応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • コメント返信がご負担とお見受けしますので、以降は応援だけで楽しませていただきますね!

    作者からの返信

    お気遣いありがとうございます

  • ついに百合畑の構成員と対面なのに、最初に現れるのがタイガーマスクなのがこの作品らしくて好きです(笑)。琴音の手を引いたり万理華から庇ったりと、百合を「眺めたい」だけのりあが自然に琴音の味方になっているところには、本人の素の優しさも見えて印象的でした。そして「包容力のあるお姉さん系来いっ!!」と願っていたところへ、最後に優しそうな美少女が登場――りあの百合センサー的にも重要な出会いになりそうな引きですね。

    作者からの返信

    ついにメンバー達との対面
    どんなキャラ達なのか引き続きお楽しみください

  • 桜太夫が身を引いた理由が、りあに「人を惹きつけるモン」があると初舞台で確信したからだったのは、彼女なりの真摯さが感じられていいですね。……と思った直後に普通にアイドルになる桜太夫、この情緒の振り回し方が好きです(笑)。そして星熊さんの「違います」や、契約説明を一切せず「説明は以上」とする容赦のなさも強烈で、百合の花園を夢見るりあの新天地が早くも一筋縄ではいかなさそうなのが楽しいです。

    作者からの返信

    桜太夫も星熊さんもお気に入りです
    書いてて楽しいキャラです
    これからどうなるかお楽しみください

  • 星熊さんの「あなた可愛いですね。あなたもどうですか?」、りあが感じていた運命的なスカウト感を一瞬で吹き飛ばしていて好きです(笑)。一方でTHREEPIECEの解散は、これまでギャグの裏側で描かれてきた「夢を追い続ける厳しさ」が万理華の視点から真正面に出ていて、4年間を諦めきれない彼女の悔しさが胸に残りました。そして最後の「僕」という一人称――なんと、新たなアイドル候補には大きな秘密がありそうですね。

    作者からの返信

    少しずつ登場してくるアイドル候補達をお楽しみください

  • 誰も笑わない初舞台という苦い結果だからこそ、桜太夫の「5年間」と「田舎帰って猪と結婚するわ!!」の切実さが思いのほか胸に残りました。そんな中で、りあの「ハラスメントクラッシュラッシュ」が炸裂する落差はずるいです(笑)。そして、ずっと客席の奥から二人を見ていた人物が星熊だったとは……芸人を辞めようとしたまさにその瞬間、本来目指していたアイドルへの扉が開く締めが綺麗ですね。

    作者からの返信

    色々ありましたがようやくアイドルへの道が始まりましたw

  • 「餃子はオレがおいてきた」、タイトルからもう嫌な予感しかしませんでしたが、渾身の一発ギャグとして出てくるとは(笑)。今回は散々な目に遭って「もう辞める」と決意したりあと、まだ一度も舞台に立っていない桜太夫の「……え、ええんですか?」の対比がいいですね。普段あれだけ勢い任せの桜太夫が、初舞台のチャンスを前に震えているのが印象的で、ここで初めて彼女の「お笑いしかない」という言葉がぐっと実感を伴った気がします。

    作者からの返信

    初舞台、果たしてどうなるのでしょう
    お楽しみください

  • なんと、前回のオーディションを別視点から見ることで、りあが登場した瞬間はちゃんと「大手に取られそうな逸材」に見えていたと判明するのが面白いですね。そこから例の「てぇてぇ」の一言ですべてを台無しにする落差が見事です(笑)。そして桜太夫の猛烈な勧誘と、別口でりあに目を留めているアイドル事務所側――本人の知らないところで二つの道が伸び始めている構成にも惹かれました。

    作者からの返信

    どちらの道にりあが進むのか…
    お楽しみください

  • りあ、アイドルを目指しているはずなのに、初手から「てぇてぇ=マレー語でおっぱい」、さらに武器が電車アナウンスのモノマネなの、猛烈に方向がおかしくて好きです(笑)。一方でAさんとHさんをわずか一ヶ月でここまで仲良くさせているあたり、「てぇてぇは作れる」を早くも実践しているのが妙に有能で、りあらしさがよく出ています。そして最後の「じゃあ…京浜東北線のアナウンスを…」で、アイドルへの道がどんどん妙な方向へ走り出しているのが最高でした。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!
    りあちゃんがここからどう軌道修正してアイドルを目指すのかお楽しみください

  • 百合は眺めるに限るへの応援コメント

    5歳の原体験から「百合の当事者になりたい」ではなく「百合は眺めるに限る」という悟りに至る流れ、りあの性癖……もとい人生哲学が一本筋で繋がっていて面白いですね。特に男子への「男の子は男の子同士で、女の子は女の子同士で恋愛すべき」という返答、あまりにも思想が強くてこのギャグ好きです(笑)。そして「百合がなければ作ればいい」「てぇてぇは作れる」からアイドルを志す発想が強烈で、りあという主人公のキャラクターを一発で印象づけるプロローグでした。

  • すごい面白かったです。題名と文章の勢いが素晴らしいです!☆3つ、つけさせていただきました🐱

    作者からの返信

    ありがとうございます!!

  • 第107話 ……ご立派だったへの応援コメント

    It is best to indicate this in the tags or the description.

    作者からの返信

    Thank you for your helpful suggestions.

  • 百合に挟まる男が来てしまった…

    作者からの返信

    作者の性癖に男の娘があるものですから、百合作品と謳っておきながら百合に挟まる男が出てきてしまいました

  • 企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します頑張ってください。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます
    よろしければご愛読よろしくお願いします