応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 漫画における画力みたいなポジションみたいですね

  • はじめまして、いちいちごもっともと呼んでしまいました。
    作者側がこだわっている部分ほど、意外と読者にとっては些細な事なんだ、という前提で、次を読んでみたい、と思う作品になるように頑張ってみます!

  • 面白いですね! 創作論というのは、個人の自己満足の世界ですから、とりあえず興味があったら読んでみて、自分に合っているところだけもらっていく、というスタンスでいます。⭐︎が多かろうが少なかろうが、自分に合っているものは貴重ですしね。

  • 完全に同意です。
    個人的には⭐︎1000なんてあまりに簡単すぎるので、⭐︎5000や⭐︎10000を超えてるレベル空かなぁって気がします。
    特に〜〜じゃないとダメ、みたいな押し付けをしている人が⭐︎1000とかだと、それを書く前にすることがあるんじゃない?と思ったり

  • これは本当にそうですね

  • 読書歴が長いので、たしかに、と思いながら読みました。

    私個人の場合は、それに加えて話数が多い、総文字数が多いと読みません。
    読書を求めている方は、逆が多いと思いますが。

    なので、そんな奴のためにも短編をひとつ置いてもらえるとありがたいかな?

    「この作者さんはどんなの書いてるのだろ?(自主企画からこんにちは)」

    「800話!? さよなら!!」

    て、なります。そこまでの長さについていきたいとは思いません。星の数が多いとか関係ない。
    面白い、以前の問題ですね。

    なんてたって、書籍は好みの絵で手に取るやつですから。
    あらすじは、二の次。

    長編は、短編が面白いと読みます。
    とは、言ってもワンエピソードで響かなかったらそれ以上読むことはないかな。

    おっしゃるとおり、上手い文章じゃなくて、引き込まれる物語が読みたいのです。

    とはいえ、作者が考えた上手い言い回し、は、『どやぁ、やったたでぇ』が感じられてその時点で閉じたりします。

    基本、読者は我儘です。

  • 本当にその通り過ぎて悲しくなりました
    それが一番難しい😓です