2026年4月22日 09:52
エピローグへの応援コメント
元彼が帰ってきたところで「え?」となったのですが、やっぱり猫だったんだ。それで良かった。そう思うと、それまで、その後の展開が胸に刺さって来ます。とても楽しい作品でした。
作者からの返信
ありがとうございます。私の家の老猫も、人間との関係について哲学していたら面白いだろうな、という妄想から生まれたお話でした。どんでん返しではありつつも、「それで良かった」と思っていただけるハッピーエンドを目指していたので、そう言っていただけてとても嬉しいです。
2026年4月13日 14:47
第3話 砕けた硝子への応援コメント
象徴としてのグラス。その描き方と、細かな心の動きが胸を打ちました。
ありがとうございます。グラスって、ただ割れてしまうだけでもなんだか大きなショックがありますよね。思い出のあるグラスが割れてしまう場面には、心が痛みました笑
エピローグへの応援コメント
元彼が帰ってきたところで「え?」となったのですが、やっぱり猫だったんだ。
それで良かった。
そう思うと、それまで、その後の展開が胸に刺さって来ます。
とても楽しい作品でした。
作者からの返信
ありがとうございます。
私の家の老猫も、人間との関係について哲学していたら面白いだろうな、という妄想から生まれたお話でした。
どんでん返しではありつつも、「それで良かった」と思っていただけるハッピーエンドを目指していたので、そう言っていただけてとても嬉しいです。