第1_1話 夢の終わりへの応援コメント
本日は企画に参加していただきありがとうございます。
噛み応えのある本格型のアクション小説でしょうか。
夢で行われた発表もいつか何処かの展開に活かされそうで楽しみですね。
結構濃密な文章なので、何度読んでも違う味が見えて来そうです。
続き読ませていただきます。
作者からの返信
Yujin23Duo様
噛み応えのあると言っていただけて嬉しいです。夢のシーンも後々拾っていく予定なので、楽しみにしていただければ……!こちらも続き読ませていただきます!
編集済
第1_1話 夢の終わりへの応援コメント
HIRAMAさま、コメントを失礼します。
初めて拝読しましたが、以前から剣術が好きなので、とても自然に物語の世界に入っていける印象を受けております。
密度の濃い文章に驚きつつも、この先の展開がとても楽しみでワクワクしています。
あと拙作にお越しいただきお星まで頂戴したようで恐縮しております。
ゆっくり読ませていただきますね。
応援しております。
作者からの返信
照春様。コメントありがとうございます。剣術がお好きな方にお褒め頂きとても励みになります。
タタロウの語りが楽しくて、イヌの目線に人間の感性が混ざった視点が新鮮でとても面白かったです。続きも楽しみに読ませていただきます。
第3話 嘘つきたちのへの応援コメント
初めまして、瑞唏よう子と申します。
この度は、ご縁をいただきましてありがとうございます。
ご挨拶を兼ねて、HIRAMA 様の作品を読みに伺いました。
読んでいて、「地下壕の湿った匂い」や「汁麺の湯気」まで肌にまとわりつく感じがして、不思議なくらい没入しました。派手な戦闘よりも、缶詰を開ける痛みや、器を洗う静かな時間の方が逆に心へ刺さります。柿里が“誰かの背中しか知らない”まま生きているのも切ない…。SFなのに体温があるというか、終末世界なのに妙に生活の音がリアルで癖になりますね。
続きが気になりましたので、作品をフォローさせていただきました。
それでは、また。
作者からの返信
瑞唏よう子様
ご丁寧に読み込んでくださって本当にありがとうございます。
書きながら一番大事にしていた部分を拾っていただけたようで、とても嬉しく拝読しました。派手な戦闘よりも缶詰を開ける場面や器を洗う静かな時間に目を留めてくださったのも、終末世界の中でも「生活」を描きたいと思っていた身には、何よりの励みになります。
こちらもフォローさせていただきました。今後ともよろしくお願いいたします。