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  • 編集済

    第3話 封鎖された世界への応援コメント

    某国がコロナの時にしてた奴って歴史的経緯があったんだ。
    衝撃。
    昔にこれがあったから、同じ事したんだ。
    ひょえええええって感じ。
    可哀想すぎて……。

  • 第3話 封鎖された世界への応援コメント

     おー、すげー、迫真の描写。てっぺいさん、表現力抜群ですよ。すごいっす。ごはん前に読み終えてよかったw

  • 第3話 封鎖された世界への応援コメント

    大変な事に……ネズミを倒さないと!


  • 編集済

    第2話 屠殺命令への応援コメント

    1665年と言うと、犬猫のせいと言うより衛生観念がおかしかったせいですよね。
    ワンワンやニャンニャンが可哀想。
    ぶっちゃけ。
    うんこまみれの時代ですよね。
    何や知らん宗教が清潔にしたらいかんと言う。

    追伸

    最後までお付き合いいたします。
    宜しくお願いいたします。

    作者からの返信

    当時のロンドンは、衛生環境は最悪なのに、それを改善する代わりに生贄を求めてしまうという、人間の脆さと愚かさが凝縮されたような場所でした。

    そんな中での犬猫たちの受難は辛い部分ですよね。

    当時の理不尽な宗教観や迷信が、いかに人々の判断を狂わせていったかを掘り下げていきたいと思っています。
    引き続き、物語の行く末を見守っていただければ幸いです

  • 第1話 兆しへの応援コメント

    読みに参りました。
    宜しくお願いいたします。

    作者からの返信

    平さん
    いつもありがとうございます!

  • 第2話 屠殺命令への応援コメント

     おお、てっぺいさん。こちら、読ませますねえ。
     未曾有のペスト禍という題材がいいですし、猫を匿うエララという少女と、検死官のトマスという、対照的なキャラの配置がニクイです。

     とても読み応えのある力作です。
     追いかけさせて頂きますよ。

     それではまた。

    作者からの返信

    小田島さん!
    いつも応援ありがとうございます😊

    本作のコンセプトは間違った迷信や対処法がいかに人々を苦しめたかがテーマでございます。

    動物虐待のシーンは書いてても胸糞悪いですね……。

    引き続き宜しくお願いします🙇‍♂️

  • 第2話 屠殺命令への応援コメント

    元凶はネズミ。なんとかしないと!

  • 第2話 屠殺命令への応援コメント

    一番最初に気づくのはエララなのでしょうか…。
    怖いような、わくわくするような(しちゃいけない)…。
    これからが楽しみです!

    もしかしたらファンアートをまた描くかもしれません…。

  • 第1話 兆しへの応援コメント

    黒死病ですか…。ぶっそうですね(てっぺいさんのはまあまあ物騒)。

    そういや、トウモロコシには黒穂病ってのがあるらしいですよ。

    作者からの返信

    まぁまぁ物騒は嘘w
    たまに麻酔なしで手足の切断してみたりするくらいですがw

  • 第2話 屠殺命令への応援コメント

    割とファンタジーものばかり読んできたので、とても新鮮な感じで読めました。
    エララとトマス、二人を軸に話がどう展開していくのか楽しみです!

  • 第2話 屠殺命令への応援コメント

    とても珍しい題材への着眼、そして書き口。
    引き込まれます。

    作者からの返信

    コメント&お星様ありがとうございました!
    歴史はネタの宝庫ですので私の着眼がと言うより史実に感謝といった感じですね笑
    本作に登場した赤十字架、監禁、犬猫の殺処分。全て実話です。
    あとは組み立てモリモリにするだけ_φ( ̄ー ̄ )

  • 第1話 兆しへの応援コメント

    赤い十字架…それは感染者を絶望の淵へとたたき落とすただ一つの審判である。

    作者からの返信

    主よ、我らを憐れみたまえ

  • 第1話 兆しへの応援コメント

    新作、待ってました!楽しみです!

    作者からの返信

    ロンドン大ペストです!
    応援宜しくお願いします!