応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 企画の参加ありがとうございました!
    最後のシーンが素敵で印象に残りました!

    これからも、お互いに執筆頑張りましょう!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    最後まで読んでいただけて嬉しいです。

    先輩の「青い世界」に、宮本の「デタラメな赤」がようやく混ざり合うラストは、私自身も書いていて思い入れのあるシーンだったので、そう言っていただけて安心しました。

    お互い執筆頑張りましょう!

  • 死の赤を、彼女のマグマのようなパッションが生の赤に塗り替えていく様が、生々しくて鮮烈でした。
    最後の赤が染まった頬なのがキュンとします!

    作者からの返信

    素敵なコメントをありがとうございます!
    第4話の重い過去があったからこそ、最後のシーンを描くことができました。「死の赤」から「生の赤」へという色の変化を、これ以上ないほど鮮烈に言語化していただけて、作者として感無量です。
    ラストシーンの二人の空気感まで楽しんでいただけて、本当に書き切ってよかったです!


  • 編集済

    完結おめでとうございます。

    夕焼けの波長は、人の心みたい…。
    それを受け入れることで、関係性が美しい恋愛に変化していく様子に目が離せませんでした。

    やはりパッション、愛ですね。
    先輩後輩から恋人になっていく未来を想像してキュンとしちゃいます。

    百人一首の作品も拝読させて頂きますね。

    お疲れ様でした!

    作者からの返信

    ずっと完結まで伴走していただき、本当にありがとうございました!
    「夕焼けの波長は、人の心みたい」というお言葉、ハッとするほど素敵で、まさに私が先輩を通して描きたかったことそのものでした。
    不安定な赤を受け入れた二人の未来を、一緒に想像してキュンとしていただけて感無量です。
    百人一首の方も、ぜひ楽しんでいただけたら幸せです!

  • ああ…めっちゃドキドキ…
    すごく素敵なシーンですね😊

    作者からの返信

    ずっと作品を追いかけてくださって、本当にありがとうございました!
    1話の「ガリガリ君みたいな青」から始まって、4話の重い過去、そしてこの最終話……。
    最後に二人を包んだ夕焼けの色を、一緒に「素敵」と言っていただけて、作者としてこれ以上の幸せはありません。


  • 編集済

    こんばんは。
    コメント失礼します。

    先輩さんと後輩さんの物語を、毎回ハラハラしながら読ませて頂いてました。

    文化祭前夜って、明日が楽しみなような、今が終わってほしくないような…不思議な浮遊感がありますよね。

    後輩さんのパッションが、天才を動かす関係が美しくて、画材の使い方とか、疾走感と緊張感のある美術描写に息を呑みました。

    あー…!
    終わって欲しくないですが…明日の最終回すごく楽しみです。

    作者からの返信

    こんばんは! いつもありがとうございます!

    毎回ハラハラしながら見守ってくださって、本当に嬉しいです。
    文化祭前夜のあの独特な浮遊感まで感じていただけて、幸せです。
    また、終わってほしくない、というお言葉、本当に作家冥利に尽きます。

    実は、私もこの凸凹コンビが好きになりすぎて、気づけば名前や舞台を変えただけの、彼らが「かるた部」として活動する物語、『【【百人一首・再読】かるた部長と後輩が語る、100の恋と絶望と、鮮やかなる地獄』を書き始めてしまいました。
    もしよろしければ、この二人が「転生」したようなもう一つの物語も、あわせて見守っていただけたら最高に幸せです。

    明日の最終回。
    宮本と先輩の、カーテンを開けた先にある景色を、ぜひ一緒に見つめてくだださると、こんなに嬉しいことはありません。

  • 第3話 裏返しの自画像への応援コメント

    素敵。ほんとにこの2人の会話が好きです。
    また変なビル建ててるかと、というところ、吹き出しながら読んで、
    その後に続く会話とその描写にぐんぐん引き込まれました。

    作者からの返信

    3話も読んでくださりありがとうございます!
    「変なビル」のくだりで笑っていただけて嬉しいです(笑)。
    先輩の呆れ顔が目に浮かびますよね。
    でも、そんな軽口を叩きながらも、裏では重いものを抱えている……そのギャップを宮本なりに全力で受け止めるシーンだったので、引き込まれたと言っていただけて、作者冥利に尽きます!

    この二人が好きになってくれたのなら、もしよろしかったら、最近連載開始した『【百人一首・再読】かるた部長と後輩が語る、100の恋と絶望と、鮮やかなる地獄』を読んでいただけたら嬉しいです。
    名前は違えど、まさにこの凸凹コンビが、ただただこの二人らしくそこにいます(笑)。

    編集済
  • 第2話 残酷な絵の具への応援コメント

    先輩と私の会話のテンポが好きです。
    だから、いつもと違う先輩の反応にどきりとしました。

    作者からの返信

    嬉しいコメントありがとうございます!
    二人の軽快なやり取りは書いていて楽しい部分なのですが、今回は少し空気が変わってしまいましたね。
    この「赤」が二人の関係にどう響くのか、次回の『裏返しの自画像』もぜひ見守ってください!

  • 第2話 残酷な絵の具への応援コメント

    柘榴を描くシーンの描写が素敵でした。
    彼女のパッションと絵への向き合い方、価値観がすべてここに出ているので、3話の先輩の絵を大好きだというシーンに説得力が生まれていますね。
    続きを楽しみにしています!

    作者からの返信

    嬉しいお言葉をありがとうございます!
    柘榴のシーンから、宮本の価値観や、後の展開への説得力を感じ取っていただけたことに驚いています。
    書き手として、そこまで深く読み解いていただけて最高に幸せです。


  • 編集済

    第1話 蛍光灯と完璧な青への応援コメント

    初めましてHOLICと言います。
    フォローありがとうございます。

    美術部の描写が上手く書かれていて読みやすいです。
    現状の3話まで一気読みさせて頂きますね(笑)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    「読みやすい」と言っていただけるのが一番の励みになります。
    情景がパッと浮かぶような描写を心がけていたので、スラスラ読めたと言っていただけてホッとしました。
    先輩の理屈っぽさと宮本のパッション、これからも対照的に描いていくので、また覗きに来てください!