第3話 封鎖された世界への応援コメント
おー、すげー、迫真の描写。てっぺいさん、表現力抜群ですよ。すごいっす。ごはん前に読み終えてよかったw
第3話 封鎖された世界への応援コメント
大変な事に……ネズミを倒さないと!
編集済
第2話 屠殺命令への応援コメント
1665年と言うと、犬猫のせいと言うより衛生観念がおかしかったせいですよね。
ワンワンやニャンニャンが可哀想。
ぶっちゃけ。
うんこまみれの時代ですよね。
何や知らん宗教が清潔にしたらいかんと言う。
追伸
最後までお付き合いいたします。
宜しくお願いいたします。
作者からの返信
当時のロンドンは、衛生環境は最悪なのに、それを改善する代わりに生贄を求めてしまうという、人間の脆さと愚かさが凝縮されたような場所でした。
そんな中での犬猫たちの受難は辛い部分ですよね。
当時の理不尽な宗教観や迷信が、いかに人々の判断を狂わせていったかを掘り下げていきたいと思っています。
引き続き、物語の行く末を見守っていただければ幸いです
第2話 屠殺命令への応援コメント
割とファンタジーものばかり読んできたので、とても新鮮な感じで読めました。
エララとトマス、二人を軸に話がどう展開していくのか楽しみです!
編集済
第3話 封鎖された世界への応援コメント
某国がコロナの時にしてた奴って歴史的経緯があったんだ。
衝撃。
昔にこれがあったから、同じ事したんだ。
ひょえええええって感じ。
可哀想すぎて……。