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  • こんばんは。コメント失礼します。

    押し入れにいる人の話。
    普通にして押し入れで座る遊女の幽霊。
    そんな怪異と日々を過ごす、ひとり暮らしのお友達の祖母のお話。

    怖い話なのだけど、そんな日常もあるのかとも思いました。

    年配の人の話では人の生き死にと怪異は普通に割と出てくるし、気にしていない。あの感じを思い出しました。

    心霊にせよ脳の仕様にせよ儘あることなのでしょう。
    興味深く拝読いたしました。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!。
    当方、53歳になります。
    80代の母の看取りを控え、その後、確実に自分に訪れる死とその周辺の怪異を、以前よりは淡々と受け入れている自分に、気が付きます。
    体力のあるうちに、恐山に行き、この世とあの世の境目的な光景を、見てみたいと思っています(変わり者ですね(笑))。
    コメントいただき、励みになります。感謝いたします!

  • 読ませて頂きました。
    ナカメグミさんは、釧路の方なんですね。
    私の故郷は、室蘭というところです。
    話の中にもある、妖怪人間ベムの実写映画が撮られたところですね。

    医学的に、金縛りの原因は色々ですが、私個人の意見としては、ストレスが大きかったり、様々なことに気付くような細やかな人がなりやすいように思います。
    医学的な根拠がある金縛りは、夜勤明けなどになる場合だけかなぁと。

    何にせよ、良い気分のものではないので、金縛りにならないくらいぐっすり眠りたいですね。
    また作品なり、エッセイなり、読みにきますね。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!、
    室蘭、先日家族で、地球岬を訪れ、素敵な洋食屋さんにお邪魔しました。
    最近は工業夜景でも有名ですよね。妖怪人間ベム、大好きでした!。
    金縛り、最近はめっきり減り。年をとってよいこともあるなと、思っています(笑)。
    80代の母が認知症気味で、介護認定やこれからの生活を考える段階に入りました。「Givers」、現実の問題とフィクションを同時に楽しみたいと思い、読ませていただいています。親の老いを直視することはなかなか辛く。
    拙作、お時間あるときに気軽にお読みください。コメント、感謝いたします!。


  • 編集済

    拝読いたしました。

    金縛りとは違うかもしれませんが、ペットがいなくなってから夜の布団の中に何かが潜り込んできたことがあります。
    もちろん夢の可能性もあり、また帰ってこなくなったペットかもわかりませんが、妙にごわついた毛並みの感触を覚えています。
    その体験をふと思い出しました。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!。
    ペットは愛情を注いだ分、思い出が多いですよね。
    私はセキセイインコが好きですが、小さな生き物でも、別れはとてもつらく。今は毛並みの感触を、ぬいぐるみで代用している53歳の春(ホラーですね(笑)。
    コメント、感謝いたします!。

  • こんばんは。ホラーは、私も子どもの頃から好きです。霊幻道士が当時、はやってて父親に映画館につれてもらったとき、「デモンズ」と同時上映でした。これが私が初めて見た本格的なホラー映画です。「デモンズ」は大好きな映画で、何回見てるかな・・・、30回は見てるかな(笑)。
    あと、エコエコアザラクなど、ホラー漫画も色々読みました。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!。
    霊幻道士、当時画期的な映画で、私も大好きです。子供たち、当時よくモノマネしていましたよね。「デモンズ」、30回とはすごい!。今度、見てみます。ホラー漫画は未だに好きで、最近は「スマイリー」という宗教を取り扱った漫画にハマりました(笑)。コメント、感謝です!。