第89話 - 新素材の発見への応援コメント
ヴェローラ、ヴィッサって誰?
第111話 心理的尋問への応援コメント
この物語において、追加のAIはどのような目的で使用されているのでしょうか?
第30話 - 三人のヒロインの結束への応援コメント
自由な冒険者生活のはずなのにありがちな異世界の時限爆弾処理ルートに入っちゃったの?あるいは神の負債の返済モード?
第1話 - 転生と補償への応援コメント
面白いです!
少し気になったのが、バイクを置いて川まで歩いていくのは、とても非効率な行動で、この主人公の思考としてはおかしくないですか?
エンジン音や排気音で川の音が聞こえなくなるので歩くのは解りますが、道に迷ったりモンスターに襲われたりして戻って来られる保証もないので、収納してから歩き出すのが自然だと思います。
結局、戻ってくるまで何も起きず、物語的にも置いていったことに意味がありません。
序盤で確認したときに、ストレージに4輪のラングラーが入っているのを確認していますし、
>村の約二キロ手前まで乗って行き、バイクを収納し、そこから歩く。
と、思考しているのでバイクが収納できることも解っているはずです。
また別の場面ですが、物語の為とはいえ、冒険者を呼ばなければ対応出来ないくらいの狼がいる森に10歳ほどの娘を一人で行かせるのは流石に無理がありますね。
続きを読むのも楽しみです。★3を押しに行ってきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。私が答えさせてください。
もし論理的に距離が近すぎるのに、2キロメートル先にまだ森があると仮定した場合、それは起こりますが、日本語に翻訳されたのは翻訳者のミスだけです。
しかし、インドネシア語で書いているので、その周囲には2キロメートルの森があり、詳細を読んでいただきありがとうございます。問題を解決しますが、私はまだ現実の用事で忙しいです。
第4話 - 街道での救出への応援コメント
600m先でもサプレッサー等を装着してないと銃声は聞こえるんじゃないでしょうか?
作者からの返信
確かにこの武器には消音装置が装着されており、600メートル先からの音でも、周囲の動物の鳴き声で隠せない限り銃声を聞き取ることはほぼ不可能です
第5話 - 最初の邂逅への応援コメント
自衛隊のくだり、彼はSEだったようですが、徴兵制度があった日本から来たってことですか?
第7話 - ラエルの報告と評判への応援コメント
既に合成したスキルを覚えきれてない…