第16話 十一月の風への応援コメント
犯人、皆さん怪しすぎて誰であっても不思議はないんですよね(´Д⊂ヽ
つばさくんはギフテッドですが、迅さんもかなり知能指数高そうですし、この二人がどうからんで事件を解決に導くのか……。
昭さんは被害者か、それとも?
いろいろと考えながら読み進めて行くのが楽しいです。
引き続き、楽しみにお待ちしております!
作者からの返信
りくさま
いつもお読みくださり、ありがとうございます!
それぞれが何らかの罪を背負っている。それが有罪でも無罪でも、罪はある。と、いった感じでしょうか、禅問答みたいになってますが…。
そろそろ、迅が動きだすので、つばさともども、見守っていただけたら、嬉しいです。よろしくお願いいたします。
第1話 ギフテッド―2014年 (平成26)十一月への応援コメント
こんにちわ
レビューから飛んできました。(*‘ω‘ *)
> 頬を紅潮させてそう言うと、由貴はそそくさと練習室から出ていってしまった。>その背を怪訝そうに見送ると、つばさはくるみに問いかけた。
いいっすねー。情景がバッチコンと飛んできた。
こういう何気ないセンテンスがその作品の良さを出していると僕は思っています。
全体的にとにかく読みやすいので、イメージしやすい。
導入のシャッター音の使い方も不穏さを出してていいなーと。
文章が緩急あるので、特待生の子が何者で、どんな感情を持っているかとかいろいろと読み取れるのは文才ですね。
また来ますね。
作者からの返信
ぐるんぐるんin福岡さま
こんにちは(^-^)
お読みくださりありがとうございます。
センテンス――大事ですよね。調子よく頭に浮かぶ時もあれば、ダメな時もあって、試行錯誤しながら書いてます。読みやすいと言ってもらって、ほっとしました。
どうぞ気楽にお越しください。
今後ともよろしくお願いいたします。
第13話 最後の一葉への応援コメント
癖のある人ばかりで、どうなっていくのかハラハラします( *´艸`)
某作品を先に読んでいるので、迅さんに肩入れしてしまいますが。
甲殻類アレルギー、呼吸困難になったり下手すると命の危険がありますよね。
何事もないといいのですが……。
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます!
某作品よりこちらの迅の方が未熟というか…感情的に動くかも。
つばさ以外は、みんな精神不安定だからわりと危険ですね。
また、続きもお読みいただければ嬉しいです。よろしくお願いいたします。
第3話 咎責(きゅうせき)への応援コメント
すいません。
ちょっと、わからないところがありまして。
店内で商品を手に取るのは別におかしな事ではないと思うのですが。
商品をレジを通すことなく店外に持ち出した時に盗難が成立するのでは?
この店か購買部が特殊なルールを採用しているという感じなのでしょうか?
先に解説がありましたらすいません。気になってしまって。
作者からの返信
司弐紘さま
ご指摘ありがとうございます。
わぁ、本当にそうですね。書き直してみました。
『販売担当のアルバイトが小休憩に出たのを確認すると、由貴は緊張した面持ちで文具売り場へ入っていった。棚のボールペンに手を伸ばして、バッグに入れる――その瞬間、
香織はスマートフォンを構え、迷いなくシャッターを切った』
これでいかがでしょうか。
お読みくださり、コメントもありがとうございました(^^)