楽しく読んでます。
「二週間から三週間か。準備が前倒しになる」
→江戸末期以前に週の概念は一般にないらしいです。
「10日から20日」かも?です。
作者からの返信
なるほど、そうなんですね。
ありがとうございます。
すでに200話くらい書いており、修正が辛いのでそのままにするかもしれません。
コメントありがとうございます。嬉しいです。
これからもよろしくお願いします
第1話 「見知らぬ空の下へ」への応援コメント
174は戦国なら巨人
第4話 「槍の穂先が知るもの」への応援コメント
ゲームじゃないから数値に出ない事を文章に巧妙に仕込んでくれているので楽しく拝見しております(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
引き継ぎよろしくお願いします。
励みになります。
第14話 「文書仕事と、もう一つの戦」への応援コメント
楽しみに読んでいます。
敵対しない、敵対しても中立に、中立を友好に持ってゆく。
コミュニケーションの本質ではないかと。
それを実践する主人公は大人だ。
作者からの返信
心強いお言葉です。
ありがとうございます。
第25話 「春の足音」への応援コメント
会話文でのカタカナ英語が気になりました。
楽しく読ませてもらっています。更新頑張ってください。
作者からの返信
ありがとうございます。
私も時代にそぐわないと思いながら書いていました。
検討したいと思います。
第42話 「細川の客将」への応援コメント
出城の計画を細川が察するのは時系列がおかしく感じます。
橘は使者の時点で出城の計画を知っていたのか、薄々察していたのか。
橘は全く気づいてなくとも、桑田の内部事情から、出城を欲しがっていると細川が勝手に推測したのか。
どの場合でも唐突さがあります。