応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話への応援コメント

    見事に騙されました……素晴らしいです!!! タマは犬で「僕」は実は……。
    BL脳の私、ギリギリまで「おっ、BLかな⁉」と思っていたのですが、こう来ましたか (*´∀`*)
    歳の差も大好物なので、本当に好みのどストライクな物語でした o(≧▽≦)o

  • 第1話への応援コメント

    切ないけど、読後感爽やかな短編をありがとうございました♪
    まるで感動的な映画を一本見終わったのと同じ時間を過ごせました。
    タマが犬だったのも、サムさんがにぶちんなのも、
    微笑ましい。幸せになって欲しいなぁ。
    雨嫌いが癒されていく過程に感動しました(泣)

  • 第1話への応援コメント

    おっとー、気持ちよく騙されました。
    伝説の名ドラマーあちこちにいそうですね…でも有名な人も通ってくるくらいだから、業界では名が通っている人なのでしょうね。実はその筋では、みたいな人は、独特の哲学もってそうな気がして苦手ですが(笑)、この方は平均的な人類愛に溢れていてよかったよかった。

  • 第1話への応援コメント

    おおう!?
    タマが猫じゃなくて犬だった!
    そして看板犬タマちゃんも僕っ娘だった!

    二重で騙されると疑い深くなるようで、ついサムさんがドラムっ娘ではないか確かめるため読み返しました(笑)

    じつはうちのチワワ、ニャー太も♀なんですよ。

    素敵な読後感でした。
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    こんにちは。
    タマちゃんはサモエドとか、でっかいわんこです。タマちゃん(今)より当時年上、お兄ちゃんまたはお姉ちゃんのように妹を庇い……。ニャー太さん(志乃亜サク様とご家族様の大切なご家族わんこさん。もう間違えません!)のご体調もあり、このお話は大丈夫かな、と思っておりましたが二重も楽しんで頂けましたようで安心いたしました。
    実は、タマちゃんがわんこ、を先に考えました。リセットボタンのときも僕っ娘が活躍しましたので(わんこも!)。
    サムさんはドラムっ娘ではございませんが、意外と若いです。名ドラマーだったお父さんが興したジャズバーに親しんでいたので、若い頃から話題の天才ドラマーだったサムちゃん(当時)。ご両親の事故で、いろいろ協力して一緒にお店を守ってくれた常連さんが院長さんや弁護士さん、ミュージシャンさん……だったのです。もともとサムさんはお店を継ぎたかったので、今の生活に満足していました。(ごく稀にミュージシャンのアルバムの歌詞カードに名前が載る、みたいなことはあります)
    看板犬タマちゃんの想いは届くのか?と常連さんたちは温かく見守っております。
    サムタイム、調べたらまさにあれだ!でした。ありがとうございます。
    まだ営業されていましたよ。
    志乃亜サク様からもサムさんにリクエストを頂いた気持ちです。素敵なレビューともども、ほんとうにありがとうございます!

  • 第1話への応援コメント

    タマ、わんこだった!!!

    作者からの返信

    こんばんは。
    はい、サモエドとかの、でっかいわんこ、タマちゃんです。
    事故当時はタマちゃんよりも年上、わんことしては割とご年配でしたが、お姉ちゃんまたはお兄ちゃんのつもりで『護るんだ!』という気持ちでした。
    ハンドルをしっかり握っていたお父さん、庇ってくれたお母さんとタマちゃん(わんこ)のおかげでタマちゃん(今)は事故の規模からすると軽傷で済みました。
    タマちゃん(今)のことをご主人様ご夫婦と一緒にお空から見守っているタマちゃん(わんこ)なのでございます。
    コメント、まことにありがとうございます!

  • 第1話への応援コメント

    ちょうど雨の日に読みました。

    切なくて、でもよい読後感。
    タマちゃんの心、きっと気がついてないんだろうなあ。

    名演奏も聴きたくなりました。
    雨に唄えば、で。

    作者からの返信

    こんばんは。
    雨の日の読書に選んで頂けて光栄でございます。
    タマちゃんのお父さんよりは年下なのですが、本人はお兄ちゃんだと年上過ぎだろうとお父さんぶりたい感じです。
    彼氏とか、好きな人とか……?の心配はしていますが、自分だ、とは欠片ほども考えていなそうですね。
    お店の常連さんたちは、タマちゃんの恋心、気付いているのでしょう。
    サムさんへのリクエストもまことにありがとうございます!

  • 第1話への応援コメント

    2000文字以内のお題企画にご参加ありがとうございます!
    あらぁ~♡
    サムさん気づいてないだろうなぁw
    きっとサムさんはとても素敵なのでしょうね(*´ω`*)
    せつなかったけれどサムさんのおかげで幸せそうでなによりです(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)
    素敵でした♪

    作者からの返信

    こんにちは。
    ぎりぎりのぎり、すみませんでした。
    クロノヒョウ様が推していらした志乃亜サク様の今回のお話を拝読しまして、やっぱり書きたい!と、完結させました(締切後に少し修正もいたしましたが)。
    お父さん、お母さん、タマちゃん。
    サムさんのご両親と一緒にお空から見守ってくれていると思います。
    サムさんは意外と若くて、タマちゃん(女子)のお父さんよりは年下なのでは?という感じです。本人はお兄ちゃんというよりはお父さん、のつもりなのでしょうが。
    今回も素敵なお題、ありがとうございました!

  • 第1話への応援コメント

    とてもとても悲しいけれど……
    助けてくれた幸せ
    出会えた幸せ
    想いが生まれた幸せ
    未来への希望があふれてます♪
    とっても素敵な物語をありがとうございます♪♪♪

    作者からの返信

    こんにちは。
    お父さんもお母さんも先代タマちゃんも、皆、タマちゃんのことが大好きでした(きっと今も)。
    おじさん夫婦、悪い人たちではないのですが、やっぱり、財産狙いみたいなところはなきにしもあらず。(虐待とかはないです。授業参観は行かなくても進路相談は来てくれる、みたいな感じです)
    ですが、両方の祖父母さんから徹底的に絞められましたし、法律関係の人たちも身張っていますので、あと少しだけ、タマちゃんが一人で暮らせるようになるまでは、なんとかなりそうです。
    タマちゃん、今は楽しく過ごせております。本物の雨の音も、少しずつですが大丈夫になってきています。
    コメント、まことにありがとうございました!