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  • 取材ボイスログ:File No.082への応援コメント

    こんにちは。

    ボイスログのモキュメンタリー式ホラーバトル、とてもおもしろかったです! 

    レーザー墨出し器の破壊力がすごいですね。オカルトに対して、文明の利器で冷静に対処していくのが素敵でした。

    作者からの返信

    仁木 一青さん

    お読みいただきありがとうございます!

    怪異に対して、オカルトライターのくせになんやかんや物理で抑え込む桐谷は長生きしそうな奴だと思います。都会育ちの若いライターをイメージしていて怖がるより「どう攻略するか?」を考えるキャラにしたらめちゃくちゃ強くなりました。

    多分桐谷なら六子坂町からも無事生還しそうな気がします。

    編集済
  • 取材ボイスログ:File No.082への応援コメント

    スッゴいおもしろかったです🤗⭐✨

    乃東 かるる様
    天才📣♬

    新たなホラーバトルを見させていただきました!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます😭

    取材行った桐谷がターミネーターみいたいにタフになってしまいました。
    前回行方不明になった太田より若い優男でしたたかなイメージして書き出したはずが書き終わったらめちゃ強になりました。
    笑っていただけたなら尭孝!


  • 編集済

    取材ボイスログ:File No.082への応援コメント

    金属バット(私物)って、職質案件ですね笑
    桐谷さんがなかなかにバイオレントなのがシュールで面白かったです。
    リアリティに拘る描写が随所に光る、ユニークな筆致は新鮮でした。
    でもこれは、先のファンタジー作品でもそうでしたね。
    かるるさんの執筆スタイルなのでしょうか?


    あと、これは結構迷ったんですが、私は振動と波動には少々うるさいので一か所だけ指摘させていただきます。

    >部屋の奥行きと音の波長を無理やり一致させて、環境ノイズを増幅・変調させてるだけ。

    ここに出てくる「変調」ですが、これは周波数を変える、操作することを意味しているので、おそらく今回の様な閉鎖空間における音の共振現象とは矛盾するのではないかなと思いました。
    私の理解では、共振で変調を引き起こすのは不可能かなと。

    こんなのことも言いましたが、テンプレ作品に良くある雰囲気語としてのいい加減な専門用語の羅列というよりは、攻めに攻めた結果こうなったのかなと解釈しております。
    周波数空間の話は難しくてなかなかイメージできませんよね。
    私も腑に落ちるまでには十年くらいの歳月を要しました💦

    【追伸】
    振幅変調と位相変調のことが頭から抜け落ちてました。
    混乱させて申し訳ないです🙇
    正しくは、用語としてはアリで、今回の空間的な共振ではナシ、だと思います。
    酔っ払いがモノを言うものではありませんね💦

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ほんとだ!

    【誤】
    部屋の奥行きと音の波長を無理やり一致させて、環境ノイズを増幅・変調させてるだけ。


    【修正】
    部屋の奥行きと音の波長を無理やり一致させて、環境ノイズを定在波として増幅してるだけ。

    に改稿しました。
    助かります!たしかに!!

  • 取材ボイスログ:File No.082への応援コメント

    拝読いたしました。

    迫真に迫る取材記録から繰り出される「物理の基礎を叩き込んでやる」が衝撃的でした。この世に存在している以上、相手も物理法則で干渉してくるので対処法としては正しいのでしょうか。
    取材というより除霊では、と思いつつも大変面白かったです。
    ただ、労災申請は通らない気がします。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます😭

    やはり存在している人間の方が強いんだぜ!を前面に出しましたらバトル系になりました。

    桐谷、労災無理ですよねやはり笑。備品もやらかしてますし。除霊費用も自腹ですねこれ。

  • 取材ボイスログ:File No.082への応援コメント

    かるる店長、こんにちは!

    真に迫る表現・展開が多用されてて、とても読み応えがありました。
    面白かったです!

    >ドアの内側は一見花柄の薄ピンクの壁紙に見えたが、そうじゃない。拍動するピンク色の筋肉層が露出。
     床は、脂の浮いた消化液で浸りきっている。

    とくに、こういった表現は私にはできないなあと、とても感心しました。
    頭に映像が簡単に浮かび上がり、現地にいるような感覚に陥りました。

    ホラーは専門外ですが、一読者としてはホラーは「ひらがな多様派」と「漢字多様派」の2種類がある気がします。

    「ひらがな多様派」は読みやすくて展開がスピーディーな一方、「漢字多様派」は計算されてかっちりした表現が特徴な感じです。
    どちらも一長一短ですが、私は本作のような「漢字多様派」のホラーの方が好みだなあと思いました

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます😭

    ホラーよりバトル系でしたね今回。物理が好きすぎて垂直についての話を長々書きすぎてだいぶ削りましたので、心配しておりましたが楽しんで頂けて嬉しいです✨

  • 取材ボイスログ:File No.082への応援コメント

    凄いですね。
    もう、ホラーというよりはバトル!
    面白かったです。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!

    桐谷記者は、わりと怪異も物理でガシガシ黙らせるタイプの男として書いたらホラーよりバトルものに!

  • 取材ボイスログ:File No.082への応援コメント

     こんばんは。お邪魔しております。
     【機材】の不穏さに、初っ端からやられましたよー。
     桐谷さん、手慣れてますねー! 頼もしいです……最後、ちょっと貰ってらしたけど……労災、通ると良いですが……。

     とても面白かったです!!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!

    桐谷は怖いもの知らずで割と修羅場をしれっと生きて帰還するタイプの危機回避が出来る記者だと思います笑

    金属バット持って乗り込んでますからね笑