応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 企画から来ました。
    口裂け女。懐かしいですね。
    かなり気になっているので続きを読ませて頂きますね。

  • ここまで読みましたが、主人公の背景がさっぱり見えず、ただ話だけが進んでしまっているように思えます。
    主人公の母親は殺された?主人公はいつからその力があった?昔はどんな境遇にいた?両親とはどのように接していた?などの日常が見えると、主人公にもっと感情移入しやすくなると思います。
    情景描写はとても素敵なので、人物像が出てこないのがとても残念です。
    これからの話の展開を期待します!

    作者からの返信

     物語を熱心に読み進めていただき、読んでいただきありがとうございました。
     また、たびたびの指摘ありがとうございます。読者の方に恒一という人物をもっと身近に感じ、彼の痛みや動機に深く共鳴していただけるよう、今後の執筆において日常描写や過去の回想をより効果的に織り交ぜながら修正していく方針です。

     ご指摘いただいた「人物像が見える描写」を意識し、恒一が背負っている「日常という名の地獄」をより丁寧に描くことで、物語にさらなる深みを与えていきます。
     これからの展開に、どうぞご期待ください。

  • 第9話:沈黙の教室への応援コメント

    クラスの中心を自称する取り巻きたち
    中心人物はいないの?
    パチパチパチと指を鳴らして同調する。
    指パッチンかな?場面がシュールで思わず爆笑してしまいました。
    手を叩く、または拍手をする、の間違いでしょうか?

  • すみません。主人公はどこで寝ていたのでしょう?
    キッチンは家のキッチンではない?
    寝ていたのは自分の部屋ではない?
    一人暮らしをしているのかと思えば、母親の「夕べは遅かったのね」。
    朝帰りだよね? 夕べとは?
    ちょっと時間と場所の情報が少なすぎて、位置情報が迷子です。

  • すみません。時間軸がちょっと分かりにくいです。先生は「授業中」と言っていたのに、教室を出ると放課後になっていて、「ん?今何時間目なんだ?」となってしまいます。

  • げんげつ? げんづき? 気になります!
    怪異の話は大好物なので、続きを楽しませてもらいます!

  • 嘘に塗れた世界に絶望する少年と、純愛という狂気を宿した怪異。二人が孤独を埋め合う契約の瞬間、静寂が熱狂へと変わる。歪な愛が加速させるダークな疾走感が心地よい。

  • 読み合い企画から来ました。
    とても美しい話ですね。
    いきなりピンチですがこの展開をどう乗り越えるか楽しみです。