第1話 新人勇者のなれの果てへの応援コメント
面白いです、第三者視点で冒険譚がシニカルに語られるという発想とても良いです。読ませていただきます。
作者からの返信
あまり見たことのない視点の小説と自負しております。
ぜひこれからもお楽しみください。
第2話 力自慢と吟遊詩人への応援コメント
コメント失礼します。はじめまして。
酒場の主人目線だからこそ「勇者」を冷めた視点で見ているのに、吟遊詩人の正体が少しずつ見えてくる構成が自然で面白いです。
詩人が実力を隠したまま「金剛のゴルド」を投げ飛ばすところも、この人ただ者じゃないな、と伝わってきました。
酒場の日常へ戻っていく締め方もこの世界の裏側を覗いているような余韻があって好きでした。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
ご訪問とコメントありがとうございます。
勇者のいる世界の日常を切り取るつもりで書いております。
これからもファンタジーの裏側を楽しんでいただければと思います。
そちらにもこれからも訪問させていただきますので、
よろしくお願いいたします。
第4話 出立の朝、見送りの朝への応援コメント
すごく面白いです。昔読んだファンタジーRPGクイズを思い出します。
作者からの返信
イメージはドラクエ3の宿屋です。
おっさんなのでファミコン世代ですが。