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  • 第1話への応援コメント

    新しい場所、新しい環境、聞き慣れない方言。
    大人の上京も大変ですが、子供の転校も苦労や不安がつきまといますよね。

    ゆづるくんは新天地で少しずつ、いろんなことを吸収しながらお友達と楽しく過ごしてほしいですね。

    まぼろしの歯車の描写、子供の目線で書かれていて、でも気持ちがすごく伝わってきたのでよかったです!

  • 第1話への応援コメント

    コメント失礼致します。

    方言で「???」となることありますよね。
    転校してきた時の緊張や不安と期待感、子どもの頃を思い出しました。

    ゆづるくん、すぐにお友達できそうですね。
    おしゃべりしたいけれど我慢しているゆづるくんが、友達が出来て自分の世界を繋げていく、この先が読んでみたいなと思いました。
    読ませて頂きありがとうございました。

    作者からの返信

    幸まるさん
    コメントありがとうございます。この先が読んでみたい、とのこと恐縮です。友だちと色んな言葉を交換して、おしゃべりの波にすいすい乗れるようになったら、きっともう安心でしょう。ありがとうございました!

  • 第1話への応援コメント

    はわく……! 初めて聴いたかもです。
    転校ってすごく勇気いりますよね。
    私は大人になって初めて転勤を経験したので、子どもの頃転校してた子は毎回こんなドキドキしてたんだなぁ……と思いました(´・ω・`)
    ゆづるくん、繊細さもありそうなのに、ふうかちゃんの前では男の子!って感じなのがいいですね✨
    押田さん、ありがとうございました。

    作者からの返信

    未来屋さん
    コメントありがとうございます。ゆづるくんの奥にある繊細な部分にまで目を向けてくださり、あ、確かに(もう後に退けないぞ……という意味での)覚悟のような強さなのかも、と今思いました。ありがとうございました!

  • 第1話への応援コメント

    押田桧凪さま

    こんにちは。
    はわく、そうそう、方言なんですよね。長らく方言だって知りませんでした。でも「はく」だと「吐く」みたいで、気持ち悪いじゃん、はわくのほうが上品でしょ、なんて思っていたものでした。
    県をまたぐ以上の遠いところからの転入だと、言葉の差は大きいですね。賑やかな学校の中でだと、自分だけが異物だという孤独感や恐怖を感じてしまいそうです。いくら頭の中で言語設定を『日本-FUK』にしても、心は耳から入るものを拒絶してしまいそうです。
    それなのに、クラスメイトがかけてくれる他愛もないひとこと、たとえば「すごいね!」が持つ魔法の力! ダウンロードだけしてそのまま持て余していた福岡語が、一気にインストールされたようなイメージを抱きました。
    こんな感じなのですよね、その言葉を、その文化を受け入れはじめた瞬間って。
    はっとさせられるお話でした。読ませていただき、ありがとうございました。

    作者からの返信

    佐藤さん
    コメントありがとうございます。
    はわくの方が上品、分かります 笑
    言葉の差。そうですね、その土地での言葉をどう捉えるか、自由に(自分の今持っている)かたちを変えていけるのか。その瞬間を一緒に見つめてくださり、ありがとうございました。