2026年5月6日 18:59
直木賞作家・白河珪への応援コメント
その家に果たして死体はいくつあったのか
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます。その発想、全くありませんでした、、それが加わればもっといいモノが書けたきがします。次回につかわせてもらいますね^^
2026年5月6日 18:33
ゴーストライターがいて、身代わりになったor成り代わった的な?3人分の寿司はいったい……
読んで頂きありがとうございます。寿司は単に、これから客が来ます的な事と、店員に作家の顔をおぼえさせるためのアイテムとして使っただけで、、そこまで全く考えていませんでした^^;そのアイデアがあったら、違ったモノが書けていたかも知れません。なんだか残念です、、
2026年5月5日 08:26
何とも不思議な余韻を残す物語ですね。犯人は多分このロン毛の男だろうけど…。例えるならば、素人が偶然のせいで完全犯罪を完遂した様な…。つくづく掌編短編って難しいのに本当に凄いです✨!!
読んで頂き有難う御座います^^まぁ、結局、警察は指紋だとか色々な証拠で、作家を間違えることはないのですが、、配達の新人ひとりが、自らの思い込みで迷路にはまっていく、、という物語なんですよね。皆さんの感想から、もっと可能性のある物語に出来たのだと気付かされて、失敗したなぁ、、と思っています^^;完成させることに目が行きすぎて、面白みを損なった気が^^;
直木賞作家・白河珪への応援コメント
その家に果たして死体はいくつあったのか
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます。その発想、全くありませんでした、、それが加わればもっといいモノが書けたきがします。次回につかわせてもらいますね^^