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  • たまごへの応援コメント

    >打ち付ける音
    ↑これって、どんな音……??

    あ、またも妄想が……。

    あ、パン生地を打ち付ける音…かな??

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    玉子を割る音をイメージしました。笑
    休日の朝、翔吾が10時くらいに起きてきて、夕月が台所にいて〜みたいな。

    夕月はプリンが好きで、翔吾は玉子焼きが好きなので、どっちかなーみたいな感じです。

    赤白桜は一般的にスーパーで売られている玉子の殻の色です!

  • 真珠への応援コメント

    >初つばめ疾風に翔べとこいながら
    ↑いやん。初つばめ!! 意味深!!
     飛ばせてやりたいけど、からめてしまう……。
     わお! セクシーな歌ですね。

     深青と先生みたいです。

    >太陽が沈んでもなお燃えた頬
    ↑これまた……昼日中の睦事の後のような……。
     

    あ……いけない。コメントに、性癖全開してました。
    ごめんなさい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    「翔吾と夕月」の学生編の最終盤にプロポーズがあるのですが、そのシーンを描いてみました。

    初つばめには、これから社会に飛び立ち、家庭を作ろうとする翔吾を重ねました。
    実は、大変な間違いをしていて!翔吾のネクタイはレジメンタルじゃなかった……笑笑

  • 水が合わないへの応援コメント

    >海の底 燃え尽きる呼吸未だ淡水
    ↑海水の塩辛さで喉を焼くのを望んでいるのに
     まだ淡水……。

     もっともっとと望む 愛かな
    →私はそう受け取りました。

    >……水面 溺れる君と貝になりたい
    ↑深いわー。

     沈まば共に、泥となりけり
    →どこまでも離れない感じを受けました。

    作者からの返信

    翔吾と夕月の冒頭、
    スレて荒んでいた翔吾と、両親に支配されて几帳面な生活をしながら翔吾に興味を引かれている夕月をイメージしました。

    潮干狩りで捕まえてきた蛤が頭の中にあって……。
    家で砂を抜きますよね。
    それって、蛤にとっては濃度の合わない水に入れられて苦しいかなぁと思ったんですよね。

    二枚貝が飲み込んだ砂利は真珠に育つから大丈夫だよ〜!という親心も少し込めました。笑

  • への応援コメント

    壮良くんの名前を入れたのでしょうか。
    余韻がいいですね。

    作者からの返信

    さすがです!
    壮良の名前に気付いて頂けて嬉しいです!

    40センチは、子ども用の傘のサイズをイメージしました。

    壮良を育てて行く中で、翔吾のインナーチャイルドも一緒に癒されていくと良いなと思っています。

    ※近況ノートにも温かいお言葉を頂きありがとうございました。

  • ラムネへの応援コメント

    これは二つとも好きです!
    ロマンチックですね。
    「君がいないとただのビー玉」というフレーズも。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    夏に2人で夜空を見上げているという情景でした。

    ビー玉はラムネに入っている奴ですね。
    ラムネの瓶を通して星を見ています。

    夕月を名前の通り月に例えることが多いのですが、月は太陽の光を浴びないと光りませんから、翔吾がいるから、という気持ちを込めました。

  • ラムネへの応援コメント

    すごく感性が好きです✨️

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    読んで頂けて嬉しいです。
    世界観の元になった作品があるので、お時間がありましたら目を通して頂くとより楽しめるかと思います。