応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話 お嬢様との初対面への応援コメント

    いきなり本気だすとは思わないって。

  • 序章への応援コメント

    絶対回避の無敵みたいですね。

  • 第101話 正式にへの応援コメント

    ニル君は現状ブラックドラゴン+お嬢様のコンビにしか負けたことないしへーきへーき(慢心

  • 第101話 正式にへの応援コメント

    これほど鬼ごっこしてる作品はあまりないでしょうな

  • そういえば、攻略対象のギャンブル中毒者出てこなかったな

  • 第74話 褒章と新たな変化への応援コメント

    だ か ら ど の 指 だ ?

  • どの指だ?どの指だ?どの指だ?どの指だ?

  • パパさん可愛いな

  • 「見た目は脳筋系って失礼じゃない?」
    「でも脳筋っぽいですわ」
    「それはそうですね……」

    アン【エ】リーゼ様のツッコミにカタリー様も認めている。

    【ネ】ですよね〜


  • 編集済

    第36話 三角関係?への応援コメント

    主人公よ、笑っちゃダメだぞwwww
    王子様が可哀想だろwww
    王子なのにwww


  • 編集済

    第101話 正式にへの応援コメント

    結婚という名の鬼ごっこ、捕まえたのはニルか、それともお嬢様かw
    最後の試練は、逃げるのではなく勝つ為の鬼ごっこ。絶対負けられない戦いがそこにある。

    前にもコメントしましたが
    鬼ごっことヤンデレの「逃がさない、絶対捕まえる」を上手く掛け合わせ、ラブコメ要素マシマシにした・・・ヤンデレが苦手な人も楽しめる作品だと思います。(これは作者さんの発想が凄い)
    ヤンデレが苦手なコメ友にこの作品を紹介したら、面白いと喜んでました。

  • 第100話 親友の婚約への応援コメント

    いやはや無事に婚約が出来て良かったなボルボよ……但しアイシスを泣かせたらオルディーからの制裁があるから気を付けてねw

  • 第100話 親友の婚約への応援コメント

    100話到達、お疲れ様です。
    原作を知っているのが主軸でないのが新しいですね。
    でも、もうすぐ終わりかぁ…。ちょっとさみしい。。。
    最後まで楽しませていただきます。

  • 第100話 親友の婚約への応援コメント

    主張が激しい後方腕組みメアリー

  • 第100話 親友の婚約への応援コメント

    「きゃあああっ! 今のですわ! 今のやり取りですわ!」
    「うるさい!」
    「良いものを見ましたわ!」
    「黙れ!」
    「嫌ですわ!」
    「なんでだ!」

    この会話!最高ですね!!面白い!!!
    通算100話お疲れ様でございました。
    更新ありがとうございます面白いお話をありがとうございました。

  • 第100話 親友の婚約への応援コメント

    100話おめでとうございます
    カタリーって結婚出来るんやろか…アンネリーゼとリリーナはまぁ普通の令嬢っぽいから出来るだろうけどw


  • 編集済

    第100話 親友の婚約への応援コメント

    100話到達おめでとうございます。
    ハイテンションカタリー様とアンネリーゼ様のやり取り、結構好きだったりw
    追記
    コメント欄 カタリーさんの人気に吹いたw

  • 第100話 親友の婚約への応援コメント

    100話到達おめでとう御座います〜!(*'ω'ノノ゙☆パチパチ
    見事にカタリーお嬢様が荒ぶっていますわ〜!
    次回も楽しみですわ〜!└(*'ω'*)┘

  • 第57話 解決の後はへの応援コメント

    ニルはたらし
    お嬢様に美味しく頂かれる

    みたらし団子🍡は
    女性陣に美味しく頂かれる😋

    花より団子 良い言葉です

    🙏

  • 第55話 学校の七不思議 5への応援コメント

    アウトですね


  • 編集済

    すっげぇ今更な事ですが……この世界は乙女ゲーみたいだけど、カタリーだけが転生者で少ししか原作を改変してないのに、めちゃくちゃ原作と違う展開になってると思うんだが、この世界には運命の強制力とかは無いんだなw

    PS
    ニルとアイシスが義理の兄妹になった、ニルとオルディーはいずれ結婚する……アイシスはボルボと結婚する……ニルが(オルディーと結婚して)公爵の跡を継いだら元帥家との強固な繋がりが出来るんだけど、公爵家の権力が増えるんだが王族は特に干渉とかしなくてもいいのかな?

  • なんだろう•••
    この2人が作る世界が
    周りの人をも幸せにしていくのが
    読んでいてとても心地良いです。
    幸せな、笑顔の多い世界が待ってますように

  • >「ボルボ様、文句あります?」
    >「ない! いや、あるが、ない!」
    >「どっちですか」
    >「感謝している!」

    これ、最後の答えがYesかNoかじゃない解答になってるのが良いと思いました。

    あと、義妹になってもアイシスとんじゃう展開がなくて安心しました。

  • ボルボ君おめでとう(*'ω'ノノ゙☆パチパチ

    ところで、こんな美味しそうなネタなのにカタリー嬢の気配が無いのが不思議でしょうがない|д・) ソォーッ…

  • 公爵家の跡取りとして嘱望されてる人物に力が集まっている
    同盟国でも興せそうな勢い

  • 第46話 同級生と鬼ごっこへの応援コメント

    「私【の】はこれがありますから」

    【の】より【に】の方が自然かなって

  • 政治的にはだいぶ警戒されそう()

  • ボルボ君、アイシスさんと恋人になれて浮かれているようだけど…わかってるかい?
    アイシスさんがニル君の義妹になるってことはね?アイシスさんと結婚したらボルボ君もニル君をお兄さん呼びしなきゃならんのだよ?w

    作者からの返信

    Siegmeisterさんコメントありがとうございます!!

    確かに!? 義兄w

  • ある意味理想のフィナーレ!

    作者からの返信

    レン猫(長毛猫好き)さんコメントありがとうございます!!

    友人も幸せに!?

  • 「アイシスを泣かせたら、潰します」

    この言葉を聞いて、一瞬股間がキュッ!!ってなった……

    作者からの返信

    jkdliveさんコメントありがとうございます!!

    わかるw

  • 何故興奮する語り部、カタリー嬢がいないのか?
    居たらさぞや五月蝿いだろうにw

    作者からの返信

    さくらあんさんコメントありがとうございます!!

    カタリーは次の回ですw

  • 「今後は私もあなたを気にかけています【】

    【」】が行方不明か〜も

  • ナチュラルボーンたらし
    それがニル君と

    作者からの返信

    TomohamUさんコメントありがとうございます!!

    ラブラブでしょw

  • 第34話 ゲームの主人公への応援コメント

    あの目は、あとで詳しく聞【かれ】ますね、の目だ。

    【き】なのかなって

  • 第33話 迷子案内への応援コメント

    あっ....ニル君やっちまったな

    ------------------

    「いえ、その……優しい人もいるん【です】だなって」

    【です】不要なのかなって

  • ハーレムじゃないの良すぎる

    作者からの返信

    sho_dy_さんコメントありがとうございます!!

    溺愛ならではの友人の恋ですね!

  • ボルボ(泣)立派になったなぁ
    この作品がハーレムものなら、アイシスもニルの!
    って読者サイドは思いますが、
    結果有無に限らず良い感じですねー

    作者からの返信

    レン猫(長毛猫好き)さんコメントありがとうございます!!

    友人の恋もありですね!

  • 第22話 功績への応援コメント

    手を出したら....
    お父さん、娘さんに襲われたらどうなるんでしょうか?
    メタスラ君....ここから入れる保険あるかな?

    作者からの返信

    TomohamUさんコメントありがとうございます!!

    その時は泣き寝入りかな?w


  • 編集済

    立派になって(涙)

    作者からの返信

    名も無き式神さんコメントありがとうございます!!

    本当に!?

  • ボルボとアイシスがくっつく流れになるのなら、最終章では色んなカップリングが出来上がるのかな?

    作者からの返信

    torimaru13さんコメントありがとうございます!!

    カタリーとティーダでもくっつけましょうか?w

  • ほう、本来の乙女ゲーの主人公たるアイシスの相手はボルボか…
    まだアイシスが受けると決まったわけではないが…どうなるかなw

    作者からの返信

    Siegmeisterさんコメントありがとうございます!!

    ある意味で、一番普通のエンディングかもですねw

  • ボルボ、悪い部分が消えましたね。
    オルディー嬢も認めるでしょね、アイシスがニルに接近しない様にw

    作者からの返信


    さくらあんさんコメントありがとうございます!!

    ライバルは減らす戦法w

  • 第20話 お父様よりもへの応援コメント

    お嬢様は全てをご存知だった!?

  • 森を出るまでの道のりで、俺【は】意識【を】朦朧とする

    俺【の】意識【は】朦朧とする
    俺は【朦朧】とする【意識】で
    俺は意識【が】朦朧とするなか
    とかですかね?

  • なるほど🧐
    「貴方を捕まえるのは私だけ、化け物君邪魔よ、排除〜」って事ですね、分かります。

  • 「その、お嬢様を外に連れ出した【】と思いまして」

    【い】があった方がいいのかなって思う今日この頃

  • 片手で数えられる程度で、最近になって【氣志團長】と一番話をしているのは俺だ。つまり、公爵様の視察に同行するような見習いなんて、限られる。

    【騎士団長】ですかね

    氣志團・・・踊った方がいいでしょうか?

  • ええ、オルディー様の友人です。だってあれだけお話が好きで、変な妄想【癖】をする人って、見ていて面白くないですか?

    【癖】は不要かなって
    もしくは「妄想癖がある人って」の方が文としては自然かなって思いますん

  • とてもいいと思います😊

    作者からの返信

    TomohamUさんたくさんの誤字報告助かります!

    ゆっくりと直していきますね!感謝です!


  • 編集済

    せっかく足があるのに使わないのはもったいない、と言われたときは、本気で馬鹿なの【だ】ではないかと思った。

    【だ】は不要かと

    もうここに来たくないと誓わせるために。

    もうここに来たくない は感情か感想、一騎士見習い君がお嬢様の所に行きたくないで通るとは....

    誓わせる なら「来ない事を」ではないかな?


  • 編集済

    第1話 お嬢様との初対面への応援コメント

    ↓そういう知識はネットにしかないと思ってる?口伝の可能性を考えましょう。10歳ならば既に思春期に入っており思考もおかしいことはありません。変な深読みもやめましょう。

  • 第2話 お嬢様と鬼ごっこへの応援コメント

    ???「ミ゛! ミ゛!」

    作者からの返信

    makkinriさんコメントありがとうございます!!!

    ???w

  • 第97話 巣立ち 後半への応援コメント

    ジークがどこかで人間に狙われないよう公爵家の家紋でも体につけてたりしないかな

    作者からの返信

    レン猫(長毛猫好き)さんコメントありがとうございます!!

    帰巣本能に期待ですね!

  • 第97話 巣立ち 後半への応援コメント

    捕まってしまったかぁ〜
    最後まで捕まらずに、強くなって戻って来たらまたやろうって流れにするのかな?と予想してたけど、違ったかw

    作者からの返信

    torimaru13さんコメントありがとうございます!!

    それも考えたのですが、決別なのでw

  • 第97話 巣立ち 後半への応援コメント

    ニルがお嬢様を(男として)捕まえてお嬢様がアタフタする話見たいなぁ

    作者からの返信

    sho_dy_さんコメントありがとうございます!!

    そろそろですねw

  • 第97話 巣立ち 後半への応援コメント

    次はニルとお嬢様の子供か…回避力MAXな上に鎖使ってくる相手とか厄介な子供になりそうだな…w

    作者からの返信

    Siegmeisterさんコメントありがとうございます!!

    最強の子供が生まれますね!

  • 第97話 巣立ち 後半への応援コメント

    ドラゴンの仔の次は実子ですね。良いお話待ってます

    作者からの返信

    kakuyom_55さんコメントありがとうございます!!

    その前に結婚ですねw

  • 第97話 巣立ち 後半への応援コメント

    捕まったのはジークを気持良く送り出す為。ジークはニルを捕まえた事で自信を持ったでしょう。
    最高の決別。

    作者からの返信


    さくらあんさんコメントありがとうございます!!

    決別後は、また帰ってきて欲しいですね!

  • 第96話 巣立ち 前半への応援コメント

    誤字でございます

    部屋では変えなくなり、
    → 部屋では飼えなくなり、

    作者からの返信


    レン猫(長毛猫好き)さん誤字報告ありがとうございます!!

    修正ができました!

  • 第96話 巣立ち 前半への応援コメント

    公爵領は100年後とかには、ブラックドラゴンの生息地になりそうだなwww

    作者からの返信

    torimaru13さんコメントありがとうございます!!

    あり得そうw

  • 第96話 巣立ち 前半への応援コメント

    番を連れて戻ってきそうだな、ジーク
    そしてまた子供をニル君とお嬢様に預ける、とw

    作者からの返信

    Siegmeisterさんコメントありがとうございます!!

    ドラゴンの繁殖場にw

  • 第96話 巣立ち 前半への応援コメント

    そうかー。ジークと別れるのか……
    さみしくなりますね。でもいつでも会えるのかな

    作者からの返信

    いもさんコメントありがとうございます!!

    またいつか嫁さんを連れて帰ってきて欲しいですね!


  • 編集済

    第96話 巣立ち 前半への応援コメント

    最後のジークとの戯れ、いずれ別れは来るけど、一年は短かったなぁ。
    ドラゴンライダーとなり空飛ぶお嬢様を見て興奮するカタリー様とか見たかったw

    作者からの返信

    さくらあんさんコメントありがとうございます!!

    生き物の成長は早いですね!

    カタリーw

  • 第96話 巣立ち 前半への応援コメント

    ___________________

    クエスト:竜姫から逃げきれ!!
    依頼主:ブラックドラゴン
    何時らに預けた子は世界をめぐり、番を探す旅をする……
    その前に汝らと鬼ごっこするがよい
    子に乗るは黒鎖操る汝の番……
    さぁ、駆ける者よ、逃げきるがよい!!

    報酬:子供との最後の思い出

    契約金:なし

    目的地:なし

    依頼達成条件:お互い満足するまで

    依頼失敗条件:捕まること

    ___________________

    依頼受注確認しました。いってらっしゃい

    作者からの返信

    jkdliveさんコメントありがとうございます!!

    依頼がやばいのが定期ですねw

  • 第95話 ニル・プラキンへの応援コメント

    プラチナキングはメタルキングの約2〜2.5倍
    これを知った時はびっくりしましたね…

    ニル君出世しましたね!

    作者からの返信


    レン猫(長毛猫好き)さんコメントありがとうございます!!

    ニルくんがとうとう侯爵家の嫡子に!


  • 編集済

    第95話 ニル・プラキンへの応援コメント

    最初は家名が変わったら、もしかして逃げ足がなくなっちゃう?とか思い、次にハグメタ?メタキン?とかだったら、ますます逃げ足に磨きがかかるかも?なんて予想してたら…。

    やはり侯爵だからこその家名なのだなと…。

    ドラ○エを7くらいまでしかやってない私にとって、プラ○ナキングって印象が薄かったもので…。

    作者からの返信

    you_sさんコメントありがとうございます!!

    実は僕も調べて出てきたので、馴染みはありませんw

  • 第95話 ニル・プラキンへの応援コメント

    プラキンって…ああ、アイツか…w
    しかしいきなり婚約者まで格上げかー、侯爵が隠居状態になって縁を切ったかもしれない周囲は気が気でない気がするなw
    そういえばニル君の両親はどう思ったんだろうか…継ぐ家とかもないようだし気にもしてないのかな?それはそれで寂しい気もするが

    作者からの返信

    Siegmeisterさんコメントありがとうございます!!

    メタスラ家は子沢山なので、大丈夫ですw

  • 第95話 ニル・プラキンへの応援コメント

    頼親は正しくは寄親と書くのではないのでしょうか。

    作者からの返信

    Rarzさん誤字報告ありがとうございます!!

    修正ができました!

  • 第95話 ニル・プラキンへの応援コメント

    ニルが侯爵家の養子になりいずれ公爵家へ婿入りが確定したから、貴族の最上位に平民から成り上がった訳だけど、成り上がりを夢見る平民たちがこぞって真似しそうだなw

    作者からの返信

    torimaru13さんコメントありがとうございます!!

    そこは逃げ足を鍛えてもらってw

  • 第95話 ニル・プラキンへの応援コメント

    メタキンかと思ったらプラキンなんですねw
    終わっちゃうのは寂しいですが更新楽しみにしてます。

    作者からの返信

    yukky1988さんコメントありがとうございます!!

    最後まで頑張っていきます!

  • 第95話 ニル・プラキンへの応援コメント

    本格的に終わりが見えてきて寂しくはありますが、結末を見届けることができるのがとても楽しみでもあります。
    どうか大団円となることを願って引き続き応援してます!

    作者からの返信


    ヴァイツさんコメントありがとうございます!!

    大円団に向かって!

  • 第95話 ニル・プラキンへの応援コメント

    他の貴族令嬢達はどうなったのかな、アイシス嬢は、まさかボルボと?

    作者からの返信

    さくらあんさんコメントありがとうございます!!!

    そこは後々でw


  • 編集済

    第95話 ニル・プラキンへの応援コメント

    お嬢様はどこまで読んでたんだろう
    色んなプランを並行して走らせてそうw

    あと終わりそうで切ない

    作者からの返信

    Rぐれいさん、コメントレビューありがとうございます!!!

    二人のハッピーエンドを見守ってください!

  • 第94話 未来への分岐点への応援コメント

    毎日の楽しみがなくなってしまうー
    と同時に結末を見てみたいとも思うし、難しいところ

    作者からの返信

    Rぐれいさんコメントありがとうございます!!!

    物語には終わりがあるものですよ!

  • 第93話 王様への謁見 への応援コメント

    ドラゴンに竜殺しの名前をつけるのは、なんていうかかわいそうな気もするけど

    作者からの返信

    Ail7さんコメントありがとうございます!!

    確かに!

  • 第94話 未来への分岐点への応援コメント

    あっという間にここまできてしまった
    寂しいですが、楽しみな最終章

    待ってます

    作者からの返信


    レン猫(長毛猫好き)さんコメントありがとうございます!!

    いつの間にやら三十万文字ですw

  • 第94話 未来への分岐点への応援コメント

    お……終わったかと思った!
    好きな物語が終わるのは切ないですが楽しみにしています。

    作者からの返信

    ぶなしめじさんコメントありがとうございます!!!

    最後まで書ききりますので、どうぞお付き合いお願いします٩(๑❛ᴗ❛๑)۶

  • 第94話 未来への分岐点への応援コメント

    護衛騎士ではなくなるかもしれないけど公爵家の寄子に侯爵家がいるのは別に変ではないし
    専属騎士から取り巻きみたいな形に変わるだけでしょw(酷

    作者からの返信

    Siegmeisterさんコメントありがとうございます!

    二人でいる形が変わりますね!

  • 第94話 未来への分岐点への応援コメント

    次が最終章…だと…?
    もっと続けて欲しいけど、変にダラダラと続く位なら作者さんの納得のいく形で終わるのが一番ですよね、最終章も頑張って下さい!

    作者からの返信

    torimaru13さんコメントありがとうございます!!

    うーん、もう書くことがないw

    あとは二人が幸せになってくれればw

  • 第93話 王様への謁見 への応援コメント

    侯爵家、子のない家、年老いた夫婦で、跡継ぎが必要。

    リュウリウス公爵家の跡継ぎは、どういう感じなんだろう?
    元とはいえ、第二王子の筆頭婚約者候補だったしな (´-ω-`)ウーン

    作者からの返信

    Yugewahhoさんコメントありがとうございます!!

    二人以上産まないとw

  • 第94話 未来への分岐点への応援コメント

    ニル君その決意は未来の為に。

    作者からの返信


    さくらあんさんコメントありがとうございます!!!

    決意しましたね!

  • 第93話 王様への謁見 への応援コメント

    タラレバでの話だが、公爵とニルのオルディーへの評価(この場合は信頼か?)が一致してるのウケるꉂ🤣𐤔

    作者からの返信

    torimaru13さんコメントありがとうございます!!

    そこは一致してますねw

  • 第93話 王様への謁見 への応援コメント

    良縁ですなぁ

    作者からの返信

    レン猫(長毛猫好き)さんコメントありがとうございます!!

    縁ができましたねw

  • 第93話 王様への謁見 への応援コメント

    普通は他の貴族の次男や三男とかを養子に迎えるのが順当なのだろうが…
    流石にブラックドラゴンという存在は王家も無視できないか
    良くて単独男爵か子爵への任命くらいだと思っていたが、侯爵か…そのクラスで跡継ぎいないとかなんかありそうだなぁw

    作者からの返信

    Siegmeisterさんコメントありがとうございます!!

    親戚とかいれば、そちらから迎えるのでしょうしね。

    ニルは功績を讃えてって感じでしょうか?

  • 第93話 王様への謁見 への応援コメント

    王様以外な事にニルを評価している。
    なんであんなウマシカ王子が育ってしまったのか?

    公爵家への養子入り、未来より今お嬢様の側に居たいニル。

    作者からの返信


    さくらあんさんコメントありがとうございます!!

    気持ちって難しいですね!

  • 第93話 王様への謁見 への応援コメント

    寧ろねぇ(//∇//)

    作者からの返信

    mashi2072さんコメントありがとうございます!!

    いいことだと少年はまだまだ思えませんね!

  • 第23話 未来を信じて。への応援コメント

    これでお嬢様がニルを絡めとったと言っても過言では無い

    それはそれとして、お嬢様のセリフで「そうです。魔物を惹きつける度胸、私を外へ連れ出した知恵と発想。あんたに足らないのは、技量と知識です」の「あんた」とニルのことを呼んでいるのが気になりました。
    これはわざとでしょうか?

    作者からの返信

    蜜蜂さん誤字報告ありがとうございます!!

    あなた。ですね!

  • 第92話 王子と婚約者への応援コメント

    いや、コレは関係修復どころではなさそうだぞ第二王子。すでにシルビア嬢のなかで婚約者のウィング第二王子って存在が消されてる可能性が大きい。いわば小さい頃からのコレクションを全て嫁に捨てられた旦那と同じ状態っぽいぞ。

  • 第92話 王子と婚約者への応援コメント

    正直に言う、イコさんの他の作品のカーホイさんがロクでもなかったからシルビアも「負けた奴に興味はない」とか言うと思ってたw
    王子もねぇ…謝罪できたのは良いけど元はと言えば一人相手に負けるわけがないって驕りと
    ニル君が出したシルビア嬢への対応という条件を軽く見すぎてたと思うんよねぇ…
    負けるわけがないからシルビアへの対応をする必要はないって…

    作者からの返信

    Siegmeisterさんコメントありがとうございます!!

    ある意味でお似合いな二人にしてみましたw

  • 第92話 王子と婚約者への応援コメント

    「我々の間に、愛情があるのかはわからない。だが、国のために結ばれた契約であるとは考えている。だが、今後は君の努力を見ないまま、曖昧な立場へ置き続けることはしない」


    ちゃんと理解していたのに、それでも軽く考えていたんだな‪‪‪︎︎……他の女性に目移りするとか王族失格では?
    国王はなんで、こうなったかの原因を調べるだろうし、それが第二王子の学園での婚約者に対する振る舞いのせいだと分かったら甘い処罰では済まされないだろうな、それにカーホイ侯爵家はどう動くのかな?
    今の第二王子は王族としての立場も揺らいでるし、メリットよりデメリットの方が大きそうなんだけど……腐っても王族だし侯爵家には利益が有るだろうけど、娘を大切に思っているのなら婚約破棄も妥当だと思うなぁ〜

  • 第92話 王子と婚約者への応援コメント

    どんな結果になったとしても、シルビア嬢の努力が報われて幸せになりますように

  • 第92話 王子と婚約者への応援コメント

    シルビア嬢の方にも変化が⁈
    王子の変化に戸惑っているのならいいけど、心が王子から離れたとしたら・・・シルビア嬢の心は今何処を向いているのか?

  • 今回は糖度120%のフルスロットルだったな……ニルやオルディーと対等になるのはなにも今の状態以外にもあるんだよ?
    貴族の養子になってオルディーと結婚するという立場が!w

  • ラヴだぜ……

  • 第53話 学校の七不思議 3への応援コメント

    いつものことです
    …普段からコレで誰かを探したりとか?

  • 束の間の癒しの時間
    家族三人で♪

  • \ 早く結婚しろー!!!!/

  • 第85話 最終条件への応援コメント

    >これまではお嬢様を相手にして、逃げるか、魔物、ドラゴンぐらいしか逃げたことがない。
    ボルボ君はお遊びにもならなかったんですね…

  • 某漫画にあった「お前らもう結婚しちゃえよ」状態!


  • 編集済

    ニルよ、ドラゴンも撫でてやれ。
    公爵様の目の前でw