第15話 見習いメイドはゴミと噂を拾うへの応援コメント
カナン、いいキャラですね。元冒険者らしい心の掴み方。
セドリック王子も怪しく感じますね。
作者からの返信
カナンの過去はまだ謎ですね。
とても強い分若干ガサツところがあって王宮の作法と合わない感じです。
いろいろ疑って見てくださって嬉しいです。
最終話 あの花は、いまもここにへの応援コメント
第二章、完結お疲れ様でした!!
第一章が、何とも救いようのない「ざまあ」だったので、今回は「聖女」がなんかやらかすのか?と思っていったら……まさかの展開ッ……
レビューで書くとネタバレになり、あまり書けませんが、ここなら思いの丈いいかなと思い、書き込ませて頂きましたッ…‥‥
もう!!!最後の最後の追い込みッ……涙なくして読めませんでしたッ!!
エドガー、セレナ、ミレイ……三人が、互いに互いを思いやっていて……
「真の愛」の言葉の裏に潜む本当の意味が判った瞬間、もう!!言葉に出来ない感動といいますかッ……なんて優しい物語なんだとッ!!
しかも、一人で泥をかぶって逃がそうとしたミレイをセレナが「本当の聖女」と称したこと。そのことを誇りに思っていること……
そのまま、ミレイの未来が閉ざされてしまうのではないかと思った瞬間の、あの救いッ!!!
更には、ちゃんと王様とも和解しちゃっていて、何なら何だかいい雰囲気っぽいところなどなどッ!!!
本当に、素敵なお話をありがとうございました♪
次は、第一章、第二章に引き続き、どんなどんでん返しが待っているのか……楽しみにしております🍀
作者からの返信
熱の入ったコメントありがとうございます!
今回はみんながんばって、みんなちゃんといい感じになりました。
聖女の追放物語に出てくる人たちにしては、わりとみんな賢い感じです。
諸々、知った上で読むと、セレナの追放前夜の会話がマリッジブルーに、当日の会話が結婚式に見えたらいいよね!という思いで書きました。
第13話の
「汚い部屋だ。美人秘書でも雇えよ」
を最後に拾えたのが嬉しかったです。
一章はリザードテイルの紹介、二章は悪人がおらず、三章ではそろそろ“敵”を出せたらと思っています。
編集済
第12話 その追放、俺たちに預けてもらおうかへの応援コメント
ユアンはリザードテイルに入らないけど、自分で頑張るのですね。とても、謎めいてて、読後の良い話でした。
コメントをいっぱい投稿してすみません。すごく楽しい話だったので、つい。
作者からの返信
いえ、コメントありがとうございます!
もしも、よろしければ、第二章もいただけたら幸いです。
第11話 「ざまぁ」への応援コメント
ヴァンのストレートな言葉が優しく感じました。ユアンは割と卑劣な殺人者なのに、私は嫌いになれません。傷物だらけのリザードテイルで、ユアンは自分を取り戻して欲しいですね。
作者からの返信
ユアンは
“高い能力を持っているが、パーティメンバーに理解されず、追放。大事な人材を失った元パーティメンバーは没落する”
といういわゆる追放ものの主人公と全く同じことをしています。
故意か否かという差だけがありますが、していることは同じです。
「リザードテイルと本作は“追放もの”を扱います」
そんな象徴として、ユアンは生まれました。
第7話 追放受理への応援コメント
ユアンは淡々としすぎてますね。まるで、追放を望んでるみたいです。そういう性格なのかもしれませんが。
作者からの返信
おお~!
月兎さん鋭いですね!
次の8話からそんな感じの話になります。
第5話 追放と失恋への応援コメント
ヴァンはやっぱり、ユアンの何かを知ってるんですね。
それにしても、ユアンは追放されそうだし、シェナのこともあって少し可哀想。
作者からの返信
ユアンの失恋は可哀想で、いろんな意味でとても気に入っています。
第4話 証言「合理的判断」への応援コメント
>あんたの意見はわかったよ。だが、蒼天の牙はお前だけのものじゃないだろ? 他のヤツの話も聞かせてくれ
確かに、ここ確認しないと後で揉めますよね。
作者からの返信
証言を集めるフェイズですね。
そう言っていただき嬉しいです。
編集済
第1話 ボクは追放されないへの応援コメント
預けろという理由が気になりますね。
枠があり追放がやむを得ないものというのも新鮮です。
続きを読みたくなる序盤ですね。すごい!
作者からの返信
ヴァンさんは営業がとても下手です。
蒼天の牙がそこまで嫌われないといいです。
評価くださり、ありがとうございます!
第6話 蒼天の牙 VS リザードテイルへの応援コメント
追放物のジャンルでこんなストーリーは初めて読みました!
非常に面白いです!ぜひ続きを読ませていただきます!!
作者からの返信
ありがとうございます!
そう言っていただき嬉しいです。
自称“追放の専門家”の活躍をお楽しみいただけたら幸いです。
第3話 ようこそ、追放代行団へへの応援コメント
長いタイトルがいけないわけではなく
この作品のように風刺もあると
クスッとできます
作者からの返信
ありがとうございます!
確かに、“風刺”みたいな要素は結構中心にありますね!
第1話 ボクは追放されないへの応援コメント
引き、強いですね!
個人的にはシェナがかばってくれるのが偽善じゃなさそうなのは今後の展開の伏線なのかな、とか邪推してます。
みんな追放に賛成、ってのがありがちですから。
応援してます!
作者からの返信
ありがとうございます!
細かい台詞にも着目いただき嬉しいです!
確かに、ありがちにしきれなかったところに怪しさが出ちゃいますね。
おお~!!!
そういうことかあ!!
と声が出ましたー!!😆
作者からの返信
おお!
鋭いですね✨️✨️
第1話 ボクは追放されないへの応援コメント
面白いです。
追放される。
周りの皆も当然と思っている。
こういうパーティなら、早くやめた方が良さそう😵
ユアンのこれからに幸せを願ってます。
作者からの返信
ありがとうございます!
ユアンをのこれから見届けていただけたら嬉しいです。
第3話 ようこそ、追放代行団へへの応援コメント
キャラが濃いメンバーが揃ってて、面白い!
作者からの返信
ありがとうございます!
メインキャラ3人は、役割が分かりやすいように意識して書いているので、とても嬉しいです。
これからもますます濃くなっていく予定です✨
第12話 その追放、俺たちに預けてもらおうかへの応援コメント
企画でお見かけしました。
無茶苦茶面白かった、というか自分の好みの作品です!
よくある作品のパロディになってるサブタイなどクスリとしましたよ。
ヴァンをはじめとするレギュラー陣の造形もいいですね。
作者からの返信
第一章読んでいただきありがとうございます!!
好みとおっしゃっていただき感無量です。
いろんな追放ものの傍に彼らがいたら、という思いで書いています。
第二章はよりヴァンさんたちがいきいきとしているはずです。
楽しんでくだったら幸いです。
第1話 ボクは追放されないへの応援コメント
結構追放されちゃうのが多いんですけど…
追放を預けてくれないか?って言うとは初めて見ました(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
追放問題相談できる人がいれば、いろんな揉め事も起きない気がします。
全冒険者ギルドは雇った方がいいのかもしれません。
第12話 その追放、俺たちに預けてもらおうかへの応援コメント
追放劇の裏側を調査するという発想が斬新で、とても面白かったです。
追放される側のユアンだけでなく、追放する側の葛藤や合理性まで丁寧に描かれていて、一気に引き込まれました。
少しずつ真相に迫っていく流れにも説得力があり、読みごたえのある第一章だったと思います。
続きも楽しみに読ませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
本作は追放する理由ときっかけを描く必要があって悩ましかったです。
第二章はまさしく“追放する理由”がテーマです。
楽しんでいただけたら嬉しいです!
編集済
第1話 ボクは追放されないへの応援コメント
追放を引き止める男の存在が新鮮でした。
みんなが強くなったのは、ユアンが気づいていない能力があるのでしょうか。
どのような展開になるのか楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
新鮮に思っていただけたら嬉しいです。追放を引き止める胡散臭い男が主人公です。
ユアンが気づいていない能力は、すみません、ないんですけど、楽しんで読んでいただけたらと思います。
第12話 その追放、俺たちに預けてもらおうかへの応援コメント
前回更新されていた時にもコメントで書いたと思うんですが、やはりヴァンさんがとてもかっこいいですね。
力の抜けた感じで、決める時は決める。とても魅力的なキャラクターです。
次のお話も楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
……大変でした。
ヴァンさんはお気に入りの飲み物がお酒からぶどうジュースになりました。
お酒飲めなくなりました。
第15話 見習いメイドはゴミと噂を拾うへの応援コメント
意外なキッカケで信頼を得る物なんだな、と感じました。
彼女からすれば、普段の戦闘力を発揮して身体でメイドの一人を助けたことが信頼を得るとは面白い展開です。いわゆるイケメン女子と言った所でしょうかカナンは。
情報が入れば入るほど色々と思案してしまいます。ですが、それが楽しみでもあります!
聖女と出会ったカナン。
さて、物語はどう動くか。そしてこの陰謀の中心人物は誰なのか。
続きが楽しみです^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カナンさんは女性からモテそうです。
いよいよと言いますか、ようやくと言いますか、聖女登場です。
普通第一話で終わる聖女の追放ですが、外側から描くと皆大変そうです。
第14話 依頼人は王子様!への応援コメント
セドリック王子に何か引っ掛かりを感じるのは気のせいでしょうか?
……現段階ではまだ何も言えませんけども。
ファイル2はカナンがメインで動くみたいで楽しみです。
しかし、文章構成力の高さに感心します。勉強させてもらっています!
こうスラスラと読めるのは驚嘆です、自分としては。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カナンさんがんばります!
作品違ったらいろいろ無双する主人公になれた気がします。
勉強ですか!や、恐縮です。
第13話 王宮からの追放案件への応援コメント
ヴァンさんの実力がヒシヒシと伝わってきます。
副ギルドマスターとの掛け合いは面白いです。ここの時点での印象は、『武のヴァン』と『知謀のグレン』と言ったところでしょうか。
にしてもヴァンのパーティの二人も凶名持ちだったとは。ユアンを引き込みたのがよくわかりました。
にしても、今度の追放は聖女。
ユアンの件を鑑みても一筋縄では行かないのだろうな、と感じます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
昔からの付き合いのある年上の相手にヴァンさんが甘えてる様子を描けたらと思っていました。
みんなやんちゃだった頃があるみたいです。
前章よりも濃いミステリーにできたと思います。
最後までお付き合いいただけたら嬉しいです。
第12話 その追放、俺たちに預けてもらおうかへの応援コメント
Xから来ました。リザードテイルの面々が個性豊かで、掛け合いが読んでて楽しかったです。ユアンがどう罪を償うのか気になる所ではありますが、リザードテイルは業務的にそこはノータッチというのがビジネス的で納得できました。全体的に読みやすくて面白かったです。
作者からの返信
読んでくださり本当にありがとうございます!
ユアンの罪なかなか悩ましく気になりますね。
いわゆる追放ものの主人公とやっていること自体は同じなのが嫌らしいです。
いつかパーティーリーダーになったユアンに会いたいです。
第3話 ようこそ、追放代行団へへの応援コメント
団長が団長たらしめる理由。
それは部下の二人にも言える事ですね。パーティメンバーを一瞥して事情を察する能力は高そうです。
しかし、追放云々でそのパーティーが瓦解すればギルドの戦力は落ちる。
それを阻止することで、益を得る。これまでの追放物では見たことがない見解に唸っています。
後腐れなく、追放の決定をすることで、両者の禍根を断つのは中々新鮮。
大抵は追放したほうが後悔や恨みをその人に転嫁してきた作品を何度も見てきたので、次話がどうなるか。
にしても、相変わらず『引き』が上手い。
作者からの返信
“ざまぁ”が起きないように、なんとなく結構必要な組織な気もします。
いろんな“ざまぁ”案件を経て誕生したのでしょうね。
一応、例外を除いて、次回の予定を言わねば!と思っています。
評価いただき、とても嬉しいです!!
第2話 追放の専門家への応援コメント
ほほぅ、追放を引き留める人は珍しい。
しかも、ギルドの特権階級が、だ。自分に響いた言葉は、
>〜昇格前に切って、後悔したパーティを、俺は何度も見てる。
“何度も”と言う言葉です。一度だけならまだしも幾度となく見ているヴァンがそう言うには、ユアンを含むパーティの瓦解の予兆を感じ取っているから。と同時にユアンの才覚を見抜いていたか、とすら思う。
さて、ユアンを追放しようとしているパーティの末路は如何に、ですね。
次も楽しみです^^
作者からの返信
追放の専門家ヴァンさんは私たち読者と同じ視点をもって欲しいという意図がありました。
そうした理由もあり、“何度も”追放案件を見ているというところに繋がっています。
“次も楽しみです”は一番嬉しいコメントの一つです。
第1話 ボクは追放されないへの応援コメント
初めまして、御氏🙇 企画より参りました。
まず、第一話を拝読させて頂きました。
一味違う追放物だな、と一話を読み終わって感じた次第。
まず、引き留める者がいるのが新鮮。あと、一話のタイトルと中身のギャップ具合。
ただ、過信している輩も多々いるようですし、何より当人が見切りをつけているのが斬新。普通は戸惑う物だし。
次の話への引きも見事です。
さて、どう転ぶのやら楽しみです。
作者からの返信
読んでくださり、ありがとうございます!
しかも、3話も応援コメント嬉しいです。
後ほど緋村様の作品を読みにまいります。
タイトルなんとか読んでもらえるようにと考えたので触れてくださり嬉しいです!
第5話 追放と失恋への応援コメント
ここまで読ませてもらいました。引きが良くてどんどん読めます!応援しています!
作者からの返信
コメント初めていただきました!
とても嬉しいです!
引きに触れてくださりありがとうございます。
次回はあれですね。バトルです。
指一本触れさせずに戦うヴァンさんにご注目ください!
第12話 その追放、俺たちに預けてもらおうかへの応援コメント
コメント失礼します。拙作へのご訪問、有難うございます。
流行りの追放譚と思いきや、まさかの語り手が「犯人」。しかも前向きんば解決で締めるとは。度肝を抜かれました。ヴァンを始めとした人物造形も魅力的です。引き続き、楽しませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ユアンのしてることは多くの追放ものの主人公がやっていることを故意にやっているだけなので、こんな感じのバランスになっています。